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ミラクル

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実話を基に、寄せ集めのチームであるアイスホッケー・アメリカ代表がオリンピックに挑戦する、奇跡と感動のスポーツドラマ。

1980年、アイスホッケー・アメリカ代表チームのコーチ、ハーブ・ブルックス(カート・ラッセル)は寄せ集めの大学生チームで、当時世界最強を誇ったソ連のホッケーチームにオリンピックで挑戦することを決意する。勝つ事などありえない弱小チーム、“チームUSA”は、世界情勢にとらわれない“何か”を求めていた国民のプライドを一身に背負う事となる。そして、世界中が注目する中、チームは栄光に向かい無謀とも思われた戦いに挑む!

詳細情報

原題
Miracle
関連情報
製作:マーク・シアーディ,ゴードン・グレイ
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2004
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-04-25 15:00:00
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ミラクルの評価・レビュー

3.9
観た人
396
観たい人
651
  • 2.0

    りかりんさん2021/02/16 14:54

    スポーツの実話が大好きなので、こちらも観ました。

    まず、はじめに思ったのは、カート・ラッセルの髪型に・・・(^^♪

    1980年の冬季オリンピックの本当のお話・・知りませんでした。
    なかなか良かったです。
    ラストはわかってても、素直に感動できる作品。安心して楽な気持ちで観れます。

    「所属は?」 「USA!!」
    カッコ良いぃーっ♪♪

  • 4.0

    楓さん2021/02/08 18:35

    心地良い緊張感で鑑賞できる映画だった。
    細部まで作り込まれたモーションや表情、選手らの感情の起伏を感じ取ることができ、ディテールが素晴らしい映画だった。

  • 3.5

    kayさん2021/02/08 08:34

    2021/64作品
    1980年のオリンピックでアメリカのアイスホッケーチームが当時史上最強といわれたソ連に勝ち金メダルを手にするまでの物語
    練習試合終わってからそのまま死ぬほど練習させるシーンが印象的
    漫画のような展開だけどこれが実話なのが凄い

  • 3.0

    かえでさん2021/01/08 09:21

    1月のテーマはスポーツは国境をこえて!
    主にオリンピックをテーマにスポーツ映画を観ていきます
    弱小が強くなるというベターなスポコン映画です
    ぼちぼちかな??

  • 4.2

    daunyさん2020/10/31 21:59

    「ウォーリアー」が面白かったから見てみた。やっぱり面白かった。

    theスポ根。監督の方針に懐疑的だったパトリクスコーチが、徐々に監督の忠実な僕となっていき、微笑みながら監督を使って選手にハッパをかけるようになるなど、大変微笑ましい一面を見せてくれたので、好き。

    惜しむらくは、選手が多くてキャラクターの顔と名前が一致しないまま終わってしまった。あだ名的なのも入り混じってて誰が誰だかわかりづらかった。

    ところてん、アメリカの弱いチームはあるけど、弱いアメリカってのは新鮮だった。それもまた70〜80年代のなんですかね。

  • −−

    macoさん2020/09/11 14:48

    レビューを見ていると、かなりしっかりとした時代考証がされた映画のようで、好感が持てる。チームで戦うことの厳しさや楽しさがつまっていて、派手ではないけれど、いい映画だった。

  • 4.1

    ひろさん2020/09/08 11:22

    カートラッセルの鬼っぷりと選手たちの若々しさが気持ちいい。試合の迫力も素晴らしく普通に試合観戦になってしまうほどでした。今では問題になりそうな指導ですがこういう刺激から奮い立つ姿はやっぱり良いです。寄せ集めチームが絶対王者に挑むというのも熱い。

  • 4.0

    だいふくちゃんさん2020/08/16 23:43

    ソ連vsUSAの試合は圧巻だった。
    スポーツ全然興味無いけど、スピード感と激しいぶつかり合いで、手に汗握る展開だった。
    実話なのがすごい。映画でさえ夢が持てるのに、当時はもはや伝説。
    これは氷上だけに、ホワイトな「セッション」よ。

    ただね、私は西洋人の顔を見分けられないんだよね。各人のエピソードをちゃんと拾えるとより楽しめると思った。胸熱。

  • 4.0

    unOさん2020/07/16 22:22

    1980年にアメリカのニューヨーク州レークプラシッドで行われた冬季オリンピックのアイスホッケー競技にて、1964年からオリンピック四連覇中でNHLオールスターですら一蹴する世界最強チームのソ連代表を相手に、学生中心のアマチュアチームであったアメリカ代表が起こした「氷上の奇跡」を描いたギャヴィン・オコナー監督作品です。

    世界最強の軍事力が確固たる大義の下に世界を統治するという信念がベトナム戦争により幻想に終わり、大統領の地位がウォーターゲート事件で失墜、初めて国民の過半数が未来に希望を抱けなくなった時代のアメリカで人々の胸に希望を戻した"Miracle on Ice"を、チームの一体化と成長を成し遂げたチーム監督の目線から描いています。

    『スラムダンク』を思わせる胸アツの展開で、それまで大学リーグでライバル校に属していたがために、監督である自身からの「所属は?」の問いに「ミネソタ大」「ボストン大」と答えいがみ合っていた若い選手たちを敵役を演じる事でまとめ上げ、ついには同じ問いに「アメリカ代表」と答えるまでに成長させる、スポ魂映画の決定版です。

  • 4.7

    いちごだいふくさん2020/07/04 12:06

    1980年のオリンピックで金メダルを捕ったアメリカのアイスホッケーチームの奇跡を描いた実話ベース作品。
    熱くて感動した❗
    ソ連が全盛期の時代に、ヘッドコーチの経験と哲学により選ばれたのは無名の大学生達。ゼロからチームを作り、鍛えあげたヘッドコーチの手腕と、演じたカート・ラッセルの圧倒的な存在感が光っていた。特に、クライマックスのソ連戦のシーンは興奮した。試合前のミーティングでヘッドコーチが語る言葉には、痺れたし、アイスホッケーのシーンは、臨場感と迫力満点。まるでその場で応援してるような感覚になって感動した❗ほんと素晴らしかった❗

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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