お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ジョーのあした 辰吉丈一郎との20年

G

まだ誰もみたことのない辰吉丈一郎がここにいる。

20年間、1人の天才ボクサーを追い続けた世界でも比類ない奇跡のドキュメンタリー映画。辰吉丈一郎44歳、未だ現役ボクサー。1995年8月ラスベガス、辰吉25歳の時から、2014年11月次男・寿以輝がプロテストに合格するまでの20年間、様々な出来事の中で父と子の絆、家族への愛、親として、そして1人のボクサーとしての心境の変化をインタビューを中心に追い続けた魂の記録。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2016
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2016-08-02 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

その他邦画ランキング

ジョーのあした 辰吉丈一郎との20年の評価・レビュー

3.4
観た人
372
観たい人
325
  • 3.1

    YuuichiMakinoさん2021/06/05 23:44

    自宅で観ましたぁ〜。

    これは辰吉家の話。
    子供は、親の背中を観て育つってやつです。

    辰吉語録見たいのも良いけれど、

    真っ直ぐに、
    ボクシングという道を選んだ人間。

    そして、今も現役にこだわってる意味。
    なんて、なんかいい。

    決めるのは、俺。
    って感じ。
    (^O^)

    やっぱり映画は面白い🤣

  • 3.2

    紫亭京太郎さん2021/03/19 21:44

    改めて当時の様子を振り返りつつ今の姿を見ると、早々に目のケガに見舞われてしまった悲哀を感じると共に残念でならないが、淡々とした本人の振る舞いに救われる思いがする。阪本順治監督だからこそ撮れた、生まれついてのボクサー辰吉丈一郎の魅力が満開!

  • −−

    macoさん2020/02/21 20:14

    長い時間の変化を見られるけれど、インタビューも言葉少なだし、試合や練習の様子を見られるわけでもないので、ちょっともの足りない感じがある。

  • 3.8

    いしんじさん2019/05/09 20:22

    この映画のプロデューサーがうちの大学の先生で、しかも来週辰吉丈一郎さんが来るとのことなのでその予習会みたいなものが開かれてそこで見ました!

    試合のところはほぼないので、この人の人間性だとかゆるゆるとした生活感?のようなものを見れました。
    そんで、なんかボクサーである前に親として、人としてというような気持ちの在り方にはすごく好感をもてました。
    前半ずっと聞こえてくる子供さんの声がなんだか微笑ましかったです。
    あと先生がこの映画の解説をして下さった時に出てきた「顔」というキーワード。言われてみればたしかにかなり違うものと変化していってたなって思います。

  • −−

    DONさん2019/02/07 00:40

    凄まじい。辰吉丈一郎というボクサーを突き動かしてきた原動力は、ただただ父子の業だけだということが20年の歳月を通じて如実に伝わってくる。その業を断ち切ってしまえば、ボクサー生命の源泉そのものが涸渇してしまう。そしてまた、母親の不在という不均衡な父子の関係こそが、引退を遠ざけ続けた理由なのではないか。
    業の糸は死してなお繋がっている。

  • −−

    BULLROCKさん2019/02/01 11:49

    90年代代表する!ボクサー。
    僕らもリアルタイムで熱狂しました!
    カリスマで今でも現役凄すぎる。
    だんだんパンチドランカーになっていく。

    記録21

  • 3.3

    片腕マシンボーイさん2019/01/26 16:34

    ボクシング映画祭4本目!
    やっぱり辰吉丈一郎こそ日本ボクシング史上最高の男や!

    辰吉の20年間に渡るインタビューだよ、ってドキュメンタリー

    マシンボーイが初めて辰吉丈一郎を意識して見たんは、あの薬師寺保栄とのWBC世界バンタム級王者との統一戦、可愛らしい小学生のマシンボーイはボクシング観るんは好きだが、特別知識があった訳では無いんでどちらを応援していた訳でもないんですが、好き嫌い別れそうなキャラクターの辰吉ですからなマシンファーザーは薬師寺を応援してた思いますわ
    結果はフルラウンド判定2-0で薬師寺保栄が勝利、辰吉丈一郎は暫定王座から陥落し引退を迫られることになります…

    しかし、引退を拒否した辰吉丈一郎はその後も数々の名試合を繰り広げ、負けても負けても心は折れず、王座に返り咲いては陥落してを繰り返し、怪我によるブランクや規定による引退を余儀なくされても、現役にこだわり続け、2009年の敗戦以降試合の目処はたっていないものの現役を宣言し、48歳の現在でもいまだにトレーニングを欠かしていないという…

    ヤンチャな外見や、破天荒な言動からアンチも多い辰吉だが、阪本順治監督のインタビューに応えるその姿は若い頃から筋が通っており、また語る内容も歯切れよく名言も多い
    本作はファンが観ればもちろん歓喜するが、アンチが観れば辰吉に対するイメージを一変させられるだろう、強いボクサーであり、偉大なチャンピオンであり、愛に溢れた息子であり父親であり、リングの中のボクサーとしての姿だけでなくひとりの人間辰吉丈一郎の魅力が溢れた作品だ
    生まれ変わっても辰吉丈一郎になりたい、という言葉には一遍の曇りも感じない
    マシンボーイは生まれ変わったら葵ちゃんのワンコロになりたい、葵ちゃんの鼻先ぺろぺろしたいワン!

    やれやれ、マシンボーイの欲望は置いといて…
    あの時、試合に負けたのは辰吉だったが、その後のボクサー人生を見ていると圧倒的にカッコイイのは辰吉よなぁ…、薬師寺保栄ってバラエティでバカ晒してるイメージのが強くてな、一応現役時代は1度もダウンしなかった名ボクサーなんやけどな…なんか残念
    あの時はどっちが好きとかなかったが、あの時に戻ったら辰吉が歴史を覆しちゃうくらいに応援するわぁ!

    しかし、放映権の問題か?試合のシーンがほとんど無いのは残念、インタビューだけではなく辰吉が剛腕でバッタバッタするんも観たかったぞ!

  • 3.0

    miyagiさん2018/12/26 17:46

    阪本順治にしか撮れないものを積み重ねてきた、これは史実ともとれる。重みが違う。ただ、NHKノーナレの方が、現実の厳しさとかをうまく描けていた点もあり、そこまでは評価できなかった。

  • 4.1

    Karieさん2018/12/01 19:29

    映画館にも行った。
    バリバリ辰吉世代で
    大ファンなので
    20年間のインタビューは
    貴重な作品である。
    豊川悦司のナレーションも良かった。

  • 4.0

    メッシさん2018/11/10 20:36

    やるぞ、俺はまだやるぞ、やれるやれる、やるに決まってる!と想い続ける辰吉は神々しい。こんな風に真剣に生きてみたい。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    戻る