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ウタモノガタリ -CINEMA FIGHTERS project-

G

6tears…言葉たちが泣いている。

<ファンキー>2041年、東京の片隅に謎のファンキー集団が現れる。彼らは突然ダンスを始めた。しかし、リーダーの男だけは踊ろうとせずに塞ぎ込んでいる。彼には子どもの頃から「亡くなった母親に会いたい」という願いがあった。母親の30回目の命日、ファンキーな仲間たちが純司のために行動を始めた時、奇跡が起こる。

詳細情報

関連情報
プロデューサー:EXILE HIRO|別所哲也|小竹正人|清水洋一 製作会社:パシフィックボイス 音楽:三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE,GENERATIONS from EXILE TRIBE,DEEP,DANCE EARTH PARTY,JAY’ED&鷲尾伶菜,EXILE TAKAHIRO
音声言語
日本語
制作年
2018
制作国
日本
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公開開始日
2021-11-04 10:00:00
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ウタモノガタリ -CINEMA FIGHTERS project-の評価・レビュー

2.7
観た人
385
観たい人
672
  • 3.3

    りとさん2021/12/01 22:15

    めちゃくちゃ世界観作り込まれてるのに何の説明もなく、こちらの感受性の問題か、はたまた独りよがりな表現なのかもうわからない、ひと昔前の困惑系PVを思い出す作品。
    見てる側を完全に置いてくスタイル嫌いではない。

  • 1.0

    りさん2021/07/29 00:15

    おもしろくないです はじめて映画途中で出ようかと思った 歌詞とリンクするSSのはずなのにリンクしてるものが少なくて逆に驚きました 舞台挨拶がなければ行ってなかった

  • 2.0

    みさとさん2021/01/31 07:00

    涼太くん出ないのになぜか舞台挨拶あったから
    それ目当て。
    亜嵐の見たけどよく分からなくて映画は途中退室した。笑笑

    そのあと居酒屋えぐざいるGENEきた
    懐かしい、、、。

  • 2.7

    3786さん2020/12/30 08:36

    「ファンキー」
    短編にちょうどいいテーマ。まさか震災を描いているとは思わなかった。水を使った演出は好き。

    「kuu」
    LDHで作らなかった方が良かったかも。。エンディングの歌が一ミリも合ってなかった。。

    その他、一応全作品鑑賞済。

  • 1.5

    kiritoさん2020/04/15 13:06

    【命】

    EXILE系列短編映画第2弾。
    知らぬ間に毎年公開しているらしい。知らなかった。(進次郎構文)

    でだ、内容は3.11を軸としているのだけど、どの作品も致命的につまらない。
    「これならハイロー」のスピンオフを作ってほしかったという感想があったがぐうの音も出ない正論で草も生えなかった。

    どの作品もつらいのだが「Our Birthday」だけはは唯一みれた。
    「Kuu」に関して言えば、ベルイマンとかパラジャーノフあたりを意識しているのかもしれないが、短編にそういうの求めていないし、EXILEさんたちにも求めていない。
    (しかし、あとの4つはほぼ記憶がないので、その意味ではよかったのかもしれない。)

    頼むから
    ①わかりやすい端的なもの
    ②曲とドラマのミスマッチを防ぐ

    これでお願いしたい。

    2020.4.12

  • 4.0

    maikoさん2020/04/15 01:52

    TAKAHIROいちばんめと思ったら大トリかいってなった、:)
    なかなか理解できないストーリーもあって、気になるところもあった。
    TAKAHIROのカナリア、、
    表情や雰囲気が重要な役を演技してて感動した

  • 2.4

    Moeさん2020/04/14 05:56

    青柳翔のやつはよかった。リアル感もありつつ、切なかった。
    E-girlsの子たちがでてるのは本当に終始意味がわからなかった。

  • 3.3

    tetsuさん2020/04/13 09:12

    無料配信で鑑賞。

    LDHの楽曲と、著名監督達がコラボレーションしたオムニバス映画の第2弾。

    [総評]
    前作同様、LDH所属俳優のプロモーションも兼ねた本編前の舞台裏映像は継承しつつも、各作品のクオリティが格段に向上し、主題歌もバラードが増えているため、純粋にクオリティが上がっていた。
    PR映画の側面が押し出されていた前作から、アート系映画に昇格した印象が強く、かなり映画としての完成度は上がっていた。


    以下、各作品の雑感。


    『ファンキー』
    監督:石井裕也
    ☆×3.4
    "あの日"に母を亡くしたギャングのお話。
    冒頭の『Uptown Funk』パロディは、若干滑っていたような気もしないが、楽しそうだったので良しとする。
    感情を一番に表現できるのが、ダンスだと分かった男の物語だというのは理解できるが、やはり尺が足りなさは否めない。


    『アエイオウ』
    監督:安藤桃子
    ☆×3.7
    人類滅亡を阻止するために任務に挑む男と彼の恋人との物語。
    短編に向いていないテーマを選んだがために、かなり観客への配慮が不親切になってしまったようにも感じる短編。もちろん、それぞれの解釈に委ねるアート系ではあるのだけれども、それにしても不可解な部分が多すぎる。しかし、監督のインタビューを拝見すると、作家性は見失っていないようにも...。

    参考
    白濱亜嵐主演のショートフィルムを監督安藤桃子が高知で起こす革命とは?|MAGAZINE|Brillia SHORTSHORTS THEATER ONLINE
    https://sst-online.jp/magazine/1517/


    『kuu』
    監督:平林勇
    ☆×2.7
    踊りで対話する部族の物語。
    発想はいいものの、1カット1カットが長く、BGMも単調なため、飽きてしまうのが、大変、苦しい一作。本当の主役は自然そのものだと考えると観れなくもないものの...。

    『Our Birthday』
    監督:Yuki Saito
    ☆×3.9
    亡き恋人を思い続ける男の物語。
    ストーリーがシンプルかつメッセージもド直球なので、今回のオムニバス映画で一番クオリティは高かった。だからこそ、エンドロールの安っぽい演出が気にかかる。

    『幻光の果て』
    監督:岸本司
    ☆×3.2
    同じく、亡き恋人を追い続ける男の物語。
    2連続で似たような話をされると、新たな展開を望んでしまうが、ほとんど一緒だったため、かなり、萎える。とはいえ、本作では主人公の狂気が、より強調されていた。(あと、ロケ地のバーは、多分、『HiGH&LOW』でお馴染みの場所...。)

    『カナリア』
    監督:松永大司
    ☆×3.3
    またしても、亡き恋人を思い続ける男の話。
    さすがに似たあらすじの物語が3つ続くのは辛い。作品順をもう少し、練ってほしかったという部分は否めない。
    ただ、ヒロインが夏帆、脇役が塚本晋也という配役は個人的に好きではあった。
    後半、多少の進展はあるが、すでに他の短編でもとりあげられた題材ということもあり、かなりオチの印象が薄れてしまっていた。

  • 3.0

    あかさん2020/04/12 16:07

    ほぼ切ない。なんとなく想像はできるんだけど、演出の意味がよくわからないのが多い。その中でもOur Birthdayはわかりやすくて好きだった。

  • 3.0

    うちわヘビーユーザーさん2020/04/11 18:34

    監督のみなさんの習作を眺めてる感じ
    前作はSFファンタジーぽかったけど今作は死に関する不思議な話が多め
    わりと好き

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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