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ディーン、君がいた瞬間

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華々しい成功と突然の死の直前、いったい彼に何があったのか?今明かされる、ジェームズ・ディーンと写真家との2週間の旅。

1955年、アメリカ。マグナム・フォトに所属する、野心溢れる若手写真家デニス・ストックはもっと世界を驚嘆させる写真を撮らなければと焦っていた。無名の新人俳優ジェームズ・ディーンとパーティーで出会ったストックは、彼がスターになることを確信し、LIFE誌に掲載するための密着撮影を持ち掛ける。ディーンを追いかけ、LA、NY、そして彼の故郷のインディアナまで旅するストック。初めは心が通じ合わなかった二人だが、次第に互いの才能に刺激されていく。そして、彼らの運命だけでなく時代まで変える写真が、思わぬ形で誕生するのだが…。

詳細情報

原題
Life
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2015
制作国
カナダ/ドイツ/オーストラリア
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公開開始日
2016-06-01 20:00:00
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ディーン、君がいた瞬間の評価・レビュー

3.4
観た人
3942
観たい人
6347
  • 3.2

    ふぁさん2021/06/14 18:05

    ジェームズ・ディーンってひょうひょうとしてるイメージだったけど、それだけじゃなくてシャイで繊細なとこもあったのね。

    2人の友情がやっと芽生えて、これからより深めていけるのかな?くらいのところでディーンが亡くなってしまった、という印象。彼が亡くなってしまったからこそ旅した思い出が輝いているんだと思う。

    ディーンが夭折せず、キャリアをどんどん重ねていたら埋もれたままだったかもしれない2人の旅を、あまりドラマチックにしすぎず坦々と描いていて好感を持てた。

    エンドクレジットの実際のポートレートはどれも素晴らしかった。

  • 2.7

    きろくんごさん2021/06/10 09:58

    喋り方が眠くなる、、、俳優は好きだけどストーリーはまあまあかな。
    若いうちにしかできないよなあこういう決断。

  • 3.9

    栗田真帆さん2021/06/09 12:00

    映画〈理由なき反抗〉でジェームズ・ディーンを知り、観たくなった作品。ディーンのような儚い目をしたカリスマに弱いのよね…
    内容というより再現として観ました。真情の吐露するシーンの数々が魅力的。
    そして、やはりエンディングの写真が鳥肌。撮り続けた理由が痛い程わかるから、

  • 3.6

    おらふさん2021/06/06 18:28

    生と死

    世界を驚嘆させようと仕事に必死なデニスと何をしても気だるさを感じながら生きているディーンの対比が生と死を感じさせられてすごくよかった

    顔つきとかも仕事的には順調なはずのディーンにはクマがすごくて、逆にもがき苦しんでいるはずのデニスはとても顔色が良かったのも印象的

    特に何かアクションが起きるわけではないけど観ていて飽きないしなんか目が離せない作品だった

  • 4.0

    SUMさん2021/06/04 23:46

    ロバートパティンソンとデインデハーンのよくばりセット。デインデハーンは天才役がよく似合うな〜
    色のない生活をしていた写真家のデニスが、当時新人俳優だったディーンに会ってからの話。
    ディーンを見つけてから写真家の情熱を持ったデニス。ディーンのおかげでその後の生活にも色を取り戻し始める。
    天才と言われているディーンだが調子に乗ることはなく、家族思いで故郷が大好き。そんなディーンがかっこ良すぎる。

    デニスとディーン、ディーンとその友達との関係性が友達の大切さを再認識させてくれる。
    ディーンとその家族、デニスとその家族の関係性、ディーンの故郷の描写が自分の家族と故郷のかけがえの無さを認知させてくれる。

    ベンゼドリンのシーンはこっちまで楽しくなれる

  • 3.7

    なさん2021/06/04 04:09

    単純に二人を見たくて…
    一つの芸術を見たような感覚 終始ゆったりとしているけど二人の演技や映像を楽しめて良かった

  • −−

    ぺろしさん2021/06/03 21:56

    2021年51作目。

    よきよきのよきだった!いい映画だった。
    デイン・デハーンの喋り方が気だるくて、それもよき。
    終始切ない感じだった。
    自分的に大ヒットである。

    ジェームズ・ディーンが出てる作品観てみようかな。

    役者見第2段。ロバート・パティンソン!

  • 4.0

    ささきようさん2021/05/30 04:59

    まだ何者かになる前の写真家デニスとジェームズディーンの交流を描い作品。
    自分の殻を破れないデニスの鬱屈とした姿は共感しかない。一方で奔放そうに生きるが底知れなぬ知的さと暗さを感じるジェームズディーンが被写体として魅力的だったんだろうなと想像する。
    しかしながらフィフティーズのファッションがカッコ良すぎ。
    ジェームズディーンが掛けているタートオプティカルの鼈甲眼鏡欲しくなった。

  • 4.0

    daityan1009kuraさん2021/05/30 00:48

    ⭐️2021年5月NO.1作品⭐️
    若きジェームス・ディーン役をデイン・デハーン氏と野心に燃える若き写真家デニス・ストック役をロバート・パティンソン氏の才能ある役者2人が主役の本作。
    詩的でお洒落なおかつスタイリッシュな作品です、デイン・デハーン氏は容姿や淡麗さがジェームス・ディーンに似ておらず、喋りも鼻につく場面もありますが、よく過去の大スターを表現していたと思われます。

  • 3.4

    ultra7さん2021/05/26 13:56

    名前は知っている。魅力的な容姿。若くして亡くなってしまった。
    知っていることはそれぐらい。だからどんな人だったのか知りたかった。
    いつも悲しげで、生きづらそうな人だなーという印象を受けた。
    色んな役を演じている彼を観てみたかったな。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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