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カメレオン

G

監督・阪本順治、主演・藤原竜也によるクライム・アクション。冷酷な詐欺師が巨悪な陰謀に立ち向かう。

占い師・佳子の前に、突然右手が差し出される。見上げるとそこには生気のまったくない男・伍郎が幽霊のように立っていた。仲間と小さな詐欺を働きつつ、息を潜めて暮らす日々を送る伍郎は、カメレオンのようにさまざまな表情を変える男だった。そして佳子もまた、自分の色を失っていた女だった。ふたりは互いに惹かれあっていくが、そんな中、伍郎が国を揺るがす重大な拉致現場を目撃してしまう。

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アクション邦画ランキング

カメレオンの評価・レビュー

2.9
観た人
1731
観たい人
531
  • 1.8

    たつまさん2021/04/10 19:35

    車で追われて撒こうとするシーンは好き。最後の方の会社に乗り込む所も好きだと思ったけど敵と銃を交換する意味が分からなすぎて萎えた面白くない

  • 2.7

    のんさん2021/04/01 23:12

    松田優作の企画と聞いて納得。

    詐欺師でめちゃめちゃ強くて鬱病で…設定盛りだくさん。
    藤原竜也が詐欺師、までは魅力的だが後半2つはイマイチ。ハードボイルドな映画を作りたいのは分かるが、現代でやるにしては少々雑。アクションを見せることに特化した方が満足感が高かったように思う。

  • 3.0

    ルリイロイロさん2021/03/22 01:26

    ハードなだけでなくちょっとほっこりするシーンもある。
    え?と思い巻き戻したら、「おお…」と納得するシーンも。
    国会のシーンで紙を配る藤原さんの動きが最高。

    そして終盤のアクションシーンを見ていてふと香取慎吾さん主演「蘇える金狼」の最終回のあのおそろしくハードでカッコ良い(本当です、本当にカッコ良すぎるのです)アクションシーンを思い出した。

    豊原さんはもっと菅田俊さん系の感じでしつこくしつこくまとわりついてほしかった。

  • 3.5

    しゅうさん2021/03/10 02:25

    ストーリー性ってよりかも藤原竜也がかっこいい映画。カメレオンのタイトルの通りアクションシーンもちょっと変わってる。最後は意味深な終わり方。

  • 3.2

    62355cinema5さん2021/03/08 22:30


    64点
    「太陽は動かない」を観に行く前に藤原くんの過去作を👀

    詐欺グループの一員の伍郎は
    ある政治スキャンダルの証人が
    拉致される現場を目撃したため
    命を狙われる羽目に陥る💥

    当初 松田優作を主演に企画されていた脚本を
    阪本順治監督&藤原竜也主演にアレンジしたものだそうで...
    なるほど革ジャンを着る藤原くんは優作氏を意識したものだったのか...🤔
    やはり甘いマスクの彼に優作氏の厳つさは真似できなかった😎

    ストーリーの要となるアクションも控え目で
    やっと終盤になって復讐を仕掛けるシーンが展開...
    でも地味というかリアルというかパワー不足は否めない😓
    ラスボスへのトドメの刺し方もモヤっと感が残る残念な出来でした😓

    評価は元クレージーキャッツのメンバー、谷啓氏と犬塚弘氏に敬意を表して加点👐東京音頭に和みました🤗

  • 3.6

    mizukiさん2021/03/01 01:04

    藤原さんってやっぱり凄く良い顔しますよね笑
    なんて言うか凄く惹きつける顔。嘘っぽくて本当みたいな顔。
    まぁ、まさにカメレオンですよね笑
    そのカメレオンがどう変わっていくのか。
    すごくシンプルな話だと思いました。

  • 2.5

    Mさん2021/02/25 08:55

    ずーっとよく分からないままストーリーが進んでたので掴みどころない感じ。登場人物がなんなのかすらもよく分からない。藤原竜也のアクションを見る映画なのかも。

  • 3.5

    はらさん2021/02/10 15:52

    ストーリーはよくわからなかった…
    ?なシーンが多かった

    でも竜也さんが兎に角かっこいい、可愛い。
    演技力は流石だし、アクションもカッコよかった

    最後のダッピョーン顔が最高

  • 3.6

    来夢さん2021/02/09 22:20

    カメレオン座はジュネだね(聖闘士星矢脳)
    松田優作の遊戯シリーズ幻の第2弾として描かれたものを阪本順治が映画化。舞台は現代にしながらも、そのテイストは完全に昭和の映画。それがなんともノスタルジックでいいよね。70年代はギリギリ俺生まれてないけれど、あの時代特有の泥臭さってなんか惹かれるものがあるんだよね。別にストーリーが深いわけでもなんでもないし、設定も嘘臭かったり、ちょいちょい恥ずかしいセリフあったりはするんだけれど、それ込みで古臭くていい。無駄にカーアクション頑張ってたりしてね。不器用な男臭い映画って感じなのかな。そんな昭和レトロな匂いが現代劇なのにしっかり出てるのがなんか楽しいよね。映画史に残るような映画じゃないし、凄い良かったとかいうわけではないんだけれど、結構好きです。シギの歌うエンディング曲もかっこいいね。
    叶わないけれど、松田優作が演じているのもみてみたかったな

  • 3.3

    かしわばらさん2021/02/05 01:33

    すまんぜんぜんわからんかった、なんこれ、、、??
    でもこの頃からいまの阪本監督の演出と劇伴のテイストは感じられる。
    多分阪本監督の映画にはどこか平和で温かいところが無いと魅力が半減するんだと思う(だから団地や半世界が生まれたのだと思うが)
    唐突な水上さんにビックリ

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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