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カフェ・ソサエティ

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人生には“もしかして…”があふれてる!30年代ハリウッド、2人の女と1人の男、ビタースイートでゴージャスなラブ・コメディ!

もっと刺激的で、胸のときめく人生を送りたい。漠然とそんな願望を抱いたニューヨークの平凡な青年ボビーがハリウッドを訪れる。時は1930年代、この華やかなりし映画の都には、全米から明日の成功をめざす人々が集まり、熱気に満ちていた。映画業界の大物エージェントとして財を築いた叔父フィルのもとで働き始めたボビーは、彼の秘書ヴェロニカ”愛称ヴォニー”の美しさに心を奪われる。ひょんな幸運にも恵まれてヴォニーと親密になったボビーは、彼女との結婚を思い描くが、うかつにも彼はまったく気づいていなかった。ヴォニーには密かに交際中の別の男性がいたことに……。

詳細情報

原題
Café Society
作品公開日
2017-05-05
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-05-05
制作年
2016
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2017-11-01 00:00:00
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レンタル・購入440円~

ラブコメディ洋画ランキング

カフェ・ソサエティの評価・レビュー

3.6
観た人
18338
観たい人
23692
  • 2.7

    トンさん2021/10/15 18:31

    素人が何を言うって感じだけど、主演2人(特に女性)のキャスティングが何か違う気がして集中できなかった。演技の問題じゃなくて、もっと合ってる俳優がいた気がしてならない。たぶんクリステンスチュアートの女の子すぎる格好に見慣れてないだけだと思う。
    でもレビューに同じ事を書いてる人がいないじゃないかw

  • 3.6

    キャサリン子さん2021/10/15 10:23

    1930年代。ニューヨークに暮らす青年ボビー(ジェシー・アイゼンバーグ)は、刺激にあふれた人生を送りたいと願いハリウッドに向かう。
    そして彼は、映画業界のエージェントとして大成功を収めた叔父フィルのもとで働く。
    やがてボビーは、叔父の秘書を務める美女ヴォニー(クリステン・スチュワート)のとりこになる。
    ひょんなことから彼女と距離を縮められて有頂天になり、結婚まで考えるようになるボビー。
    しかし、彼女にはひそかに付き合っている男性がいて……。


    映像も音楽もロマンチックで素敵でした。
    朝焼けに染まるセントラルパークでワインを飲み交わしながら過ごす時間はあまりもキラキラしていて、眩しかった…🍷🌃✨


    「あのとき違う選択をしていたら…」とふと思うことは誰にでもあるけれど、叶わなかった恋だからこそ美しく輝いて見えるものなんでしょうね。
    夢は、夢のままにしておくのが正しい選択なのかもしれないと思いました。


    こういうお話は嫌いではないけれど、内容的にはちょっと浅いかな。
    そもそも、ポスター画に「ひとりの男とふたりのヴェロニカ」などと書かれているけれど、ほぼ「ひとりの男とひとりのヴェロニカ」のお話です。
    てっきり「同じ名前のふたりの女性と、ひとりの男の三角関係モノ」だと思っていましたが、どうやら勘違いだったらしい。


    未練がましいボビーにも、優柔不断なヴォニーにも、どちらにもひとつも感情移入できず、ラストも「そりゃそうでしょw」としかなりませんでした。
    もっと言うなら、シンデレラガール&アメリカンドリーマーのまま人生終わってほしくない。




  • 3.3

    べりすさん2021/10/15 02:54

    ✿1600レビュー✿

    大人の恋愛だと思った。
    これを10代のときに見てたらモヤモヤしたかもww

    ヴェロニカが二人出てくるので①ヴェロニカと②ヴェロニカに分けてレビューw

    ①ヴェロニカを好きになって、他に好きな人がいたことを聞かされるけど婚約してうまく行くかと思いきや…なところがね。

    ②ヴェロニカはとてもいい人だし、でもキープ感漂う。

    ②ヴェロニカと結婚したけど②は家族だけど、②はいい人だけど、
    結局は①ヴェロニカと結婚できなかったからもあるし、結婚したとて①が一番好きで、生涯忘れられないのは①なんだよなぁ…

    こういうの身近で聞いて
    なんや!結婚ってなんだ!
    と思ったけど意外と多いっぽくて、この映画見てあーもうほんとに昔から「よくある人生」なのかなって納得しちゃった。
    だからこそ10代に見なくてよかった。
    そして私は結婚なんて望まないから、②のような存在として結婚したくはないから、だから①のようにちゃんと一番に思ってもらえる人と出会いたいと思いましたww

  • 4.5

    みらいみらこさん2021/10/11 13:20

    恋は簡単っていう人もいるけど、
    恋は難しいと思う…私の経験上…
    簡単な恋は、ただの奇跡だよ😭

    「スターになると見栄をはらなくちゃいけない」
    「夢は夢よ」

    ウディ・アレンの作品って、深いところを考えさせてくれるけど、そういう深いものを深くなり過ぎずに軽快に描いていて、バランスがいいと思う。

    ウディ・アレンの作品好き。おしゃれで…!

