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マドモアゼルC ファッションに愛されたミューズ

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ファッショニスタ、カリーヌ・ロワトフェルドに迫るドキュメンタリー。

18歳でモデルとしてキャリアをスタートさせたカリーヌ・ロワトフェルドは、20代で「ELLE」の編集者・スタイリストに転身、その後も、トム・フォードのミューズとして、グッチやイヴ・サンローランのブランドのスタイリングに携わり、ついに2001年にはフランス版「VOGUE」誌の編集長という“王冠”を手にする。本作では、その“王冠”を自ら下ろしたカリーヌが、59歳で立ち上げた新雑誌「CR Fashion Book」をいかにして成功へと導いたのか、その知られざる挑戦と創造の日々を追う。

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ドキュメンタリー洋画ランキング

マドモアゼルC ファッションに愛されたミューズの評価・レビュー

3.4
観た人
679
観たい人
1600
  • 3.3

    saeさん2021/10/18 01:16

    カリーヌのセンスや働きぶりはとても凄いと思うのにそれをうまく切り取れてない映画だった。とてももったいない作品だったなぁと思いました。

    今は亡きカールが出ていて、乳母車を押している姿はいい意味で新鮮でした。母乳?って聞く場面はカールでも母乳が聞くんだって笑ってしまった😂

  • 3.7

    Wednesdayさん2021/10/16 16:07

    ブルースウェーバー、ここでも魅力爆発。
    ほんとこのおじいさん可愛くて大好き。

    カールがたくさん出てくる。
    子供にジョークを言ったり、ベビーカーを押したり、、、普通に生活してるところを初めて想像できた笑

    ルカグァダニーノも登場。
    しかも、監督として!?写真なのにディレクションだけしたのかしら、、、映画監督の贅沢使い、、すごいな海外の撮影って笑

    ヴォーグの名物編集長が亡くなったり辞めたりしてる中、コンデナストのカリーヌへの圧力に驚く、、、
    コンデナスト恐いわ笑笑

    67歳のわりにキャピキャピと軽い感じで母親感もないし、いつまでも少女でいようとするフランス人の感覚って不思議だなーと見ていた。

  • 2.7

    merciさん2021/10/11 20:27

    Fashion beyond clothes が新雑誌のコンセプトらしい

    元フランスVOGUE誌の編集長だった彼女が作り出す妖しい退廃美はある意味で美の極致だしこの上なくゴージャスで確かに素敵なのだけれど、既視感がありすぎて新鮮味がまったく感じられずむしろ古さを感じてしまった…新しいファッション誌なのに

    ファッションのドキュメンタリーは大好きだけれど、これはちょっとつまらなかったな
    孫が大きくなった時の事を語りながら涙ぐむ様子は意外だったけれど彼女の素の一面を見た思い

  • 4.3

    ちみこさん2021/08/05 18:05

    "ファンタジーは私の本質、変えることはできない"

    彼女が作り出すダークな世界観が好きだった
    カリーヌさん60歳にみえない
    若すぎる、、

  • 3.4

    アル華さん2021/07/26 23:34

    【”ファッションのライトサイド”】
    —— —— ——
    🎥2021年鑑賞201本目
    🎧字幕版
    📍U-NEXT
    —— —— ——
    本作の前にアメリカ版VOGUEの編集長アナ・ウィンターを追った素晴らしいドキュメンタリー『ファッションが教えてくれること』を鑑賞した後だったので、こちらに満足出来ず…

    ドキュメンタリーに特段ストーリー性を求める訳ではないけど、、淡々と進むだけで味気なさが目立ちました。

  • 3.0

    いち麦さん2021/07/26 09:04

    VOGUE編集長だったカリーヌ・ロワトフェルドが自らのイニシャルを冠した新誌を創刊するまで。幸せそうな家庭もさり気なく窺わせプロ故のドラマも盛り引き込む。刺激的な音響が効果的。

  • 3.6

    ブルームーンさん2021/06/04 07:21

    フランス版「VOGUE」編集長として2001年から10年務めたカリーヌ・ロワトフェルドが新しい雑誌「CR」を創刊するドキュメンタリー。

    家族を大切にしながら雑誌創刊に向けて邁進する彼女はカッコいい。古巣からの圧力もあるが前向きに取り組む。出てくるのはトム・フォード、カール・ラガーフェルド、ヴェルサーチ、リカルド・ティッシなど錚々たる顔ぶれ。

    テンポも良く、たまに流れる音楽も素敵。だけど、若干パンチ不足な感じもしなくはないが、華やかなファッション業界が垣間見れて面白い。

  • −−

    satさん2021/05/01 12:41

    こんなにたくさんの仕事をずっと続けていくパワーがすごい…憧れと夢が詰まっているけど、本当に激務だなぁ

  • 3.6

    ちゃすさん2021/04/08 21:03

    ヴォーグの元編集長が新しいマガジンを立ち上げるまでの話。

    アナとの関係性とかもっと取り上げてほしかったなあ。。
    ヴォーグ関係者が邪魔に入るときにヴォーグってすごいところだと思ったが。


    出てくるモデルがとにかくかっこよくて。独自の世界観が最高だった。特にお墓でもモデルさんが好きだったなあ。


    グッチは着られなくても夢の世界を体感できる、そんな雑誌ができたんじゃないでしょうか。

  • 3.2

    hydrangeaさん2021/03/09 18:18

    彼女の仕事はスタイリッシュだけど、この映画はスタイリッシュじゃない。彼女の魅力が細切れに伝わってくるだけにもどかしい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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