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メイド・イン・フランス -パリ爆破テロ計画-

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世界を震撼させた、パリ同時多発テロ事件の真実に迫る社会派アクション!

パリ郊外のイスラム原理主義グループの集会に一人の男が潜入していた。名前はサム。フリーのジャーナリストだ。自分の身分を隠し原理主義者たちと行動を共にしていく中で、リーダーのハッサンが暴走し銃乱射事件を起こしてしまう。死者が出たことにショックを受けその事実を警察に通報するも「お前はもう共犯者だ」という衝撃的な返答に打ちのめされるサム。テロリストを組織化する上層部を探ることを余儀なくされたサムはさらなる深部へと調査に乗り出すが、ハッサンはサムに疑いの目を向けていた。そして突如告げられる、パリ市内での爆破テロ計画―全力で阻止しようとするサムだったが…。

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メイド・イン・フランス -パリ爆破テロ計画-の評価・レビュー

3.1
観た人
168
観たい人
165
  • 1.5

    Hirokingさん2021/05/27 14:36

    またイスラム教のテロの物語…
    なんかいつもと違うイスラム教信者だと思ってたら…
    こんなヤツが一番厄介だと思った作品でした💢

    2021年860本目

  • 3.1

    saskiaさん2021/03/04 21:57

    フランスで2度中止になった問題作!の大袈裟なキャッチコピーに惹かれて。

    ジャーナリストが若者のテログループに
    潜入するお話。

    フランスって移民が多いからこういう思想を持つ子がたくさんいるんだろうな。
    ISに志願する子がいっぱいいるみたいだし。

    宗教に入信して、お祈りしたり、心の拠り所ができることは本当に素晴らしいと思う。
    信じるものがあると心が落ち着くし。

    でもこうやって他人を攻撃したり、
    罪のない不特定多数の人をテロで殺すことはあってはならないことだ。


    “庶民が犠牲になるのは仕方ない
    これは聖戦だ
    神の意志を尊重しろ
    子供を殺すのが神の意志か?
    お前なんかに神の意志がわかるのか?”

    “信仰は闇ではない
    愛を教え、命を尊ぶものだ”


    テロリスト予備軍が3000人以上って
    Σ(゚д゚;)どうなってんの。

    アッラーはそんなこと言ってないし
    テロが無意味なことにいつか気づいて欲しい。
    テロがなくなりますように。

    2度も上映中止になったことには納得できないなぁ。


    ────────────────
    2021/№188*✧🌛
    おうち映画№188
    劇場映画№

  • 3.2

    BoltsFreakさん2021/02/28 19:22

    欧州最多のテロ発生国フランスならではのテーマ。
    貧困層や移民が多い故こうしたアルカイダやISIL等の過激思想に洗脳されやすいのか…

  • 5.0

    yuichiさん2021/02/17 22:47

    テロ予備軍がこんなにおるの?!
    フランスでってのが意外すぎて。。

    信仰は闇ではない

    結局、悪いほうに考えてしまう人間が
    信仰を利用している

    人を殺していいって言う神なんかいるはずない
    神がやればいい話だ!

    とか色々思いながら観ましたが、
    答えなど出るはずもなく

    永遠の負のテーマなのかなと無理やり結論を
    だした。。わからんその気持ち!

  • 3.6

    歯が痛いさん2021/02/03 15:41

    短い時間で心情、緊迫感、メッセージ伝わった。テロ起こしそうなやつフランス多すぎ。日本ってやっぱ平和なのな

  • 3.4

    ntm723さん2021/01/03 15:44

    フランソワ・シヴィルが出てるから観たけど、当然カッコいい!ってなるはずもなく、もうパリには行けへんのかなーという悲しい気持ちになった。
    コーランを理解してる訳でもない、ただただ日常に不満を抱えてるぐらいの若者たちがこういうことをしでかすって怖すぎる。
    分かってるだけで3,000人はこういう危険人物がいるって…。

