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ライジング・サン

G
  • 字幕

マイケル・クライトン原作。日本企業の高層タワーで起きた、コールガール殺人事件。

ロサンゼルスにある日系企業の高層ビル落成パーティの夜、殺人事件が発生。被害者は日本人相手の高級コールガールだった。コナー刑事はウェップ刑事とともに捜査に乗り出すが、そこには日米ビジネス戦争を背景にした巨大な陰謀が……。

詳細情報

原題
Rising Sun
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1993
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-10-09 15:00:00
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サスペンス洋画ランキング

ライジング・サンの評価・レビュー

2.7
観た人
692
観たい人
160
  • 3.3

    yis4259さん2020/07/29 21:21

    ショーン・コネリーとウェズリー・スナイプス共演。
    タイトルで想像つくように日本をテーマにしている。

    ショーン・コネリーが日本通の警官役をやっているが、日本語指導が
    イマイチなんじゃないの?と思える箇所多数。
    監修もちょっと適当なのではないか、と思えるフシあり。
    誤解された日本を見つけるのには、良い題材かもしれない。
    言葉の用途が間違っている箇所もあった。

    まぁ、それにしても、大御所二人がでているだけあって、映画としてはシメるところは締め、それなりにまとまっているところはやっぱりさすがだねぇ、と思ってしまう。

    日本人といって洋画に出てくる人ってみんな同じ人に見えるのだが?

  • 2.8

    赤ペン先生さん2020/05/24 19:31

    字幕鑑賞。
    2020年88本目。

    外国映画が描く日本像ってなんか色々とごちゃ混ぜでおかしいんだよな〜
    今作も外国人が感じる日本文化の一部分を切り取って作品に取り込んでるなと感じた。
    センパイ、コウハイ、女体盛り、ドスにヤクザとカタコト日本語。
    まともな日本描写してくれる映画はいつになったら巡り合えることやら、、、

    エディ・坂村のキャラが個人的に好き。
    ショーン・コネリーの役名がかの有名な作品の人類抵抗軍リーダーと一緒でクスッときた。
    あと頑張って日本語を話すショーン・コネリーとウェズリー・スナイプスは可愛かった笑

    【アイアムベリーベリーオコッタ!!】
    by ジョン・コナー

  • 2.8

    aさん2019/12/05 11:31

    不思議な映画。
    日本のイメージ、日本という国をどう思っているのかがよくわかる。
    途中で、この人たちは何の捜査をしてるんだっけ?てな感じで、どうでもよくなってしまった。
    でも、それを楽しめる人であれば逆に面白い。(映画が面白いんじゃなくて、日本に対する認識が面白いって意味。)
    これは字幕で見た方が良い。

  • 4.0

    超空間コベさん2019/11/04 11:46

    ケイリーがカラオケを楽しむ。
    序盤の、このシーンだけでもう、
    この映画が傑作である事は
    紛う事無き超事実となった。☆

    さらには、女体盛りのスシを
    美味そうに喰い、オッパイ酒を
    すすり、アメリカの天然資源を
    満喫した後、「オイシカッタ♪」
    と、黒フン一丁で逃走する。

    そして最後は、身を挺して
    雄々しく…!

    俺達のケイリーがその魅力を
    ここまで存分に見せ付けて
    くれるのだ。
    もはや文句の付け様が無い。
    Don't fence me in!


    テンプラ料理店では、マコが
    コネリーと茶をすする。

    ハマグリ社では、キンキラの
    香港ニンジャ(笑)が闊歩する。

    例によって、和太鼓も炸裂するぞ!

    へンタイオンナ!
    ダイロッカン!
    アイムヴェリヴェリ…オコッタ!!☆

  • 1.3

    QUENZEさん2019/10/20 10:18

    日米経済摩擦サスペンスという滑稽なジャンル(?)。
    他のサイトの評価見ると、ジャパンバッシングとか反日映画とかのコメントか多いみたいw
    しかし、ショーン・コネリーが日本語を無理して使ってるシーンは笑えます。
    そんなコメディタッチ満載の映画として見るのがいいかも。
    会社名「ハマグリ」とかw

  • 2.0

    アイアンサムライさん2019/10/05 02:42

    昨日は「ティアーズ・オブ・ザ・サン」
    今日は「ライジング・サン」
    明日は「イン・トゥ・ザ・サン」

    センパイ!アップルパイ!
    ラッパーのインを踏むってのは日本でいうダジャレ

    日本人を小バカにした作品だが、日本が大好きなんでしょう。

    日本企業のビルで起こった殺人事件を追う、いたって真面目な話。主演ショーン・コネリー&ウェズリー・スナイプス。豪華ですよ。

    原作はなんとマイケル・クライトンですよ!!ジュラシック・パークとかの。

    なのに、このふざけた映画。

    コネリーの役柄は日本が大好きで長年日本に住み着いたガイジン。日本文化は相当心得ている。なのに

    「im very very okotteara」

    彼が日本語を喋るシーンにこそ字幕が必要だ。

    日本=日の丸=サン

    エンドロールのキャスト一覧は必見


    最後に・・・

    エディ・坂村は秋山成勲に似てる。

  • 2.5

    ベンジャミンサムナーさん2019/07/04 23:59

    「アイ アム ベリーベリー オコッタ!」

    ショーン・コネリーとウィズリー・スナイプスのカタコトの日本語は一聴の価値はあると思うが、サスペンス映画としての面白味は薄い。
    事態が二転三転していくが、そこに「そうだったのか!」とか「そうくるか!」といった良い意味での意外性はほとんどなく、逆にクライマックスはとてもアッサリと流れていくので「えっ、今ので一件落着なの!?」と悪い意味での意外性をもたらす。

