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白魔女学園

G

個性派アイドルグループ「でんぱ組.inc」主演の特撮ヒロインアクション。

白魔女学園、それは傷つき、痛みを抱えた少女たちを迎え入れる秘密の花園。白魔女になれた者だけが、「世界」を救えるのだ。しかし、やがて与えられた最後の訓練は「友達」を殺すことだった。弱き者が力を持ち、さらなる力を求めて加速していく狂気の中で、最も苦しく、最も悲しい痛みが、少女を白魔女へと変える―!

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2013
制作国
日本
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公開開始日
2014-05-13 15:00:00
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アクション邦画ランキング

白魔女学園の評価・レビュー

2.6
観た人
155
観たい人
65
  • 3.7

    BEHAさん2021/02/17 14:15


    ・当時のでんぱ組ファンのための映画

    鑑賞感想▶当時でんぱ組がファンで観ました。最上もがが今でも大好きです。はじめてアイドルが好きになってファンになった。だけど最上もがが脱退してからでんぱ組はどうでもよくなった。僕にも気持ちはわかる。ピンキーに生まれ変わった自分の髪型を無断で取られてやっと見つかった居場所が無断で立ち入られたんだもんね。仲間でも踏み入れてはいけない場所はあるよ。私はもがの涙の意味がわかる気がするよ。

  • 1.5

    前髪メガネさん2018/02/19 06:19

    坂本監督もでんぱ組.incも好きで台風の中上映会行ったけど、上映前のトークショーとスペシャルライブが楽しかったなぁ。

    内容は後半退屈で眠ってしまった。

  • 5.0

    ささん2017/08/09 01:08

    でんぱが出演してたから5点

    戦闘シーンかっこいいっす
    りさちゃん銃が似合ってた

    ブランニューワールド最高

  • 2.7

    片腕マシンボーイさん2017/08/07 11:01

    最上もが、1stステージ卒業…

    「メンバーのことが大好き」と言い続けてきた最上はグループでの活動継続を模索していたが、方向性の違いに悩んだ末「心身ともに続けることが困難」になり脱退へとつながった

    もがちゃんがでんぱ組inc.に加入後間も無く出演した井口昇監督のミニテレビシリーズ「でんぱコネクション」にてマシンボーイの目を釘付けにしたもがちゃん
    あれから5年あまり、もがちゃんもがちゃん言い続けてきたマシンボーイに衝撃のニュースが

    元々、発言などを聞く限りあまりアイドル向きとは思えなかった(そんなイメージに縛られないところも好きなの!)もがちゃんが、5年もの間歌って踊って来れたのには、本人の並外れた努力と固い意志、でんぱ組inc.というグループの結束力があったのだろうと感じる
    しかし確かに体調を崩すことなども多く、心配になることも多々ありまして…
    そしてついに来るべき時が来たって感じでもありますね

    しかし、アイドルとしてのもがちゃんとは残念ながらサヨナラになりましたが
    以前から
    女優さんになりたい!アクション楽しい!
    って言ってた通り、今後は女優としてのステップアップを目指して頑張っていくようです!正直な、でんぱ組inc.卒業はショッキングでしたが、女優という2ndステージに進むというのはめさめさ嬉しい!
    初単独主演映画とも言える「白魔女学園」のレビューに思いをブチまけてるのもそのためです!

    なぁ、なぁ、坂本監督!久々にもがちゃん主演作どうだい?アクション頑張ってくれると思うで!もがちゃんが綾女さんや小宮さんと一瞬に悪者懲らしめるん観たいよぅ!
    ゆくゆくは梨奈ちゃんや菜名ちゃんとも殺陣して欲しいよぅ!やっほい!

    ただ、今はゆっくりと休んで疲れた体と心を休めて欲しいです、元気な姿で戻ってきて欲しいです

    もがちゃん今まで素敵な姿をいっぱい見せてくれてありがとう!
    これからの活躍も期待して待ってるかんな!キュンキュン

    ちなみに僕はもがちゃんにどうやったら飼ってもらえるか日々模索する毎日を卒業するどころか、もがちゃんに拾って貰えるように今以上にかわゆい姿になるべく努力していこうと思います!ニャンニャン(ほんとはワンコロになりたいが、もがちゃんはニャンコロのが好きやから仕方ない…)

    あ、ちなみに「白魔女学園」はあまり面白くない…続編「白魔女学園 オワリトハジマリ」のが楽しいです!(レビューこれだけ…)

  • 3.0

    サムカワさん2017/05/25 07:11

    ちょっと観るのキツかった。


    我らが坂本監督作品なので、そりゃ楽しい部分も多いし、最高なんですが、やはり脚本なのかな……

    え、まだしゃべるの?と何度も何度も残り何分あるのか確認してしまう。

    またセリフが厨二っぽいから(それは話自体) やっぱなんか学生が書いたような会話とかで、なんか観ててこっちが恥ずかしくなる。

    ただ可愛らしい女の子の厨二感溢れる会話劇に、いい意味で不釣り合いなほどのエグみを持った坂本アクションのキレが冴え渡っていて、そういう点ではとても見栄えもするし、ギャップもあってよかったし、
    監督らしいお色気描写も今回は行くところまで行ってて気持ちが良いです!

