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ホステージ X

G
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記憶を失った男ー 何故監禁されているのか? 自分は一体誰なのか!?

誰かに殴られて記憶のない男ー目が覚めたら全く見知らぬ、異国の家畜小屋に監禁されていた。屈強な男たちに監禁されているが、英語が通じず何故監禁されているのかわからない…。時折、男たちに脅され殴られながら、何かの目的で撮影される男。自分は一体、何者なのか、男たちの狙いは何のか!?唯一、手に入れた携帯電話で緊急電話を掛けまくる。やっとのことで繋がった相手はCIA。男が米国人なら現場を特定して助けると伝えられる・・・英語を話す男は、自分が米国人の可能性が高いと必死に説明して、監禁現場の手掛かりを捜査官に伝えるが…。

詳細情報

原題
Hostage X
作品公開日
2018-01-06
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2018-01-06
制作年
2017
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-04-05 00:00:00
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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

ホステージ Xの評価・レビュー

2.3
観た人
48
観たい人
45
  • 3.0

    まめだいふくさん2020/06/22 18:46

     主人公の男は記憶喪失。しかも監禁されている。当然、閉じ込められる理由も不明。更に、男を閉じ込めたと思われる連中には言葉が通じない。まさに八方塞がりの状況で、男はどうするのか? なぜ監禁されたのか? そして男の正体とは? とまあ「お、中々面白そう」と思わせてくれるし、時間も90分弱と短いので、暇つぶしにも丁度よい。ワンシチュエーションものが好きなら観てみるのもいいかも。
     それはそうとして、最後に一つだけ主人公に言いたい。「お前は猫ひろしか!」

  • 3.0

    エアールさん2020/05/30 12:46

    目覚めた主人公は
    どこだか分からない家畜小屋に閉じ込められていた。
    所持品はなにもなく
    誰かに頭を殴られたのか
    ひどく痛むし、血も出ている。
    なにより困るのは
    自分が何者で、なぜこんな目に遭っているのか
    さっぱり思い出すことができないこと。


    状況を呑み込むのにあたふたしていると
    そこへ屈強な男たち4人が現れ
    小屋の中へと入ってきた。
    必死に英語で助けを求める主人公であるが
    どうやら男たちに英語は通じないようで
    銃を携帯している彼らは
    主人公に鬼の形相で詰め寄りさらに殴りかかる。
    結局分かったことといえば
    彼らは敵側であり
    主人公をここから助け出す気は
    微塵もないということ。

    3人が買い出しへと出かけて行き
    監視・見回りのためにひとりが残る。
    どうにか男の隙をつき
    男がもつ携帯電話を手にすることに成功した主人公。
    911の緊急コールから案内され
    CIA捜査官にやっとのことで繋がる。


    自身が置かれている状況を電話で説明するものの
    情報が足らず進展しない。
    さらにやりとりを続けるうちに
    主人公の現在位置がボスニアの僻地であることがわかる。

    とにかく助けてほしいと懇願する主人公に
    CIA捜査官は
    国外の場合アメリカ人以外を救出する義務はなく
    現地警察の管轄下となること、
    ”もしきみがアメリカ人であることを証明できれば”
    捜査官を現地へ派遣し助け出すことができるのだが…、と。。
    主人公は自身の身元について
    思い出そうといろいろと手を尽くすも…


    ”人質”とタイトルにもあるように
    監禁×記憶喪失コンビのソリッド・シチュエーションもの。
    置かれた厳しい状況下で、考え得るあらゆる手段を講じて
    難局を打開していこうと奮闘する姿が描かれており、
    不明だらけのスタートから
    隠された真実を紐解いていく、ミステリータッチで展開されるのも
    よくあるあるの感じ。


    本作に注目したのは
    MGSのPHANTOM PAINで
    美しき孤高の女スナイパー クワイエット役としてキャスティングされ
    モーションキャプチャーを担当したステファニー・ヨーステンがヒロインとしてクレジットされていることを知り
    ちょっと観てみたい気に駆られたからなんですけど、笑
    本作でもまあ〜話しません、笑

    クワイエットほどスラリとはいきませんけど
    でもクワイエットでしたね、笑
    実写で観ていてもあぁ〜ってなるので
    おそるべし。
    作品よりもたんにそこに注目して観ただけなので
    ほかとくになにもなしです。

  • 2.5

    マスンさん2020/05/22 16:39

    記憶喪失✖️監禁!絶望感が漂うソリッド・シチュエーションスリラー。
    ありがちなスリラーシチュエーションかと思いきや、ひねりの利いた設定を持ち込んでいて面白い。男が何者で、なぜ拉致されたのか?衝撃のラストが待っている
    U-NEXTレビュー

    目が覚めると、家畜小屋に監禁されていると悟る。
    拉致した男らが暴言をはきながら殴る蹴る

    ここまではどうなってるのだろう見ていたが、男と携帯からのCIAとのやり取りがイラつくし、助けにきたかと思っていた捜査官らしき女が、ウロウロするだけで何をしているんだろうとイラつくし。

    後半、男の存在が分かり笑った。海兵隊
    と思いきやカスみたいな男であった。
    ラストは、何故拉致されたかわかるし、なるほどねと。

  • 2.3

    叡福寺清子さん2020/05/01 21:17

    わ三遊亭呼延灼です.本来なら朱貴にレビューさせる内容でありますが,生憎巡業でこちらにおりませんので,仕方なくあたしがレビューいたします.
    といっても,ゴミ作品ですので大した事は申しません.
    正面に仲間が倒れているのにしばし放置とか,電話の呼び出し音が何度も鳴っているのに一切気づかない誘拐犯とか,コントかよってレベルのCIAとの会話とか,全てを破壊する雑編集とか,それくらいしか書く事がございません.当然早々と1.4倍速での視聴,U-NEXTでの視聴の方なら1.8倍速でもなんら問題ないかと存じます.結局誘拐犯は,真相がわかった上でも.何がしたかったのか一切理解不能でございました.
    それでも1点台にしなかったのは,ネタにそれなりになるほどと膝を打ったからでございます.だからって何やねんでは,あるんですけどね.