    バディ物なら『リーサルウェポン』の様にクライマックスにちゃんと連携プレイを発揮する場面が欲しかった。

  • 3.7

    ガブXスカイウォーカーさん2019/03/08 02:59

    《あらすじ》
    日本の大企業ナカモトがロサンゼルスの一角に建てた超高層ビルの落成パーティが開かれた夜、ビル内でコールガールのシェリル(タチアナ・パティッツ)の絞殺死体が発見された。外国人がらみの事件を担当する市警渉外係のウェッブ・スミス警部補(ウェズリー・スナイプス)は、日本通の先輩、ジョン・コナー警部(ショーン・コネリー)と共同で捜査を開始するが・・・・。


    『ジュラシック・パーク』のマイケル・クライトン原作と言うことで鑑賞。
    本作の見どころはなんと言っても日本人たちの描き方だろう。
    例えば
    ・日本人たちのお辞儀がいちいち大げさ
    ・日本企業の役員の部屋の装飾がありえないというくらいに日本風
    ・全裸のアメリカ人女性の身体に寿司を置く女体盛り
    ・日本企業は上司に逆らえない縦社会
    ・日本人は義理堅い
    ・アメリカ人は大雑把、日本人は細かい
    ・日本人は接待ゴルフで接待相手にわざと負ける
    ・日本のことわざがしばしば引用される
    ・日本企業にはヤクザがかかわっている
    ・日本のヤクザは空手とドスで戦う
    などなど、間違いもあるけど、かなり日本人をよく研究している。これらをうまく織り込んでけっこう見応えのあるミステリー・サスペンスに仕上げているのはさすが。
    今作は日本企業へのパッシング、デフォルメされた日本人の描写などを嫌う人には向いていないけど、僕みたいにそれを楽しめる人にはお薦めだ。面白かったよ。

    なお音声は、劇中で英語と日本語が飛び交っているので、原語と字幕スーパーで鑑賞することが望ましい。とくにショーン・コネリーはたどたどしい日本語で怪演を見せてくれる。さらにショーン・コネリーとウェズリー・スナイプスは劇中で、日本の風習に倣ってずっとセンパイ、コウハイと呼び合う(先輩はともかく、普通は後輩なんて呼ぼないよな)。英語には先輩、後輩に該当する単語のないことを初めて知ったわ。

  • 3.0

    96さんさん2019/02/16 12:51

    LAの日本企業のオープンパーティで
    起こった殺人事件を追う2人の刑事を
    中心に描かれるビジネスクライムドラマ
    同名小説byMichael Crichtonがもと

    2rd BD
    1度目に観た時は、
    「つまらないな、、なんだこれ」
    と終わってしまったのを覚えていますが、

    今回、そのパワーの凄さにのめりこみ

    思惑が入りくみ、時代を表現する
    社会派ストーリー☆

    さすがのベテランショーンに、
    活きがよく、ポイント押さえたスナイプス
    味のあるハーヴェイ、ブシェミ
    を交えたキャストによる魅力的な演技

    しっかりとした描き方で撮る監督☆

    これは期待☆

    ところがここで入ってくるのが
    「日本」という要素。
    その「ギャップ」たるや、ものすごい☆

    果たしてこれは笑うところか?
    個人的には大笑いのポイントが多く、
    突然のアクションが入ったり、

    きっと様々な要因があったのでしょうが、
    不思議なギャップの連続が独特の空気を呼び、
    なんとも言えないパワーを産み出しています☆

    これだから映画マニアは、、
    といわれてしまいそうで一般の方にはオススメできない点数ですが、

    個人的には
    いま一度観てみることをオススメしたい逸品☆

    なにか、、何かコレと似た感想を持った映画が
    何本かフワフワっと思い出したので、
    思い出して観てみようと思いました☆

  • 2.5

    Qちゃんさん2018/12/06 07:30

    あーそういえば観たなこんなの。学生時代にアメリカ人教師に、日本に対する偏見映画の例として観せられた。

    80-90年代にアメリカが現地で経済的に台頭し出していた日本企業をいかに脅威と感じ恐れていたかを、監督が日本文化を分かってもないくせに無理やりそれっぽく作ってみた作品。もちろん日本企業はヤクザと繋がってるし、もちろんヤクザは女体盛りするし、もちろん日本ならではの変な作法が出てくる。

    ショーンコネリーは日本好きで日本びいきと聞いてたんだけど、これ出て違和感なかったんだろうか。。とにかく彼の出し損。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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