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告発の行方

G
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サラは地元の酒場で暴行される。しかし、その事件は彼女の苦しい日々の始まりでしかなかった。

場末の酒場で複数の男たちによるレイプ事件が起きた。事件当夜、被害者のサラが酒に酔いドラッグを吸っていた事を知った検事補のキャサリンは不利な裁判になることを予測、弁護士側との裁定取引に踏み切る。レイプではなく過失傷害として事件が扱われたことを知ったサラはキャサリンを裏切り者となじる。傷つきながらも真実の公表を訴えるサラに対し、裁定取引を悔やみ始めたキャサリンは再び事件の新たな告発へと動き出す。

詳細情報

原題
The Accused
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1988
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-01-22 15:00:00
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告発の行方の評価・レビュー

3.4
観た人
3726
観たい人
1033
  • 3.7

    えいがうるふさん2020/07/28 23:52

    私は女性だが主人公のキャラクターには全く感情移入できなかった。だからこそ考えさせられる汚れ役を生々しく演じきったフォスターの女優魂に拍手。
    たとえ被害者の言動に加害者の誤解や暴走を誘引する要素があったとしても、だからといって性犯罪が正当化される訳などない。人間誰しもヤケになってバカをやってしまうことはあるのに、弱者が墓穴を掘った場合にはその立場が弱いほど大きな代償を負わされる残酷さに、人間社会の底しれぬ冷たさ・いやらしさを感じた。

  • 3.6

    困ったちゃんさん2020/07/22 00:47

    いけませんね、集団心理。レイプシーンは地獄絵図。メッセージ性は十分でしたがストーリーは単調に感じられた。

  • 3.5

    UYさん2020/07/19 03:35

    終盤あたりのレイプのシーンは見ていて気分が悪くなった。
    でもあんな格好してたら男性はムラムラする。だからといって襲っても良い理由にはならないけど。

  • 3.7

    TsutsumiYusukeさん2020/07/12 21:23

    現場を見ると恐ろしい映像で、当の本人たちはその行為を重く受け止めていない。女性側からすると鉄柵の檻の中に入れられているように絶望的でしがない抵抗も到底無力である。最後の6分に一件レイプ事件が起きているという事実は衝撃的だった。

  • −−

    ダメハムさん2020/07/01 08:35

    1988年のジョナサン・カプラン監督作品。ジョディ・フォスターが『猛虎』と書かれていた、はっぴを着ていたのが一番印象に残ってる。

  • 4.0

    sakanakomajinさん2020/06/08 22:48

    ケリー・マクギリスが素晴らしい弁護人を務めるのですが。
    ジョディ・フォスターが若い。
    事件の起こった詳細が最後の方に長回しでてくるのですが、重要だけどあまり見たくないシーン。

  • 4.0

    GOさん2020/05/24 00:00

    安倍政権の意向を受けて中村格(当時•警視庁刑事部長)よって逮捕状が握り潰され、隠蔽されてしまった元TBS記者山口敬之の伊藤詩織さんレイプ事件を小林よしのりさんが追求しており、それに伴って作中で紹介されていたのが本作。同事件を考察する際に非常に参考になる必見の内容。

  • 3.8

    明石ですさん2020/05/12 07:48

    レイプを題材にした法廷映画。
    最後まで真実が語られないため、何が本当なのか気になって一気見してしまいました。
    当時のデータではアメリカでは6分に一度起こっていたらしいレイプ問題に立ち向かった作品。
    レイプされた女性が法廷でセカンドレイプを受けるという胸糞展開盛り盛りでしたが、ラストは一応スカッとする終わり方。

    2時間主人公の苦しみに寄り添って、最後に報われる、、最近の映画だと「それでも夜は明ける」がイメージとしては近いと思います。見るのに勇気と忍耐力が要るという意味でも。

  • 3.8

    まことさん2020/05/09 07:24

    「羊たちの沈黙」でジョディ・フォスターがアカデミー主演女優賞を受賞したのは周知の事実だが、実はそれ以前に同賞を受賞していたのが今作の役

    凄惨で壮絶なるレイプシーンの再現は見た者の目と心にいつまでも焼き付けられることだろう

    悪をはやし立てる煽動者こそが一番の悪であり、そして最悪の悪であるという事

    その場の雰囲気や空気というのはその場その時限りの物であって、だからこそ人はそれに身を任せ流されることが多いのかもしれません

  • 4.0

    yuk1112uuiさん2020/04/26 13:26

    羊たちの沈黙見返してジョディ・フォスターやっぱ良いなぁすごいなぁと思ったところで、本作がアカデミー主演女優賞取ったもうひとつの作品と知って鑑賞。
    やっぱり演技力すごい…リアルすぎて見てて本当に辛くなった…。裁判シーン、仕事とはいえ弁護士のふるまいにイラッとしたけど判決には心から安堵した。
    物語はここでハッピーエンドだけど、被害者の今後を考えると全然ハッピーじゃないのよね…乗り越えなきゃいけない壁がいっぱい。つらい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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