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まほろ駅前多田便利軒

G

映画『まほろ駅前狂騒曲』、ドラマ『まほろ駅前番外地』と続く、三浦しをんのベストセラーシリーズ、映像化第1作。

ペットの世話、塾の送迎代行、納屋の整理、そんな仕事のはずだった…。東京郊外のまほろ市で、けっこう真面目に便利屋を営む、しっかり者の多田啓介(瑛太)。そんな多田のもとに、風変わりな同級生、行天春彦(松田龍平)が転がり込んできた。1晩だけのはずが、行天は一向に出て行かず、多田はしぶしぶ便利屋の助手をさせることに。こうして、水と油のような2人の奇妙な共同生活が始まった。

詳細情報

関連情報
原作:三浦しをん
音声言語
日本語
制作年
2011
制作国
日本
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公開開始日
2015-04-15 10:00:00
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コメディ邦画ランキング

まほろ駅前多田便利軒の評価・レビュー

3.6
観た人
25819
観たい人
7020
  • 4.3

    えこさん2020/07/04 00:11

    引き込まれた。ドラマも良かったが。
    そんな過去あったのかー。
    血がつながった生身の子供がいるのに父として振る舞えない男と、不倫妻の自分の子供かわからないが愛そうとしたとき、死なれた男の心のつながりが面白い

  • 3.1

    クロミちゃんさん2020/07/01 17:59


    松田龍平がドンピシャにハマってる映画だったって感想。

    まほろが町田だからあーここね!ってなる笑

    なんだかそういう経験がないから
    現実味があまりなくて、共感性が薄いなあと思ってしまった😗

  • 4.0

    ヘンダーソンさん2020/06/30 23:47

    無愛想だけどお節介な多田と、飄々としながらも自分の意見を持っている行天。
    1年を通して、様々な便利屋業をこなしながらお互いの理解を深めていく。
    この作品が持つ淡々とした空気感にやられる。観た後は何故かいい気分。おそらく通底に流れているのが愛情だから。
    多田が小さい子供に対して、愛されなくても愛することは出来ると話し、真剣に向き合う姿にグッときた。

    音楽が特徴的でいいなって思ってたら、音楽がくるりの岸田ということで嬉しかった。時々場面に比べて音楽が大仰になってしまうところも含めて。

    それにしても松田龍平って俳優が出すオーラは得難いなぁ。

  • 3.6

    ぶどうさん2020/06/20 03:01

    2人がかっこいい〜。バディものいいな。雑然とした事務所にめちゃかっこいい無愛想な2人が何でも屋って、昭和の探偵ものドラマの様でもある。
    視聴後、ちょっと2人の仕草を真似てみたくなって真似てみた笑。まねしてみたくなるかっこよさ。
    瑛太と松田龍平の相性もいいように見える。かけあいが最高。
    たんたんとすすむストーリーもよかった。

  • 5.0

    あなみりえさん2020/06/19 13:34

    2013年03月29日 11:52


    おもしろかったー!
    二人のコンビが最強ですね。
    どんなときでも、特に驚かず、特に凹まず、
    何もかも受け入れている行天 春彦さんのキャラいいね。
    多田 啓介。
    演技がすごい映画だったなーって思った。
    瑛太の演技ってすごいなーってすごく思った。
    人間って、目って重要と思うの。
    そのもう目から、あの方の演技違うなーって思った。
    すごいやー
    いい俳優さんだなーってすごく思った。
    だから、好きな高良健吾出て来たとき、
    正直、カメレオンとか言われてるけど、高良健吾がちっぽけに見えた。星さん。

    それにおもしろかったなー笑える部分がちらほらあって、面白かった。
    ドラマの番外編も見なきゃなって思いました。

    それに、確かに、二人のバックに流れる音楽がまた、
    とーっても絶妙で最高でした!
    エンディングはくるりのキャメルで、
    音楽は誰だろうと思ったら、「くるり」で、ドッカーンでした笑

    こうゆう映画いいなー
    日本に生まれて来て、本当によかったー

  • 3.8

    kuroさん2020/06/19 05:02

    松田龍平がはまりすぎて本から行天出てきたかと思った。
    ひゃっひゃっ笑いと変な走り方がツボ。

    先に原作読んでたけどイメージ壊されてなくてとてもよい。
    特にちょっとしか出てこない星の存在感!

    二人と監督のゆっる~いコメンタリー付きのDVDでの鑑賞をおすすめする。

  • −−

    キキさん2020/06/18 18:03

    人を助けても自分は救われない
    生きていれば、自分が与えられなかったものも人に与えることが出来る
    誰かの希望になることができる

    なんじゃこりゃのくだり笑ったな

    松田龍平は良い

  • 3.5

    ぐんまさん2020/06/13 21:07

    松田龍平またしょーもない男役かなと思ったけど、いつものしょーもない男よりも少しだけいい男だった笑
    ずっとヘラッと笑っていた行天が、多田と二人で話すシーンでは笑顔にならない。行天が出て行ってしばらくしてからいつものおっちゃんに「便利屋、元気ないな、笑え!」って多田が言われるシーンはすごく良かったなあ。笑顔は作ってみたけど、笑えなかったんだね。
    その後の行天の笑顔と笑い声に安心した。

    個人的に一番ジーンときたのはフランダースの犬を「あれはハッピーエンドでしょ?」って行天が言うところ。嬉しかったなあ。ゆら公のセリフもよかった。

  • 3.6

    ニクガタナさん2020/06/12 20:43

    親子関係に関わる辛い過去を背負って生きる男同士の友情劇。こういうのもバディムービーって言うのかな?落ち着いた演出で大変楽しめた。本作を観てから読んだが、原作を上手く活かした脚本がよく出来てる。端々までキャスティングも素晴らしく、大森監督の親父、麿赤兒と弟の大森南朋が出てるのもなんか微笑ましい。瑛太が演じる多田の過失で、中学時代、松田龍平演じる行天が指を切断してしまう設定も上手い。切っても切れない関係になっていく二人の便利屋生活模様が見飽きない。当て書き?と思うほどに二人とも原作のキャラにはまってて感心する。本作の瑛太の芝居は個人的に彼のベストアクト。フロントガラスを失った軽トラック内で楽しげな二人が名シーン。本作での登場シーンはわずかだが、シリーズの人気キャラで若くしてまほろ市の裏社会を仕切る星を演じた高良健吾も役にバッチリはまってて見事。映画の続編は観れてないが、原作シリーズは全作何度も読んでるほど大好き。愛しすぎちゃって映画の続編を観たいような観たくないような。

  • 4.0

    まめたむさん2020/06/10 22:02

    ・このテンポ感と会話劇が大好物
    ・松田龍平の無駄な色気が最高
    ・家族がいない男2人がちょっと変わった家族になる話

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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