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アメイジング・ジャーニー -神の小屋より-

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《ニューヨーク・タイムズ“ベストセラー・リスト”70週連続1位!》アカデミー賞(R)受賞俳優、すみれ(ハリウッド映画デビュー作)他豪華キャストで映画化!!

愛する妻と3人の子供たち。マックの幸せな人生は、最愛の末娘ミッシーがキャンプ中に誘拐されたことで終りを告げる。捜索から数時間後、廃れた山小屋で彼女の血に染まったドレスが発見される。そこに残された証拠から、警察が追い続ける連続殺人犯の凶行であることは間違いなかったが、ミッシーの遺体が見つかることはなかった。年月がすぎても、マックは深い悲しみから抜け出せず、妻や子供たちとも距離ができ、家庭は崩壊寸前だった。そんなマックの元へある日、「あの小屋へ来い」と書かれた奇妙な招待状が届く。疑念を抱きつつもマックは一人、山小屋へ向かう。そこで待ち受けていたのは想像を遥かに超える出来事だった―

詳細情報

原題
The Shack
作品公開日
2017-09-09
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-09-09
制作年
2017
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-03-02 00:00:00
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アメイジング・ジャーニー -神の小屋より-の評価・レビュー

3.3
観た人
1392
観たい人
1231
  • 2.0

    miyukiさん2021/10/17 12:59

    たまたま見つけて、レビューを観ることなく鑑賞。

    サスペンスなのかと引き込まれて観ていたが、半分観た辺りで何か違うなぁと…
    キリスト教徒ではないので、全く響かなくて観るのを止めました。

    あ~、サスペンスものが観たくなった…。

  • 1.0

    zackmanさん2021/10/16 19:46

    本物のキリスト教徒以外がこの映画見て共感出来るのだろうか?
    キリスト教徒専用映画でしょうか。

    馬鹿馬鹿しくて途中で見るのをやめた。

  • 1.0

    能面さん2021/09/25 12:53

    ミステリーとかサスペンスかと思いきや、あ、宗教的な話?
    あんまりスピリチュアルな考えをもっていないので全然共感できず、半分くらいで観るのをやめた。

  • 3.4

    yumさん2021/09/25 03:28

    神と通じる精神世界の切ないお話。悲しみ痛み、優しさと赦すこと、ファンタジーでこうありたいを映像化している。
    良い人間も誰かのために殺人者になる、子どもを殺した殺人者を父が赦す。できる?人は生き続け、苦しみ、それをして幸せを得る。宗教って難しい。
    ふんわり包み込む雰囲気の優しさがあり、心地の良い感覚の映画。

  • 2.3

    ハントさん2021/08/31 16:19

    普通の精神の時に観るよりも、怒りに引っ張られてるときや、道を踏み外しかけんときに観るべきなんかも。
    いろいろ冷静に、どうあるべきか。を教えられとる気分になる。
    娘が亡くなるまではドラマ。
    その後はずっと問いかけられとるような気分。(映像綺麗。)
    しんどい映画や…
    怒りに任せて復讐劇のが人間ぽい。
    後悔や無念さが残る中でなかなか娘の死を受け入れられないところを時間をかけて説得させてくような優しい映画やな。
    でもアタシの今の精神には向いとらんかった。
    …石田純一の娘は役者やったんやね(?_?)

  • −−

    などなどさん2021/08/14 09:46

    宗教的道徳観と社会的倫理観の間で感情を神棚に上げてしまうこと。本質的には他者への赦しではなく自分を享受することでの癒しについて。ただ構成と編集に無駄が多く説明的な割に見せ方の手順がおかしい印象がある。

  • 4.0

    ミニーさん2021/08/13 21:53

    大きな悲しみや苦しみを直視しすぎて、抱えすぎていると、周りが見えなくなり息をすることさえ忘れてしまいそうになる。そんな気持ちを感じたことがある人は、少しは心が救われるかもしれない、考えさせられるストーリー。
    宗教のことは全く分からないし、キリスト教とかのことも全く分からないけど、誰でも悪いことがあると神様を恨んだりする。こんなひどいことの意味なんかあるのかと恨みたくなる。そういう気持ちはすごく分かる。
    それでも誰しもが愛されてる、守られてる、与えられた命を人生を大切にしなきゃいけない。神や守護神?みたいなものを信じたいと私は思う。
    最後、家族がやっとみんなで悲しみを共有できたことで、前に進めて本当に良かった。これは、ホント泣けました!

  • 3.1

    未熟さん2021/08/12 16:12

    2021-111
    うーん、キアヌ・リーヴスも言ってたろ、どうせ故人は帰ってこないんだから復讐した方がスッキリするんじゃないかって。

  • 3.2

    YUIさん2021/08/12 07:47

    〜神との出会い〜

    事件で愛娘失い、心に深い傷を負った主人公。
    「あの時娘を見殺しにした」と神を恨み、心を閉ざしていた彼に、ある日「(事件が起きた)小屋に来い」という差出人不明の手紙を受け取り、再びあの小屋へ。
    そこで出会ったのは「神」だった…

    前半は主人公の生い立ちから娘の誘拐事件までを描いておりサスペンス要素強め。後半からはキリスト教要素強めで、神秘的な世界に物語が展開します。

    神やその世界観の描写はあくまでフィクションなため、キリスト教徒の方からはネガティブな評価が出ているらしいですが、個人的には感動的で素敵な作品だと思いました✨

    あと石田純一さんの娘すみれさんが出演しているのも見どころ👀

  • 3.3

    サトさん2021/08/06 15:53

    神はもともと残酷でもあるんだ。

    あんなに可愛いお嬢ちゃんなのに。

    すみれちゃんが出てて、ちょっと嬉しかった。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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