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フェイシング・ザ・ジャイアント

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フットボールチームのコーチ・グラントは1度も優勝できていないが、再びチャレンジすることを決意する。

グラントは高校のフットボールチームのコーチを始めて6年になるが、その間、チームは1度も優勝したことがない。どうしたら勝てるのか思い悩む一方で、生徒の親達が彼の解雇を企てていることを知る。全てが悪い方向に向かい、人生に対する希望を失いかけたが、“信念を持って真っ向から貫き通せば必ず光が見えてくる”と信じて、彼はチームと共に再びチャレンジすることを決意するのだった。

詳細情報

原題
FACING THE GIANTS
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2006
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-05-01 15:00:00
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フェイシング・ザ・ジャイアントの評価・レビュー

3.7
観た人
92
観たい人
172
  • 3.2

    AKさん2021/03/03 17:29

    良いんだよ!ストーリー的にはすごく良かった!! 
    だけどなんていうんだろう。
    神を信じろ!とか宗教的なものが強すぎて、のめり込めなかった。映画にのめり込んでても、そーゆーシーンがくると信仰を強調してるような感じがしてさめちゃった。
    でも、最後とか普通に感動したの。だからストーリー的にはあるあるだけどすごく良かった!でもちょっとね、って感じだった。

  • 3.0

    マタローさん2021/02/16 17:02

    フットボール映画の体裁で作られてるけどバプテスト系啓蒙映画。

    弱小高校のフットボール部ヘッドコーチが6年負け越して今年も開幕3連敗。生徒の親からも解任を提案され崖っぷち。
    追いやられたコーチは信仰心を見直し毎日神に祈りを捧げ、チーム作りの方針も勝つ事から神を信じてプレイする事に変える。
    そうすると、チームが勝ち始め、生徒の家庭不和も良くなり、新車もプレゼントされ、子も授かる。
    全ては信仰の賜物。

    クリスチャンじゃない人からしたらそんな事あるわけないだろという展開だが熱心な信徒やキリスト教が強い地域では信仰がセーフネットになってるのかなというのがわかる。
    NFLのマイク・エバンスのエピソードやコーチスヌープで描かれるフットボールとは隔絶した世界。アメリカが分断されているというのも理解できる。

    フットボール目線で見るとプレイのシーンはかなり良い感じ。というかリアルそのもの。出演者殆どが教会のボランティアらしく、選手役は地元のハイスクールやカレッジのフットボール部のメンバーなのだろうか。

    決勝のプレイは相手チームのHCとHBがダメ過ぎた。特に終盤のファンブルは無いし、そもそもあの点差と時間ならパスプレイ入れる必要無かったのでは?

  • 2.5

    poteoさん2020/12/12 05:36

    う〜ん…困ったな。信仰心は標準的日本人な自分には…

    映画の型をしたWASPによるWASP思想の布教教材ビデオ。

    WASP(ホワイト、アングロサクソン、プロテスタント…プロテスタント系キリスト教信仰の白人)万歳!

    ヒスパニック、黒人、黄色人種、ネイティブアメリカンの居ない白人だけの低迷する高校アメフト部の白人監督が「神への信仰心」で生まれ変わって……
    拗ねてた生徒が良い子になる!
    部員以外も信仰心を持つようになる!
    ヘタレ生徒が根性を身に付ける!
    監督が新車を貰う!
    子宝にも恵まれる!
    給料が上がる!
    負けたら相手の反則で勝利!
    連戦連勝で州大会優勝!

    ラスト、生徒に「神に不可能は有りません!」と一人一人に順々に言わせて全員で祈りを捧げるシーンは、一周回って怖かった。

  • 5.0

    ママンさん2020/10/04 19:32

    いつも健忘症と痴呆でレビューが適当ですけど、これは「ガチ」でレビューしますよ〰️😇

    今日行ってきた教会でDVDを貸出してたので、ちょうど買うか迷ってた作品を見つけて借りて来ました😄これも私にしか分からないけど、タイミング良過ぎて!神の思し召しなんですよね💿

    普段の穴埋めレビューが"超"適当になってしまったのは、ほんま御免なさい🙏🏻
    黙示録なうなので残り時間無いから、さっさと「人生の中で捧げた映画への愛は、一体何本あったのか❓」確認したいだけなんですよね😅
    (神を受け入れると世的=肉的な作品に魅力を感じなくなります)

    「本気と書いてマジ」でレビューします👍
    しかもただのボンクラの私が→クリスチャンとなってから鑑賞した《クリスチャン作品》ならばこそ!本気でレビューせねばならんでしょう💪✨

