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ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります

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全米で愛された超ロングセラー小説、モーガン・フリーマン&ダイアン・キートン共演で遂に映画化!

画家の夫アレックスと元教師の妻ルース、二人が40年間暮らすのは、ブルックリンを一望できる最高の我が家。しかし、この家には唯一の欠点が…それは、エレベーターがないこと。ある日ルースは、愛する夫と愛犬のためにとこの“眺めのいい部屋”を売ることを決意した。戸惑うアレックスをよそに、姪っ子の敏腕不動産エージェントによって億の値で売りに出されることがあっという間に決まり、オープンハウスの手筈が整うが…。

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ニューヨーク 眺めのいい部屋売りますの評価・レビュー

3.7
観た人
27215
観たい人
19237
  • 3.5

    みさん2021/10/27 18:00

    楽観的で先のことあまり考えていないルースと、なんでも否定から入る現実的なアレックス
    正反対の性格だけど、お互いの気持ちも尊重できているのが理想的で愛を感じる

  • 3.8

    gumiさん2021/10/26 21:43

    まずこの夫婦役に驚き、絶対面白いやん!と思って観ました。
    家の広告見るの好きなので好みの映画でした。

  • 3.5

    あおいさん2021/10/19 21:04

    老夫婦が40年住んだアパートにはエレベーターがなかった。
    そろそろ足腰きついよね、と言うことで今の住まいを売りに出しからだに優しい新居をさがすことに。

    まったり休日ムービー。
    朝のちょっとした散歩だけで絵になる町並みに住めるとはうらやましい。
    大事件は起きず、住まいを探す流れで夫婦の出会いからの軌跡をみせる。

    画家のアレックスのアトリエは絵もこみでお洒落。
    内覧会ってあんなにズカズカ来られるもんなのか、とちょっと引く。
    知らない人にベッドに寝られてるんですが。
    最上階部屋なんてけっこうなお金持ち老夫婦。
    姪のリリーがやや気の毒な展開。
    メガネ少女とモーガンフリーマンのやりとりがなごむ。

    自分にもいずれ来る段階のはなし、40年後どんなおばあちゃんになっているのやら。

  • −−

    nanaさん2021/10/19 16:30

    おすすめされて🤍
    こんな老夫婦憧れるなあ、ほっこり
    いま実家がリフォーム中だから、自分の両親と重なったのもあって、すごくよかった🥲
    SATCのミランダが出てた、めちゃくちゃキレてた!

  • 3.8

    ささん2021/10/19 01:01

    うん!よかった!
    場所なんて関係なく死ぬまで一緒に生きたいと思える人と出会えるってほんとに奇跡だし、やっぱり憧れるなぁ🥰

  • 4.3

    ムイ子さん2021/10/16 21:44

    ああいう老夫婦になりたいなぁ。

    住んでる家の歴史がそのまま、2人の生活の歴史で、その家を売ることになって、過ごしてきた日々の出来事が、思い出されていく。

    長年住んできて、一緒に生活して、そこには、言い表せない、なんやかんやがあるわけで、いいことも、悪いことも、全部ひっくるめて、これからも一緒にいようと言える幸せ。

    老いへの不安とかも抱えつつ、それでも今を受け入れて、
    「愛してる。おじいちゃま」って、言っちゃうの、かっこいい。

  • 3.5

    Ayakaさん2021/10/15 12:35

    何も考えずに観られるほっこり映画。
    変な人たちが沢山出てくるけど、イラっとすることがあるたびに、それを夫婦にとっての笑いに変えていく2人がとても良かった。
    ダイアンキートンがめちゃくちゃいい感じ〜

  • 3.6

    かえるのエリーさん2021/10/14 01:59

    仕事で絶望的に嫌なことがあり、映画で憂さ晴らししようと“ほんわか”してそうな本作をAmazonプライムで選んだが、主役の夫婦と、家探しで出会う少女以外の人々が、まぁ微妙なこと。。。世の中、こんなに微妙な人だらけ?それともアメリカでは普通なのか?

    選択をミスったかなと思いつつ、モーガン&ダイアン夫婦の歴史を、馴れ初めから回想で振り返る様は、まるで「カールじいさんの空飛ぶ家」冒頭の名シーン、カールとエリーの回想を彷彿させ、2人にエールを送りたくなる。

    ダイアン・キートン主演の「ロンドン、人生はじめます」と明らかに寄せていった邦題(あっちの方が後ではあるが)は、「恋愛小説家」からの「恋愛適齢期」といい、どれも原題とはまるで違うものが鼻につく。本作を訳すなら「5つ階段を上がったところ」といった意味で、邦題にしにくいのはわかるが、家を売ることのきっかけから着地までの、ストーリーの核とも言える部分。しかも舞台がブルックリンなので,ニューヨークとしてしまうと些か印象も異なる。

    モーガンの画家もオシャレで良いが、iMac(あの筐体懐かしい!!)を使いこなすダイアンも相変わらずキュート。彼女の次回作が安直な世界の都市名シリーズとなりませんように。。

  • 3.0

    ひらめさん2021/10/12 06:56

    理想の住処は、必ずしも条件だけではないのだな。素敵な夫婦だな。わたしもそういう関係を築いていきたい。

  • 4.3

    remiさん2021/10/11 23:16

    この二人ならではの違和感の無さがとてもあったかくて、少しだけ切ない作品でした。
    遠近関係なく、住む場所や共に歩む人の大切さを感じた作品。じんわりくるなー(笑)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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