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幸せの始まりは SHIAWASE NO HAJIMARIWA

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恋する元気をもらえる、ちょっぴり切ないラブ・ストーリー。

何でも自分でこなしソフトボール一筋の体育会系女子リサ(リース・ウィザースプーン)の人生は、ナショナル・ソフトボールチームをクビになった事から歯車が狂い始めてしまう。目標を失い途方に暮れたリサは、気を紛らわせようと恋に走るのだが…。ハンサムな野球選手のマニ―(オーウェン・ウィルソン)は「この人となら家庭を持ちたい」と人生で初めて思ってくれた。ジョージ(ポール・ラッド)は優しいが、会社を首になったばかりのちょっと変わったビジネスマン。二人ともリサに首ったけ。果たしてリサはどちらの男性を選ぶのか!?

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幸せの始まりは SHIAWASE NO HAJIMARIWAの評価・レビュー

3.1
観た人
3834
観たい人
1576
  • 3.6

    844さん2021/10/09 02:21

    スプーンがいかれた女。
    オーウェン野球選手イケてる。
    ラッドどら息子、詐欺でパクられそう。
    ニコルソンラッドパパ。
    長いな…
    スプーンがひたすらどっち取るか悩む
    ラッドもオーウェンもスプーンもいいんだけど普通。

  • 4.0

    鈴木達郎さん2021/08/28 22:54

    三宅唱の2010年代ベストの1つということで鑑賞。(主演ではないモブキャラの)求婚のシーンは苦労が滲み出ていてボロボロ泣けてしまった。

  • 3.0

    なちさん2021/07/26 23:57

    サクッと見る映画オブザイヤー優秀賞

    オーウェン・ウィルソンのポンコツピュアキャラめちゃくちゃ良かった。笑

    訴えられてる理由はわからなかったけど、全体的にぼんやり理解できるくらいで問題ない話だった。

  • 3.0

    kenさん2021/07/24 01:24

    久しぶりにオーウェン・ウィルソンを見たくなったので‼︎

    軽ーくみる映画だと思います。
    不器用でも素敵‼︎

  • 2.5

    HikariIshimuraさん2021/07/11 15:41

    なんで訴えられてんのかよくわかんなかったけど、
    人生ってタイミングの交差ナンダよなーと思わせる

    暇つぶし鑑賞

  • −−

    のりまきさん2021/07/07 16:54

    いいかげんな恋人と付き合っていた女性が不器用な男と出会って次第に心惹かれていくというベタベタなストーリーだが、主演3人が可愛い。ソフトボール選手であるというせっていが全く効いていないヒロインは性格もかなり狡いが、そこはリースの技で!無神経でヤラシイプレイボーイのはずが、なんだか振るのが気の毒になるようなピュアそのオーウェン・ウィルソン。そしてポール・ラッドのいけてないベン・アフレック(つまりベンがさらにイケてない)のようなルックスと犬のような忠実オーラ。
    加えて力抑えめのジャック・ニコルソン。チェビー・チェイスあたりのスチャラカ詐欺師タイプがやりそうな所を敢えてのジャック。ドアマンがまことにいい味出してる。こういう背景かと思う人が1枚噛むのとても好き。

  • 2.9

    Yukisoundsさん2021/06/16 00:16

    深いこと考えずに第二の人生に立つ主人公の正直さと芯の強さに好感。

    軽く観れるもの、を探してさっくり観たかったのでそういう意味では前向きなキャラクターしか出てこないし、楽しめました。
    ただ、オーウェンが出ていなければ観なかっただろうな、と思う所はあります。

  • 2.5

    まいこさん2021/06/03 22:16

    メジャーリーガーの恋人マニーと一緒に暮らす31歳のプロソフトボール選手リサは、突然チームからクビを言い渡されてしまう。落ち込むリサの前に、父親と貿易業を営む青年ジョージが現われ、マニーとの微妙な三角関係がはじまる。

    トニー・シャルーブにジャック・ニコルソンとまあ豪華なラブコメ。物語の起伏が平坦で現実的。起承転結のトリガーであろう喧嘩の種がほんっっとうに些細なことすぎて共感できない。あっちもこっちも感動させようと伏線を張るも総じて弱い。ブラッディ・マリーの描写は好き。

  • 3.6

    Yumaさん2021/05/18 23:26

    この作品はちょっと思い出深い作品です。

    2010年公開の映画なのですが、当時ロサンゼルスに留学してまして結構バス停とか至る所にビルボード貼って宣伝してたと記憶してます。

    公開当時はなんとなく興味があった程度なんで映画館に観にいくってことはしなかったんですがDVDが出た時に勉強のために多分大袈裟じゃなく英語字幕で20回くらい見直したと思います。

    そんなわけでAmazon primeで見かけて懐かしくなって鑑賞してしまいました。
    見てみると結構セリフなんかも覚えてたりして、作品の良し悪しとは別の感慨がありました。
    とにかく懐かしいの一言。


    特にBad things make good ones better 、悪い出来事はいい出来事をより良いものにしてくれる、ってラインがあるのですがこれは当時も好きでしたねー。
    いいセリフ。


    前置きが長くなりましたが、作品についてレビューしますと、顔も良い、話も面白い、稼ぎもいい男オーウェンウィルソンが悪意なく勘違い発言を連発して彼女を怒らせる。なんで怒られているのか本気で分かってないところがさらに状況を悪化させるっていうのを見て楽しむ映画です。

    言い換えるならこの映画って世の男どもに、「だからお前ら女性を怒らせるんだよ。そういうとこだぞ?」みたいなメッセージが込められてるように思いますね。

    そしてタイミングよく他の男が現れて彼女揺れる、と。

    いやー、、、気をつけよう。

  • 3.8

    コーヤマシンさん2021/05/15 23:23

    リース・ウィザースプーンの魅力に引き込まれていくようだった!

    終盤に出てくる"プレイ・ドー"の話には、いい歳してグッときてしまった。

    これだから、アメリカのラブコメディーはやめられないんだよな(笑)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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