    このアレックス監督はリアルに20年牧師をされてた方で、兄弟で映画製作の道に「導かれ」ました。
    最近の作品『赦しのちから』も絶賛オススメ致します🙆‍♀️

    クリスチャンと言っても「真のクリスチャン」は、数少ないです。これは、私がクリスチャンになって気づいたことで、あまりにも意外過ぎて非常に驚いてる内容です🙄💦

    『義認』とは、、、
    イエス・キリスト=神を知って→受け入れ、悔い改め、神を「主(しゅ)とする」事を口に出し、人にも宣言できること。

    これは《神と和解すること》です💞
    これがなされない限り、いくら聖書を読もうが、イエス・キリストを知ってようがダメです。

    神を心を開いて受け入れる💝

    クリスチャンは大体は義認されてるからこそ「自分はクリスチャンですよ〜」と、堂々と名乗れるはずですし、イエス・キリストを「主」と呼んでいるのです✝️

    この作品では先ず《クリスチャン学校》が題材という入り口からして「ああ、皆んなクリスチャンであることが前提なんだ」と分かるはず。

    しかしながら、
    生徒も先生も→肉的な世界=世的な事にフォーカスしてしまっている👀

    「勝利か❓敗北か⁉️」など、また、自分の体裁、適当に学業に向かうひ弱な精神。
    物事を勝ち負けで決めたり、自己判断がすべての善し悪し、それによってアップダウンし、感情に振り回される。。。

    「やるか、やらぬか」やれば出来るものを、やらずに諦め。また、やろうともせず、やる事を怠る。やる前から『出来ない』と恐れを表すなど…

    これらは「全能であられる神の存在」から目を外して『己の問題だけ、世的な事だけにフォーカス』してしまった事になり、神への信頼をクリスチャン自ら破棄してしまったような事態です😩

    《人間は無力です》
    私たちは「自分たちの力で生きてる!」と思いがちで、それを後押しするように生まれたのが→スピリチュアルや自己啓発。

    それらはむしろ『自分が全ての力の源だ⤴️自己実現だ⤴️思考は現実化する⤴️』と思わせ、偽のポジティブシンキングで「やれた」と思わせてしまう、完全なるサタンの欺瞞です😈

    それらは《現実逃避で、弱さを正当化する》だけです。だからスピリチュアルは『欲=自我』を尊重するようになり→金儲けに走るのです💸💰(要するに→自己満に浸るエゴイストになる)

    話が逸れましたが😅
    無力で無能で"有限"だからこそ人は《それらを統括するもの、真の創り主、無限のチカラ》を知りたくなるのです。
    それが『生きる目的』となり、好奇心に刺激され→探し求める。
    その為に私たちには「考える知能とそれを決める自由意志」が与えられているのです😇

    テイラー先生や生徒たちは「この世・世的な事・自分のエゴに目を向けて」しまったせいで→腑抜けになっています。

    先生の生活の悲惨さからしても、自然と「あ、この人、普段から神に祈る事を忘れてるんだな🤔」と、クリスチャン的には推測できました。

    神はわざと試練を与えます🔛✨

    物事が悪くなるのは「主に依り頼まない」から。
    ※神に気づかない人は"それ相当の不幸"の中で生き、多少なり良くなる感じる程度の中に生きてるだけなので、決して満ち足りることの無い"不毛な人生"でしかありません🌀

    テイラーは八方塞がりになり、祈り始めます🙏🏻
    ※早朝に祈り始めたのも良い事で、祈りは朝イチに先ず行う事が大切です。
    あとは祈りたいと思う度に祈り(何時でもどこでも、目をつぶって心で唱えれば良い)
    食事前、感謝を感じた時、日の入りや就寝前に祈る事も必須‼️

    思ったこと全て神にぶつけるくらいでおk👍

    その"朝の祈り"のシークエンスで捧げた祈りが詩篇18:2~4です📕✨作品内では多少省いてましたが、ここは全文載せておきます👍

    『主よ、私の力よ、私はあなたを慕う。
    主は私の岩、砦、逃れ場
    私の神、大岩、避けどころ
    私の盾、救いの角、砦の塔。
    ほむべき方、主を私は呼び求め
    敵から救われる。』

    続いてテイラーは↓
    「主イエスよ、お許しください。恐怖の巨人たちが私を押し潰そうとします。打ち勝てません。不安でいっぱいです。道を何か示して下さい。子が出来ないのは受け入れます。
    しかしあなたは御座におわす私の神、望みも夢もあなた次第です。神よどうぞ示して下さい。」と祈り終えます。