  • −−

    こまったくんさん2020/09/12 09:15

    フランスで二度中止になった映画というキャッチコピーをみて どんなヤバイ映画なの?!って思ったら、中止理由をしって納得しました
    が、5000人以上テロ予備軍がいるって怖すぎる、、、、

  • 3.5

    みむさんさん2020/09/03 20:10

    想像してたのとは少し違ったけどまあまあ面白かった。

    テロリストの卵、過激思想に傾く若者グループにジャーナリストが潜入。

    ほんとにそこらにいるような青年が何かの不満やら小さな怒りから過激な思想に洗脳されちゃうんだなあ。
    とはいうものの、そののめり込む過程ではなくて、すでにのめり込んでいて行動を起こそうとするところを描いてる。

    迷いながらヒビリながらもどこかまだ実感がないように見える若者たち。これが余計に「ほんとにこんな感じなのかも」と思えてきて恐ろしい。身近にあり得ないとは言い切れない怖さ。

    いくらジャーナリストが自ら進んで潜入したにしても、ちょっとあの警察側の都合の良い扱い方は酷いな。

    緊張感はなかなかだったが終わりかたはあっけなかった。

    ニュースになって日本に入ってくる情報以外にもこういうことは起こっているかもしれないと思うと怖いなー。

  • 3.6

    とりんさん2020/08/08 13:07

    2020年66本目

    パリのあるイスラム教団に1人のフリー記者サムが潜入していた。
    彼が特に関わっていた4人の若者の集団にはハッセンという名のリーダーがいた。
    ハッセンはサムたち4人を先導し、聖戦の名のもとにテロを起こそうとしていた。
    サムはテロへの加担を目の当たりにしていく。

    実際にあった話かどうかはわからないが衝撃的な内容であったことに変わりはない。
    テロというのはこうやって起きていくのだということを視聴者に見せつけられている。
    公開当時、映画の舞台となったパリで実際にテロ事件が発生しており、2度の公開中止となった本作だが、それは納得できる内容。
    そんなご時世に問題作と言われても仕方のない話である。
    しかしこれはこの話自体がフィクションかどうかは置いておいて、テロの裏側を描いたものとしては真実のうちのひとつであろう。

    信仰心を持つものも少なく、政治などにも関心が薄い日本ではあまりこの心情を理解するのは難しいかもしれないが、信仰というものは時にいきすぎると誤った道へ進んでしまうということである。
    もちろん信仰はわるいことではない、ただその上でどう行動すべきかである。
    自分の無宗教、信仰はしないと決めているので、宗教の絡みでこうはならないだろうが、信じるものひとつで全てが変わるという点では、その例外ではない。
    信仰心の強いもの、言い換えれば人を信じやすいという意味でもそうだろうけど、リーダーという先導者や指導者がいると、その人の言うことを全て信じたり、ついていこうと思ってしまう。
    神の使いである先導者の言葉は神の言葉と同義とし、このようなことが発生していくのである。

    決してテロというのは遠い世界ではなく、すぐ身近にも起こり得る話であるだろう。
    さらに驚きだったのは、この映画の中で語られているフランスでわかっているだけでも3,000人のテロ予備軍がいるということ。
    わかっているという言葉が表面的すぎるので、実際のところどれだけ多いかなんて想像もつかない。
    日本にもそういう予備軍は少なからずいると言われている。
    人を疑ったり憎んだり、もちろん信じることも信仰も大事だが、全てではない、決してこういうことが起こらないように祈りたい。

  • 1.5

    りょーた21歳さん2020/07/18 22:04

    ⚫︎物語⚫︎
    フランスで2度上映中止になった映画

    ⚫︎関心⚫︎
    もっとテロ感強めなのかと思ったが、全然テロ感弱めだったので残念でした。

    ⚫︎映像⚫︎
    ラスト5分くらいのちょっとした爆破がピークだと思います。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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