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新感染 ファイナル・エクスプレス

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何があっても、守り抜け!謎の感染爆発。時速300kmのノンストップ・サバイバル!

ソウル発プサン行きの高速鉄道KTXで突如起こった謎の感染爆発。疾走する密室と化した列車内で凶暴化する感染者たち――そんな列車に乗り合わせたのは、妻のもとへ向かう父と幼い娘、出産間近の妻とその夫、そして高校生の恋人同士…果たして彼らは安全な終着駅にたどり着くことができるのか――?目的地まではあと2時間、時速300km、絶体絶命のサバイバル。愛するものを守るため、決死の闘いが今はじまる!

詳細情報

原題
Train to Busan(原題:釜山行)
作品公開日
2017-09-01
音声言語
韓国語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-09-01
制作年
2016
制作国
韓国
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
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公開開始日
2017-12-15 15:00:00
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新感染 ファイナル・エクスプレスの評価・レビュー

3.9
観た人
59714
観たい人
26822
  • 3.0

    aさん2020/06/04 11:11

    倍速で見たらかくかくしたゾンビがいっぱいいて、さほど怖くなかった…
    うーむ、最後のオチがびっくりしたなぁ

  • 3.9

    シャイニーさん2020/06/04 09:00

    2020年37本目

    ゾンビ映画の王道のキャラクターの個性や個々の最後だったりがふんだんに新幹線という狭い空間で起こる韓国映画。

    ハラハラドキドキして面白かった。

    韓国映画の脚本が物凄い作り込まれているのが分かるくらい良い映画。

    マ・ドンソクは最強‼︎

  • 2.7

    misakiさん2020/06/04 01:40

    バス親父最後まで最低!!子役の子が演技すっごく上手でした!!
    めちゃくちゃビビるし、焦るし、うわ!!ってなるけど、内容が浅すぎる気がしました、、、

  • 3.7

    毛塚俊太さん2020/06/04 00:42

    アイアムアヒーローとか、逃げ切る系のゾンビ映画。展開が、脚本が素晴らしい。
    あの大きいおじさんとか、いいやつすぎるし、バス会社の常務とか、まじクソだし、子役天才すぎるし、登場人物のキャラもとても良い。
    終わり方も潔くて、あの後が見たい気もしたけど、たしかにここで終わる終わり方ありか。
    なんかこういうの見ると、人はいずれ死ぬし、生き残る意味とか、考えちゃうよね。
    別に自殺はしないけど、いつ死んで変わんないんじゃない?みたいな。
    死んだ後に何も残らないし。
    死んだ後も自分がいない世界は進んでいくし。

    ゾンビの動きとか、怖いゾンビの演出が秀逸。
    CGと特殊メイクの技術の進歩。
    昔はのっそり動くゾンビが怖かったけど、こんだけ俊敏に動くゾンビの描き方は新しいし、めっちゃ怖かった。

  • 4.0

    しょこらんたさん2020/06/03 18:23

    新幹線の車内という物理的にも精神的にも小規模なスペースを十分に生かしているのが見事。
    車内でゾンビ同士がモッシュのようにあふれる姿は圧巻。
    さらに、ストーリーも人同士の争いも王道の相関図を笑えるぐらい極端に配置しているので見ていてダレない。
    でも、超壮大ってわけではないのでテレビスペシャルぐらいの感覚で観た方が楽しめます。

    クズのおっさんが強すぎ、そしてゾンビモノでババァが隔離ドアを開けるのはどうしてもいれないといけないんか?笑

  • 4.0

    ゴトウカツヒロさん2020/06/03 15:05

    ゾンビ映画に感動するとは思っていなかった。ジャンル映画だから…とか舐めてかかるのは良くないなと反省しました。

    「感染」とか「隔離」みたいなワードよりも登場人物同士のあり様に実社会、実生活を重ねて見てしまう。投資会社で働く主人公を金の亡者みたいに言うのは若干ナイーブすぎるような気もするが、緊急事態に「自分さえよければいいのか?」という道徳の授業みたいな問いかけが浮き彫りにされる。道徳の授業より何千倍も本質的な(0に何を掛けても0かもしれないが)「列車の中でゾンビに襲われたときどうするか」に、各々の生き方が表れる。

    尋常じゃないくらい純粋で心の綺麗な娘のスアンだけが救いで、大人は人としてどうなの?というヤツばっかり。父親のソグからして「おばあさんに席を譲らなくても良い」とか娘に言ってしまうし、バス会社の常務おじさんも浮浪者を指して「勉強しないとあんな風になるぞ(=勉強しないからこんな風になるんだ)」とか平気で子供の前でバカにする。他の人たちのアレな行動には一応「緊急事態だから」というエクスキューズがあるけど、この二人に関しては初めから人として何か欠けている。ソグと常務おじさんは表裏というか、途中マ・ドンソク(もうプロレスラーじゃんあんな体)たちと交流する中で考えを改めたソグと、最後まで他人を犠牲にして自分が…という精神のままだった常務おじさんの立場はまさしく「逆だったかもしれねェ…」のヤツ。家に母親を残しているという点も一緒だし。それが明かされても同情できないくらい、常務おじさんはヘイトをものすごく集めるキャラクターになってしまっていた。が、ソグだっておじさんだって、コネを使ったり他人を犠牲にしたりして自分だけが助かろうとしていたのは同じ。