    クリスチャンは「何でも祈って良い」のです。
    愚痴でも、悩みでもなんでも!
    利己的でなければ、利他的な"何かこの為にして欲しい事"の全てを神に『打ち明ける』事がクリスチャンの特権なのです✝️👏

    こうして祈って→委ねる事で「変化が起きます」

    ブリッジスという、日々《生徒の為に祈ってるサイレントプレーヤー》が突然テイラーの元に来て、黙示録3:8を説きます。
    その突然の行動にもテイラーには「自分が示して下さいと神に祈ったから、その示し=サインが来たんだ」と分かるから
    →「神に言われて来たのか❓」とブリッジスに言うと「そうだ」と言うのも、クリスチャンにはよくある事で、そういう不思議な"神に用いられる行為"が祈った者にディバインガイダンスとして伴うのです🕊✨

    ブリッジスは「雨を待つなら→用意せよ」「与えられた場所で花開かせろ」と例えを言います。
    私たちは『何もしないでただじっとする』のではなく、クリスチャンなら特に「祈って→そうなるように備えておく・行動する」事が《神との信頼関係》へと繋がります🔀

    そもそも『神の御心・意思と合致する願い=祈り』は、もはや『叶えられてる』事が前提なので、クリスチャンは自然と『叶う事を察知して→祈ってる』とも言えます😇

    俗に言う《人智を尽くして天命を待つ》です⭕

    人生において・クリスチャンになって、最も尊い事であり、大事なことは…
    『全力で神を愛し(神に愛されてるから)、他者を愛すること』です💗

    「兄弟愛をもって互いに愛し、尊敬をもって互いに相手を優れた者と思いなさい。」
    https://www.bible.com/bible/1819/rom.12.10.ローマの信徒への手紙‬ ‭12:10‬ ‭新共同訳‬‬

    ↑ここにフォーカスが合うと、物の見事に『物事が好転し始めます』💨

    我々=私自身への視点・関心から→神へ視点を移すだけで、実はとてもカンタンな事なのです。

    自分自身=自我→エゴに目が行くのは《サタンに心奪われてる》という事。気をつけましょう‼️

    神を称え、人間関係、目上の人を敬う事=愛することを心がけることが、神に喜ばれる事なのですね😇💞

    こうしてフットボールも「勝ち負け」ではなく「勝っても負けても主に感謝しよう」と決めたチームは力が湧いてきます💪🔥🔥🔥

    全力で神を敬い、結果は神に委ねる。

    これこそが神との信頼関係であり、
    人生最大の成功のパスワードになります🙆‍♀️

    例えば、車椅子の親子の話、
    パパが「お前が生まれた時から神に祈ってた」と言われた時。それを聞いても"現実=世的な事に目が行く"と、、、
    「なんでじゃあ僕はチビなの❓」となりますが→そこにも意味があること!
    それすら"ギフトである事"を知って『足るを知る』ことで→神に感謝すれば→不満が→満足へと変わるはずです☺️

    チビだろうが、ハゲだろうが、デブだろうが、ヤセだろうが→『全能を証す為』なのですね✝️(車椅子パパが言ってますね)

    力を尽くす前に「ダメだ」と諦める事は『信じてない』ことであり、そこに神は存在しません。

    信じる事により《神が存在=内在》し→力が与えられる→奇跡が起こるのです😆✨

    周り=生徒の家族関係なども「正しい導き」を諭す事によって、家庭内不和が緩和され、その事により感謝され→クルマがプレゼントされたくだりは、実際に起きることです🚗³₃Boooon!!♡

    ※事情は省きますが、
    私もTwitterで福音活動してたら、会ってもない人から→MacBookプロをプレゼントされましたよ✌️マジ話

    信仰は他者に《強制する》ものでは決してありません❌本人の"自由意志に決意してもらう"ことが大切なのです‼️

    例えば…
    お父さんとの事に不満を持ってたマットが、コーチに「お父さんを敬え」と諭したシークエンスで、反抗心に駆られ「全員がイエス・キリストを受け入れるワケじゃない!」と反論したにも関わらず、後日、生徒たちに「悔い改めの告白」をし、皆に許しを乞うたことにより、全ての人=生徒たちに《聖霊が働き》、皆んなで校庭で分かち合いしていたのは、クリスチャンでなくても起こり得る奇跡です✨