  • 3.5

    あっちーさん2021/10/08 13:17

    最後の表情がなんとも言えねぇ〜

    お喋り多くてテンポいい映画好き。
    ロマンチックな雰囲気醸し出してるけど
    さらっと重たい…笑

  • 3.8

    竜平さん2021/10/07 21:48

    舞台は1930年代のハリウッドとニューヨーク。ある大物プロデューサーのもとで働くことになるその甥ボビーが、同じくそこで働く秘書に恋をすることから巻き起こっていく騒動。ロマンティックでほろ苦い、大人のラブストーリー及びコメディ。

    ちょっぴりサエない男子を演じさせたら右に出る者はいないんじゃないかなってなジェシー・アイゼンバーグ、そして文句なしに美しいクリステン・スチュワート、彼女って意外と声低いよね。この二人を軸にして、更にスティーヴ・カレルやブレイク・ライヴリーなどが脇を固める。描かれるのは、一目惚れや片想いに始まり、不倫や未練など「これぞウディ・アレン」ってなドロドロ具合、そして愛欲模様。今作のそれはまぁそこまでドロドロには見せないようにしてるかも。前半の恋愛の構図なんかは相関図とかにしたらめちゃおもしろいと思う。諸々判明するタイミングや描写も秀逸だったりして。

    ハリウッドの黄金時代が舞台ということでその背景なども絡めつつ、またナレーションやセリフなどに「人生」についての言葉が出てきたりもして、徐々に見えてくるのが夢や理想に対しての考え方、進むべき道というもの。「時は過ぎ、人生は進む。人も変わる」というセリフが劇中にあるんだけども、それなのに恋愛に於いては過ちや何かを繰り返してしまうし、ここらへん答えや何かが出る話ではないからこそ、変に共感も生んでしまう。なんだろう、心の奥底をくすぐられて嘲笑われて、でも最後には優しく微笑みかけられるような、得も言われぬ余韻。ピアノの旋律によるジャズミュージックがまたそれを引き立たせる。

    ゆるく見たい、ただ少しは見応えも欲しい、けど何を見ようか決まらないってな時、どれにしようか迷った時には大体ウディ・アレン作品で間違いなし。これ本当。


  • 2.0

    みるきぃさん2021/10/07 16:28

      🧡生涯忘れられない恋💛
    ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖

      
      ‧✧̣̥̇‧ふたりのヴェロニカ‧✧̣̥̇‧

    クリステンスチュワート✧*。

    ブレイクライヴリー✧*。

    お二人共とてもキレイで眩しかったです✨ *:✧˖(ෆ˘͈ ᵕ˘͈)(˘͈ᵕ ˘͈ෆ)✧˖°:✨


    ファッション👗⋆*👒⋆*👠⋆*も素敵で華やかで•*¨*•.¸¸☆*・゚

    スタイルも抜群で.。.:*✧


    全て恵まれているようでも、うまくいかないこともあるもの𓂃༞♡

    なんでヴォニーは、あの時あの選択をしたのかな( ˘•૩•˘ ).。oஇ

    結局、幸せのようでなんだか満たされないなんて꒰⑉・̆-・̆⑉꒱ゥ~ン



    恋はいつの時代もむずかしい・・・
    (´,,•﹏•,,`)💭

    でも夢にまで見る好きな人がいることは素敵やん🧡💛です(⁎•ᴗ‹。)イイネ♡*˚

  • 3.8

    ほげほげさん2021/10/03 23:56

    とにかくクリステン・スチュアートが美しい。
    それだけでも観る価値があるが、とても切ない一途な想いを軽快なジャズに載せてサラリと魅せる技はさすが。ラストの余韻も素晴らしい。

  • 3.5

    mimiさん2021/10/03 17:44

    雰囲気、装飾…ビジュアル的には本当に大好き!反面、ストーリーは普通だし、なんならちょっと胸糞悪かったかも

  • 2.0

    yiさん2021/10/03 07:27

    クリスティン・スチュワートとブレイク・ライブリー見たさで観た。美しい。
    ウディ・アレンはやはりそんなに良さが分からない。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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