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コメディ・フランセーズ 演じられた愛

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古い歴史と伝統を誇るフランスの国立劇場、コメディ・フランセーズの全貌を捉えたドキュメンタリー。

カメラはその存在が透明になるほどに長時間をかけて、劇団のすべての仕事を記録する。企画会議から舞台のリハーサル風景、劇場の全景、演出家や俳優たちの表情、舞台美術など裏方の様子、経営委員会、劇団員の年金制度に至るまでを克明に映し出す。

詳細情報

関連情報
監督:フレデリック・ワイズマン プロデューサー:フレデリック・ワイズマン 製作会社:ジッポラ・フィルムズ/イデアル・オーディエンス/ピーエスビー・インターナショナル/フランス・トロワ/ラ・セット・アルテ 脚本:フレデリック・ワイズマン
音声言語
フランス語
字幕言語
日本語
制作年
1996
制作国
フランス/アメリカ
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公開開始日
2021-04-30 10:00:00
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コメディ・フランセーズ 演じられた愛の評価・レビュー

3.9
観た人
29
観たい人
63
  • 3.5

    Jasminneさん2021/05/04 11:25

    長い。舞台演劇の舞台裏は見たいと言っても見られないのだから監督様々。
    メイクアップやカツラの技術もすごいけど、給与に悩まされたり職業とキャリアと芸術の現実を見せてくれて夢ばかりではできないとコロナ禍の今だからちょっと考えさせられた。

    97

  • 3.5

    mieさん2021/04/28 10:53

    「赤字のほうが儲かる」が印象的。
    パトロンいないと芸術ってやってられない。
    衣装合わせのところおもしろ!

  • 3.6

    リコさん2021/04/25 21:45

    ふーーっ、長かったけどやっと見終わった。

    フランスが誇る国立劇団コメディ・フランセーズにかかわる人々の表情、仕事ぶり、舞台空間が錬成される様を観察したドキュメンタリー。
    俳優たちの稽古風景や楽屋での準備、演出やテキスト解釈の議論、劇団運営についての大小様々な会議、かつらや衣装や大小道具を担う職人たちの手仕事、チケットカウンターでのやり取り、劇場を取り巻くパリの風景、そして舞台上で演じられる愛。どれもがスリリングで、まるで自分も劇団の一員になった気になれる。

    フィリップ・トレトンやアンジェイ・セヴェリンなど、映画でもお馴染みの役者のみならず、特に女優たちが皆さん良い面構えだ。(特に副座長のカトリーヌ・サミー、冒頭でマリヴォーの劇を演じているクレール・ヴェルネ)
    これを機にマリヴォーやモリエール、ラシーヌなどの戯曲を読みたくなった。

  • 3.4

    ミキオカさん2021/04/20 13:29

    フレデリック・ワイズマン鑑賞2作目。
    演劇好きなので観たけれど、長いな
    〜。衣装作りやカツラ作りの場面や客と受付との会話など面白かったが、途中飽きちゃった。コレも再見はしないだろう。

  • 3.8

    tokioさん2019/01/22 17:15

    Rec.
    ❶19.01.22,アテネ・フランセ文化センター(16mm)/フレデリック・ワイズマンの足跡 Part.2

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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