    信仰=イエス・キリストを受け入れる
    これはあなたにとって『本当の幸せの奇跡』であり、神から与えられたギフト🎁です✝️

    「偽りの道をわたしから遠ざけ 憐れんで、あなたの律法をお与えください。
    信仰の道をわたしは選び取りました あなたの裁きにかなうものとなりますように。
    主よ、あなたの定めにすがりつきます。
    わたしを恥に落とさないでください。
    あなたによって心は広くされ、わたしは戒めに従う道を走ります。
    https://www.bible.com/bible/1819/psa.119.29-32.詩篇 新共同訳」

    それぞれが神の存在を知り、受け入れ、悔い改め、神と和解したならば、完全に恐怖や不安から解放され開ける道はこの作品にそのまま描かれており、何一つ「大袈裟」でも「盛って」もいません(笑)

    まさにこの作品のテーマである
    《偉大なる神に不可能はない》✝️
    With GOD all things are possible.
    マタイによる福音書19:26

    そしてサイレントプレーヤーである、ブリッジスのようなクリスチャンこそ、真のクリスチャンであり、他者を愛してるからこそ、毎日生徒全員に祈りを捧げているのです😭💕

    祈りはちからであり、この監督の他の作品『祈りのちから』のそのパワーも確かめて頂きたいです🙏🏻✨

    今回、出演者のほとんどがクリスチャンで、ボランティアだそうです。愛の恵みですね〜🥰

    聖書には「恐れるな」と365回出てくる意味も分かります。万軍の神が我らの味方したら、そりゃあ何も怖くなくなりますからね😏

    サタンは無力で、既に敗北者です。
    サタンすら神の許可なしに何もなし得ないのですから、、、

    皆様、イエス・キリストを受け入れ→信じて→悔い改め、心に平安を取り入れましょう💞
    そしてこの先の黙示録の苦難をハッピーに乗り越えましょう😆👍

    ━━━━━━━━━━━━━━━

    アレックス・ケンドリック監督の作品、『赦しのちから』『祈りのちから』『ファーザーズ』『ファイヤーストーム』全て普通に観れて楽しめます😇

    他にも『ベン・ハー』『天地創造』『十戒』『パッション』などご覧になってみて下さいね💕

    主よ、どうぞこのレビューを読んだ一人一人に神と聖霊のお導きがありますように。
    イエス・キリストを知り、心を開いてあなたを受け入れ、悔い改め、神と和解しますように。
    主イエス・キリストの御名を通してお祈り致します✝️アーメン👏

    May the grace of the Lord Jesus be with everyone🕊•*¨*•.¸¸☆*・゚

    イエス・キリスト映画👇🏻

    https://youtu.be/vmyNVl4unqU

  • 3.1

    吉田さん2020/06/07 15:49

    弱小高校アメフト部の再興の話
    役者じゃなくて本業のひと使ったりプレイも実際に成功するまで撮ったりリアルなんだけどなんか地味っていう
    ここまで華やかさのないアメフト映画もめずらしいような


    (2012.4.9)

  • 3.9

    へいちゃんさん2020/06/01 00:42

    自分にできることをして最後神を信じて託す、というアメフト×キリスト教のサクセスストーリー。なにもかもどん底のコーチに起こる途中途中の素敵なエピソードにうるっときたり、最後心がじんわり暖かくなった。観ていて気持ちいい。私はすごい良いと思ったけどキリスト教の教えが色濃く出てる作品なので神なんて信じない、って人はこの映画は好きにはならないかも。

  • 3.4

    Snowさん2020/05/24 13:39

    宗教とアメフトを🏈掛け合わせた新しい作品

    信じればいいことが起こると言うことを体現している作品😊

  • 4.0

    naviさん2019/08/06 13:22

    自分の限界を自分で決め付けている。その壁をぶち壊すには痛みが伴うが、それを乗り越えた先にはどれほど清々しいことだろう。

  • 3.7

    EiGaさん2017/03/05 00:21

    これまたちょっと新しい感じのアメフト映画
    今まで負けてばっかだったチームがキリスト教を信じることで成長して優勝するまでの話。キリスト教素晴らしい

  • 3.8

    ばばさん2017/02/06 17:48

    キリスト教の伝道を目的につくられた映画らしく、全体通してキリスト教色の強い作品。もしかしたら、こういうのに抵抗ある人もいるかも。
    ただ、サクセスストーリーの映画として観ても気持ちがいいのでオススメです。

    ベストを尽くして後は神に委ねる。クリスチャンだけではなくて、どんな人にとっても大切なことかもね。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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