    肉体労働者寄りのマ・ドンソク、オフィスワーカーのソグ、そしてまだ社会に出てない高校生が戦う場面、連帯するときに社会階層は問題じゃないはずだろ、という提起にも見える。何度も取りこぼしそうになりながらも、決して浮浪者のおじさんを見捨てずに切り抜けていく展開も良い。あえて浮浪者のおじさんをドラマの中に配置しているところから見ても、『スノーピアサー』同様に列車を実社会のメタファーとしているのだろうが、こちらはより小さな社会を模しているように思う。一方通行であること、扉で隔絶できること、(少なくとも走り続けている間は)降りることができないこととか、相性が良いのだろうか。結局次々に主人公の一団から人が脱落していくことで、「誰一人取りこぼさない」というスタンスの限界も同時に匂わせる。

    ゾンビパニックとしては「何が原因なのか」「外の世界はどの程度めちゃくちゃなのか」とかはほとんどわからず、ゾンビの習性も曖昧なまま。でも他の部分が重厚すぎて全然気にならないな。もし半端に「どこどこのウィルスが…」「血を求めて…」みたいな解説が入ったら冷めたかもしれない。「オォ〜コリア!」みたいな歌(サッカーの応援ソングらしい)に反応して暴れ出すゾンビ、あくまで音に反応しているという設定だけど、何か勘繰ってしまうな。意思の疎通もできず、こちらに危害を加えてくる人に対しては結局暴力で対抗するか、おばあちゃん姉妹のように自殺的に同化するしかないのか?こういう見方をするのであれば別にゾンビじゃなくても成立するんだけど、それをゾンビ映画でやるのが映画のクールさなんじゃないかね。「人の形をしたものにバットをフルスイングする」というゾンビ映画のお決まり…というか気にも留められない描写に新たな意味が付与される。すごい!

    もちろん純粋にゾンビ映画としての絵面もすごい。燃える電車が迫ってくるところとか、車両にしがみついたゾンビがズラーっと塊で引きずられるところとか、迫力ある場面も多い。傾いた電車の窓越しに、ぎちぎちに詰まったゾンビがこちらに吠えてるみたいな構図が一番怖かったな。

    結局お腹の中の子やスヨンのような世代に任せなければどうにもならないという諦めにも見えるし、それでも進み続けなければならない「線路」の上にいるんだという決意を促すようにも見える。何で「アロハ・オエ」?と思ったけど、賛美歌としても歌われるらしい。子供が泣いてると泣いちゃうから…。子役の子すごい。

  • 3.5

    berry21さん2020/06/03 13:14

    後半の電車を追いかけて重なりあうゾンビ🧟‍♀️🧟‍♂️にいいね👍。
    ナイスガイのマドンソク、最後までクズなおじ様が印象的でした。

  • 3.0

    2298さん2020/06/03 11:35

    このやるせなさ、好きです。
    こういうパニックものは観ないんだけど、みんな面白いって言うから観てしまった。
    王道ストーリーだけど、カメラワーク、出演者の良さによってあの世界観に浸れました。

    あのバス運転手、くそウザい笑
    開けろや!笑

  • −−

    いまいさん2020/06/03 03:56

    めっちゃベタだけど泣いた。でもこういう再生産できるようなプロットで面白いのはいいことだなあ。発想の始まりはやっぱり新幹線の号車ごとの扉の感じとか、空間の感じの独特さだったのかなあ。あと走ったあとの、ある種他の場所から切り離された空間としての新幹線でのアクションという意味では、藁の楯を思い出した。

    ゾンビ映画で卒論書くか、、、

  • 3.9

    ヤトムさん2020/06/03 03:20

    ゾンビ映画って定期的に摂取したくなりますよね。
    新幹線っていう超閉鎖空間でのゾンビとの攻防は発想も相まって面白かった。
    素手でゾンビ倒したり、車両を進むごとの緊張感だったり、新幹線ならではの斬新さはあったけど派手さはあまりない感じ。
    ショッピングモールに篭城してデヤーッて感じでゾンビ倒すタイプのやつを期待してるとちょっと物足りない。
    とりあえずデヤーッて感じのつもりでビール片手に見てたけど、途中から日本酒に切り替えました。
    そんな映画です。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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