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呪怨2

G

ハリウッドでリメイク版も製作された劇場未公開版の続編。あなたの知らないところで「呪怨」は増殖している!!

前作で惨劇の舞台となった村上家。その家は事故物件として処理され、怨念は消えたかに見えた。しかし、新たな入居者が来たことによって、再び恐怖が始まる! あなたの知らないところで「呪怨」は増殖している!!

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1999
制作国
日本
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公開開始日
2014-10-07 15:00:00
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呪怨2の評価・レビュー

3.1
観た人
2292
観たい人
249
  • 3.2

    オさん2021/06/12 21:39

    前作の振り返りが長すぎてびっくりした。

    ネタかなって部分もあるけど前作と併せて一つの作品ってことで総じて面白かった。

  • 2.8

    ケビンさん2021/06/03 19:51

    呪怨2(2000)21/6/3★★⭐︎2.8
    感想
    色んな意味でガッカリだった2作目。前回の振り返りで前半30分も使ってしまうのはなぁ。
    伽耶子や俊雄の出現シーンは1作目よりは多い。
    ストーリーは伽耶子、俊雄があの家以外にも増殖していく話で、住人だけでなく関係者も続々と狂変死する。

  • 3.4

    明石ですさん2021/05/30 22:38

    死してなお好きな男とその周辺人物を呪い続ける、本邦最恐のストーカー女、伽耶子。彼女の呪怨に取り憑かれ、非業の死を遂げた人たちを記録したオムニバス映画。作中で語られている内容は全て実話です!!

    以降の続編では、あまりに強過ぎる怨念によりもはやネタレベルの力を手にしてしまう伽耶子サマですが、このビデオ版の時点ではまだ現実的。伽耶子の生前のノートに、愛する小林くんへのストーカー記録が残されてるシーンはかなり気持ち悪い(褒めてます)。また俊雄くんのお父さんが妊婦を殺すシーンも人怖すぎて最高。『着信アリ』みたいに殺人一辺倒ではなく、精神を病ませで終わりな展開もあるのも良いところ。

    『呪怨』シリーズは中学の頃に大石圭さんの小説を読んでいたのですが、その時の恐怖をしっかりと思い出せた。やはり本作の珠玉は、夫に惨殺されビニール袋に詰められた伽耶子が、ガサガサと床を這うシーンですね。余計な効果音などなく、ビニールの音だけで恐怖を表現する手法が素晴らしかったのだなと再確認。

    ただし俊雄くんの猫の鳴き声は数年ぶりに見ても意味不明でした。さすがにぶっ込み過ぎでは?と思う。手足がバキバキに折れた伽耶子が床を這ってくるシーンや、真っ白な顔の俊雄くんが床に体育座りしてる絵だけで十分怖いのです。猫の鳴き声までは要らない笑。あとラストの伽耶子増殖も意味不明。こういう脈絡のない(けど絵的には怖い)シーンを惜しみなく入れてしまうところが、清水崇監督の構想力の限界を顕しているように思う。やや偉そうな言い方をすれば、この監督は引き際を弁えてないというか、そこまではしなくていい!ってラインを易々超えてしまうのです。

    実はこれ見てる最中、劇場版と時系列がこんがらがり混乱してしまったのは内緒。でもやっぱり劇場版よりビデオ版の方が好きかもしれない。唐突なブツ切りカットによる画面暗転等よくわからないシーンもあるけど、この地味な怖さが良いのです。それとビデオ版は伽耶子の怨念に関係ある人が中心に呪われていくので、以降の派生作よりもストーリーに納得感がある。

    栗山千明さんがヒロインを務めた初代呪怨はこれからも繰り返し見ていく予定です。こちらの『2』に関しては未定。頭打ったりして記憶失ったらまた見るかも。

  • 3.0

    sayaさん2021/05/28 21:53

    呪いの家を販売した不動産屋や、呪いの家に関わってしまった人たちを襲う悲劇を描いた物語です。
    前半は前作の映像を流用しただけの総集編なので、前作を観た方は29分まで飛ばしましょう。
    新作部分が短いので前作より物足りないですが、シリーズを構成する重要な要素が初登場した作品でもあります。
    呪いの家によって住人の人格が侵食される設定や、呪われた空間での時間移動などです。
    呪いの家に入ったことのある人間だけが襲われている可能性も前作の時点ではあったのですが、呪われた人間と関わるだけでもアウトなことが今作で判明します。
    引っ越し先の部屋が噂の現場という嘘みたいな展開もありますが、不動産屋のくせに事故物件を事前に見抜けなかったのは本当に謎です。
    「青山育ちでコーヒー豆はブルーマウンテンに決まっている」という意味の分からない迷言も素敵ですね。
    子供だましなホラー演出が増えて早くもギャグの領域に入りつつありますが、笑いと狂気は紙一重ということですね。

  • 3.0

    sarapanさん2021/05/28 00:21

    おそろしや。

    学校のシーン。いろんな伽耶子がいて撮影楽しそうと思った。
    天井伽耶子はちょっと、なんだろう。

  • 2.5

    Ekenさん2021/05/26 22:46

    本編の1/3は前作の最後をほぼ丸々流すって酷くない?もっと短くまとめられたでしょ。

    信之編での伽耶子、登場時直後は凄く良い雰囲気だったけど、その後は思わず笑ってしまった。アレは何を意味したものなのw

  • 3.4

    来夢さん2021/05/21 23:52

    Vシネ呪怨第2弾。
    引き続きオムニバス形式。前半は前作の最後の2本をもういっかい。親切というか金返せというか、当時定価で買った人は辛いよね。ストーリーは1作目よりしっかりしてるきがする。1作目よりはね。その分怖さ、気持ち悪さはダウン。普通に楽しみやすいけれど、やっぱり1作目の伽椰子旦那シーン以上のインパクトはないからあんまり印象に残らないな。いや、今作にも伽椰子旦那のシーンあるけれどね。前作と全く同じのが。

  • 3.6

    あっくすさん2021/05/17 01:58

    83/100

    ・あれ?なんか既にギャグに片足突っ込んでる?
    ・殺しにくるときのアクロバティックさ、クリーチャー感が好み
    ・分裂するのは描写としてやりすぎなのよ、実際あんな目にあったら死ぬほど怖いだろうし死ぬんだけど映像でこれをされるともうコメディなのよ
    ・でも家に入ったらアウト、呪われた人間と関わってもアウト、途中で手を引いてもアウトの超理不尽ルールを確立したのはデカいですね
    ・しゅき

  • 3.1

    miwantさん2021/05/14 07:35

    フライパンで一発殴られ、倒れた人の痙攣がリアルで怖かった。

    数珠繋ぎで呪いに取り憑かれていき恐ろしや。

    次は劇場版だ。

  • 3.5

    mtmtさん2021/05/11 23:45

    なんと前半30分ほどが前作の再現なので、本作オリジナルは40分ほど。だが十分に怖かった。いよいよ伽倻子と俊雄の「呪怨」があちこちに伝播拡散していく。結局Vシネマ版2作では佐伯母子がなぜこの様な「呪怨」を持つ異界の者となるに至ったのかは明瞭には描かれず仕舞い。ラストが継続するらしい劇場版もそのうちに。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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