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フューリー【1978】

G
  • 字幕

カーク・ダグラス主演、ショッキング・シーン連続の超能力サスペンス・スリラー!

誘拐された息子を追って奔走する元情報部員。それは、息子の持つテレキネシス能力に目をつけたスパイ組織の仕業だった。研究所に通う超能力少女の助けを得て、息子の消息に迫るのだが……。

詳細情報

原題
THE FURY
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1978
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-07-15 00:00:00
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サスペンス洋画ランキング

フューリー【1978】の評価・レビュー

3.6
観た人
546
観たい人
741
  • 3.6

    キミシマムTHE裕君さん2020/08/02 13:15

    ‪ブライアン・デ・パルマ監督によるサイキック・サスペンス。‬
    ‪超能力がテーマでも作品の大部分を諜報機関の陰謀やそれを追う主人公のカーク・ダグラスに焦点を置いていて楽しめた。そして後半は畳み掛けるように超能力の大爆発!!たまらん!!‬
    ‪あ、ブラピの戦車映画じゃないです(笑)‬

  • 3.8

    ROYさん2020/07/28 00:13

    青く燃える瞳が招く鮮血地獄

    ■STORY
    アフリカのカサブランカで、元米国諜報員ピーターの息子ロビンが白昼堂々の狂言テロに紛れて誘拐される。首謀者はピーターのかつての同僚チルドレスで、ロビンが持つ念力をスパイ活動に利用しようと企んでいたのだ。一方、シカゴの高校で学ぶ美少女ギリアンにも奇妙な超能力の兆候が現れる。激しい怒り<フューリー>を抱いた相手を大量出血させてしまうのだ。2つの事件は見えない糸に紡がれ、やがて想像を絶する惨劇へと暴走していく。

    ■NOTES
    原作はジョン・ファリスによる同名小説

    音楽はジョン・ウィリアムズ

    サイキックもの、いやテレキネシスもの。

    カーク・ダグラスがときたまロイ・シャイダーに見えるのは僕だけ?

    生体自己制御

    アルファ波

    いや、クライマックス!

    🕴🤯

  • 3.5

    そらになるらむさん2020/07/23 08:19

    「才能というより、急に痛み出す虫歯のようだわ」

    くどい演出
    大袈裟な音楽
    粘着質なカメラワーク

    コテコテ・ベタベタ・ギトギトのデ・パルマ節。久しぶりに堪能しました。
    最後までサービス満点。
    やっぱ、面白いね。

    「諦めずにお前を捜した」

  • −−

    瑞季さん2020/07/19 14:41

    面白い
    血!血!って感じがデパルマ
    スローモーション、回転の刑、そしてラストと忘れられないシーンが盛り沢山な感じ

  • 4.8

    actionbyrevengeさん2020/07/15 22:33

    めちゃくちゃおもろかった。

    デパルマのB級感全開ながらキャリーのおどろおどろした雰囲気や青春サイコキネシスな内容が下地にありながらも近未来的SFファンタジーさを備えつつ俳優勢の演技のうまさに「何故そこまで?」となるぐらい入り込んだリアリティと、ツッコんでもツッコミようがないほどのバカさ加減が絶妙なバランスで素晴らしい。

    カサヴェテスがこんなに普通の演技をしてるのを見るだけで新鮮。
    カークダグラスは息子のマイケルダグラスとデニーロにそっくり。

    シリアスモードはカサヴェテス。
    コメディモードはカークダグラス、
    という造りもいいし、
    めちゃくちゃ金のかかってるシーンをコレでもかと放り込んでくるのも素晴らしいし、カメラワークも素晴らしい。

    え?それで物語終わり??
    からの展開が凄すぎて爆笑。
    投げっぱなしジャーマンなラストはダーデイーメリークレイジーラリーを思い出すほどに。
    このカルトB級伝説感はゼイリヴにも匹敵。

    今まで観てなかった事を後悔。

    もしかしてメガネの女の子がダリルハンナ?

  • 3.5

    yukoさん2020/07/03 01:15

    2020.6.21 U-NEXT

    超能力で電磁場が発生して被曝したら出血とか、
    原子炉レベルのパワーを持て余して棒高跳びしちゃったり、彼女が他の男の人と話してたからって超能力で遊園地のマシンを破壊するなど、古い映画なのに斬新さも感じるような。
    引っかかる部分はいろいろあったけれど、ラストの衝撃で何もかもがどうでも良くなる。

  • 3.7

    ちろるさん2020/07/01 12:32

    ブライアン・デ・パルマ監督の「キャリー」第二弾と言われるサイキック系ホラー。
    オープニングから、007並みの銃撃戦とアクションが始まりますが、その後は誘拐された息子を必死で探そうと奮闘するカーク・ダグラス演じる父親と、組織に目をつけられるサイキック少女の運命が交差していきます。

    運命に弄ばれる超能力を持ったために隔離される謎の組織のシーンがメインとなるのですが、70年代は恐らくオカルト、サイキックブームの時代とだけあって電極を頭につなげるとか、透視リーディングとかのシーンが古臭くて逆に興味深かった。

    中盤までほとんど激しいシーンはなく、どちらかというと組織に隠されてしまった少年の行方を探るサスペンスに徹しているだけに、ラストの展開はえ??ってなるかも。
    若干の無理やり感はありますが、スペクタクル感や激しさを求めている人にはおすすめです。

  • 3.8

    のんさん2020/06/23 21:56


    これは面白かったなぁ〜超能力もの。

    強力な能力を持つ息子を「組織」から守るべく奔走するカーク・ダグラス父と、別の能力を持った少女の運命の交錯。

    少女に手を強く握られた人が血を流すシーンとか、息子が力を使う時にふくらむ額とか結構迫力あったし、カークダグラス父をはじめ演技も良く、特殊メイクも冴えてて期待以上でした。


  • 3.7

    komkenさん2020/06/21 22:47

    童夢
    フリーザ
    ジーン
    坂田と桜井
    モブ
    イレブン

    好きなサイキックキャラはこの辺かな。
    実写で弾け飛ぶの初めて観たわぁ。
    きたねえ花火だったぜ。

  • 3.3

    明石ですさん2020/05/19 05:16

    超能力者に生まれた男女2人の苦難を描いたSFサスペンス映画。主演はマイケルダグラスの父カークダグラス。

    フューリーというタイトルは、父を殺され、父の仇に育てられた不運な超能力少年の怒りを表しているのかなと。

    クローネンバーグ監督の「スキャナーズ」に似てるなと思いました。超能力の発動の仕方や、記憶に残る死に方などなど。個人的にはスキャナーズの方がまとまってて好きですが。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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