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嵐の中で輝いて

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愛する男のために女スパイとなった女性の恋と運命を描いた、壮大なサスペンス・アクション!

1940年、ナチス・ドイツが台頭し暗雲立ち込める頃。下層階級出身で野心溢れる女性リンダは、ウォール街の弁護士事務所で働く内に、上司がスパイであることに気づく。戦況が激しくなる中、正義と愛する男性の為に、自らスパイを志願した彼女は、単身ナチス・ドイツへと侵入する。

詳細情報

原題
Shining Through
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1992
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-07-15 00:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

嵐の中で輝いての評価・レビュー

3.3
観た人
185
観たい人
101
  • 4.5

    やよいさん2021/03/26 08:32

    私には個人的にナチス映画の名作作品の一つ。
    映画としてバランスの良い作品。
    この時代の映画ってやっぱりいいな。
    ハラハラもあり、ロマンスもありやね。

  • 3.0

    mikiさん2020/10/08 00:51

    いかにもアメリカ映画的なご都合主義。
    ツッコミどころ満載。
    出てくるナチス全員馬鹿過ぎ、間抜け過ぎ。
    ナチ物映画コレクターの私も失笑。
    DVD買わなくて良かった。
    納得のラジー賞受賞作品wwww

  • 5.0

    Julietさん2020/08/30 18:09

    これは、最高傑作です❗️😊😊😊
    メラニー、かっこいい❗️😊
    マイケルも
    最後、
    死に物狂いで、
    お姫様だっこしての
    国境越えるところ
    最高でした❗️❗️❗️😊😊😊😊😊

  • 3.3

    狭須があこさん2019/11/12 08:46

    いやいやもうほんと
    なんも知らねェからおれはっ

    ユダヤ系でありながらナチス全盛期のドイツにスパイとして潜入した女。スパイの教育は一切受けておらず、使えるのは小型カメラのみ。
    優れた直感力と強い使命感のみで、彼女は自ら敵地へと志願…

    …これがノンフィクションなら「めちゃくちゃ勇気あるな…すごい…!!」って感動したかもしれないけど、悲しいかな普通にフィクションなのよね
    調べたら見事、ゴールデンラズベリー賞を受賞してました。

    なんの訓練も受けてない女が無双するのはリアリティに欠けるけど、それはまぁ、やり様でエンタメとしてある程度面白いからな
    このリンダさん、上司の経歴当てるとこまでは超人類だったものの、実戦で失敗を繰り返してめちゃくちゃピンチに陥る。

    まぁ…当然だけども…
    「普通の人間だけど使えるぞ!頑張るぞ!」って息巻いた序盤から
    「やっぱりしょうがないよね!普通の人間だからね!」と言われても
    「そりゃあそうだろうね」としか言えねぇ~

    これをエンタメにしようと思ったらコーエン兄弟かタラちゃん呼んでくるしかないね

    百歩譲って戦闘できないのはしゃーないとしても、ヤバイとき顔に出過ぎ
    カマかけられたら真顔になるのスパイとして致命的じゃないんか?知らんけど
    料理がへたくそで潜入先からクビ食らってるのにいたっては、もうスパイがどうとか関係ないじゃん

    まぁ彼女はずっと本当に本気で頑張っているのでバカにしたくはないんですが、就活の本番は面接ではなく、採用後なんだということをしみじみと感じました。

  • 3.0

    イチロヲさん2019/10/14 11:15

    アメリカに生まれ育ったユダヤ系の女性が、ドイツ語通訳の能力を活かして諜報活動を続けるうち、恋路の破綻に直面してしまう。第2次世界大戦を背景にしている、サスペンス映画。

    いわゆるひとつの「戦争に翻弄される男女」のパターン。将校の彼氏と諜報部の彼女が、ラブラブパワーを発揮しながら、公私混同を繰り広げていく。

    ドイツ人の血が混ざっているけれども、アメリカの都市部しか知らない主人公が、スパイとしてドイツの土地に踏み入れるという展開が単純に面白い。有事の映像作りも及第点の出来栄えと言える。

    中盤部に入り、主人公がドジっ子であることが露呈すると、「おやおや?」という空気感が発生。シリアスとギャグが玉石混交する状態で、ガバガバな諜報活動が進行する。豪華な化粧箱だけども、平凡な味がするお歳暮のような作品。

  • 4.0

    mijujuさん2019/10/01 10:10

    大昔に観て、もう一度観たいと思っていた。レビューが意外にもパッとしないので自分が当時何故ハマったか確かめたい。でも映画ってそういうもの。評価は関係ない。昔の自分に会いに行く。

  • 3.5

    QUENZEさん2019/07/24 21:41

    ナチスドイツ時代の映画。
    これ見てジョエリー・リチャードソン出演の作品漁って、とあるSF映画見たらみごとにコケちゃった。

  • 3.0

    犬さん2019/07/18 01:36

    浴室

    自らスパイを志願した女性が、ナチの台頭するドイツで愛する者のために生き抜く大河ロマン

    戦争の中で、、

    残念
    ストーリー的には特になし

    ハラハラしない

    雰囲気は良かったかな

  • 4.0

    380さん2019/04/23 16:46

    メラニー・グリフィスのインスタに動画が上がってて再燃。彼女がかなり綺麗です。

    ソフィーの選択を観て、ああ、真似だったのか…と今頃知るとゆう。
    原作はハーレクイン小説だそうですが。

    「ナチスどきどき」モノ
    はイングロリアスバスターズでも描かれてますが、鉄板ですね。

    ところでスパイって本当に嫌ですね。折角親切にして頂いたのに裏切るだとかしなきゃいけなくて。

    メラニーグリフィスが大活躍します。

    魚のヌチョヌチョ感でオエッてなります。

    良い感じの映画なのに、なんでラジー?

  • 2.5

    houjh13さん2017/12/17 00:50

    ナチス下のベルリンの雰囲気が物々しくて好き。
    素人をナチスのスパイとして送り込むなどリアリティに欠ける面があり登場人物にあまり共感できなかった。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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