    それでも大してでんぱ組.incに興味のない僕が観て、結果彼女らのことが好きになったかと言えばそうでもない。

    これは完全に僕の好みの問題だとは思うが、主となるアイドルを好きになるどころか、やや抵抗を感じるほどってアイドル映画として……。

    いやいや、こればかりは映画のせいではない気がします。ごめんなさい。

  • 1.0

    ふぁなすてぃさん2016/09/27 15:15

    でんぱ組が好きで、映画にでてるメンバーもめちゃめちゃ可愛くて最高なんですけど、映画という観点でいうとこんな感じですね

  • 2.4

    なさん2016/09/01 02:23

    内容は1mmたりとも頭に入ってこなかったけど
    とりあえず覚えてるのはえいたそがやばいってことだけ。

    とにかく厨二感がすごい。とにかく。

    わけわからんまま進んでえいたそやべえってなったらいつの間にか終わってた。

  • 3.0

    シュンギクさん2016/07/06 00:11

    アクション映画や特撮ヒーローモノを数多く手がけてきた坂本浩一監督による現役アイドルでんぱ組.inc主演のアクションファンタジー映画。


    女の子をエロく可愛くフェティッシュに映し、アクションはダイナミックでキレのあるモノを撮る坂本監督。今作も実に監督らしい作品に仕上がっている。
    エロくフェティッシュといっても生々しくいやらしいそれではなくあくまで健全なエロ。魔法を発動する際喘いだりもしているが、それほどいやらしさはない。アクションに関してはさすがにでんぱ組.incの面々は厳しい面があるが、高良光莉や小宮有紗ら他のキャストがカバーしてくれている。


    現役アイドルが主演の映画となると、アイドルをとにかく可愛く撮ることが主題となる、と思うのだが、今作は先ほど挙げたように果敢にもエロスを含んだ内容だったりバイオレンス表現が過激な1作となっている。何気にすごいことのような気も。ファンはどう感じたのだろう。


    ストーリーは先が読めてしまう部分もあるが、思いもよらぬ方向に進む展開ありで、楽しめた。痛くて見ていられなかったあるキャラクターのある言動が後々良い意味で効いてくるようになるとは思わず。ただフードの女は顔見えないくらいもっと深く被れ。
    終盤の映像もやりたいことはわかるのだが、チープさ(予算の足りなさ?)が見えて惜しかったなぁ。

    今作はエロスやバイオレンス、坂本浩一監督演出により、単なるアイドル映画の枠を超えた作品になったとは思うのだが、全編渡って気になったのが、カットが変わる際の演出。
    カットが変わるごとに光やSE、カメラの動きなどの演出が過剰に入る。何かの伏線かとも思ったのだが、そんなことはなく、とにかく光る・鳴る・動くで画面に落ち着きがない。たかだか100分程度の映画なのだが、これでかなり疲れてしまった。


    そして個人的に1番気になった、というか不快だったのが、変態教師役としてイジリー岡田をキャスティングしたこと。
    生徒に性的虐待を行い心に深い傷を与える役でありながらそこにイジリー岡田をキャスティングというのは、性的虐待を笑いに変えようとしているしイジリー岡田にも失礼。もちろん例の舌芸も披露。イジリー岡田、そこは断ってくれ。

  • 2.8

    シローさん2016/04/04 20:38

    でんぱ組が好きなら是非。

    アクションはそこそこ迫力があって厨二っぽい演出もでんぱのキャラならでは。

    ピンキーちゃん活躍させてもっと……笑

  • 3.7

    8bitさん2016/03/17 22:49

    でんぱ組.incは「渇き。」に使われていた曲くらいしか知らなくて、この映画に出てくる女の子全員がメンバーだと勘違いしながら観ていたというくらいの門外漢です。
    監督と脚本の組み合わせに惹かれた以外は、ほぼ予備知識なしの丸腰状態での観賞でしたが充分に楽しめました。
    坂本浩一監督は数々の特撮ヒーローものを手掛けているだけあって、特殊効果を駆使したアクション演出はさすが。
    少女たちに能力が発現する時の気持ち良さ(瞬間、女の子が「うぅん」とか「あぁん」とか喘ぐのが最高)が印象的でした。
    吉田玲子による脚本も「まどか☆マギカ」を思わせる、ハードめのダークファンタジーの様相で、お手軽なアイドル映画とは一線を画すものでした。
    いきなりイジリーさんが出てきて、得意のベロ芸を披露したのは完全に不意打ちで笑いました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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