  • 1.0

    ぐー選手さん2020/05/01 08:07

    メタルギアファンとして、ステファニー・ヨーステンが出演していたので、興味がありましたが…。
    ひどかった。
    素人が趣味で作りました程度の出来。
    監督、脚本、演出、構成、さらに設定。
    すべてがひどい。
    いったい何がしたかったのか…。

  • 1.5

    つばっちさん2019/09/17 15:56

    グロ期待して見たら、ただの監禁映画。記憶喪失だけだ新しい、かな。ホステルと勘違いしてみたと思われる。

    終始ダルダルで楽しめる要素は無かった。残念。

  • 2.5

    鰹よろしさん2018/05/19 12:58

     国外(国際)問題及び自国の利益のために活動するCIAが豪語する。

    「どんな人間だろうとアメリカ人であれば助ける!!」

     ん? どっかで聞いたことあるぞ?


     異国の地で言葉も通じず何も明かされず捉えられ続ける記憶喪失のとある男。これだけで考えれば彼が被害者であると真っ先に思い浮かぶ。救うべき対象であると。

     閉じ込められた小屋が家畜小屋(馬小屋)だったり、餌をやったり地面に書いた番号を消したりとやたら山羊を印象付けるのも彼の見え方というところでいろいろと狙っているのだろう。

     そんなところを鑑みると、アメリカ人であればどんな人間だろうと助けるとする捜査官の言葉が、信じる者は救われる…ただ信じるだけで良いのですとする甘いお言葉のお誘いと同義に聞こえてくる。

     お人形さんを片手に銃をぶっ放す少女の存在が本作のキーか。彼女の一見危険な行動の数々は無知故…いや無垢故ととれる。幼子のようになりなさい…と誰かは言った。彼女はそういった象徴なのだろう。山羊の他にも犬や鼠といった動物を描き出しているのもそのためか。

     人形と銃とを天秤に掛け最終的に人形を手に取る少女に対し、ヴァイオリン奏者であった罪無き少女に、人を殺すという確かな動機の下(男根を撃つために)銃を握らせた男の罪深さの訴えを、何も状況がわからない中で、捉えられた男をどう見ていたのかという鑑賞者の都合の良い解釈ができてしまう視点を鑑みるのはもちろん、まるで神かの様な振舞いの大国アメリカへの皮肉を交え、復讐を完遂する1人の少女で描き出す事で、人が人を裁くことの罪深さもまた問いかけている様に思う。

  • 2.3

    セイゴさん2018/04/28 22:19

    近所のTSUTAYAでは、新作であったのでパッケージ借り!(遅くね!?)

    異国で拉致監禁され、その時にうけた暴行により、記憶を失った状態から目覚め、ストーリーが展開していく・・・
    木でできた檻の中でヤギと共に監禁されていて、外には4人の大男が見張っている危機的状況・・・
    主人公は、どうやって記憶を取り戻し、そして!!この檻から逃げ出せるのか!
    という、密室サスペンススリラー系映画です!(ツッコミ所多数完備してます)
    よくある・・主人公がラストに向けて、だんだんと記憶が戻ってくる系!
    終盤に自分の正体を知った主人公は!?

    主人公はトム・ハンクス似のジェイソン
    (マイナーな映画で、よく見る)

    不条理な映画って、緊張感が絶対条件!!
    本作は、「コントかよ!!」っと思うほど、ドキドキさせてくれない(笑)
    役者達は、みんな演技が上手だったのに(もったいない)
    ラストは予想できたが、そこまでぶっ飛んでいたとは・・・サプライズでした!

    面白くはないですけどね・・!

  • 2.4

    夏色ジーンさん2018/04/11 20:07

    感想川柳「異色には 異論は無いが ただそれだけ」

    レンタル店でパッケージ借りでした。。φ(..)

    ある日突然、何者かに監禁された男。監禁前の記憶を失っている彼は、自分が誰なのかも思い出せないまま、監視の男たちの目を盗んで脱出しようとするが……というお話。

    いわゆる「監禁系のワンシチュエーションスリラー」に記憶喪失がプラスされてるパターン。

    全体的な印象は「何をモタモタしてるんだ?」という感じ(゜ロ゜;主人公も言ってるけど、「あっさり携帯をゲット」して「然るべきところに繋がり」、「近くに味方も来ている」にも関わらず、まだ情報が足りないとずっと膠着状態。(((^_^;)

    何より敵側の人間がダラダラ酒飲んだり食べたりして、たまに主人公にちょっかいを出すというのを見せられてもねぇ…(;´д`)それに主人公がガメた携帯を探そうともしないのは変過ぎる。(゜〇゜;)

    確かに主人公の正体は意外なものでしたが、そこからもう一声ないとあれはビミョーでしょう。(゜゜;)あの伏線でビックリさせようとしてたら、そっちの方がビックリだわ( ̄□ ̄;)!!「衝撃のラスト」ってのはそういうことかい?(笑)どうせなら主人公を拷問するくらいじゃないと前半意味無いよなぁ。「異色の監禁スリラー」というのに異論はないけども。


    んでまず(^_^)/~~

  • 2.0

    mash1966さん2018/02/19 20:24

    http://mash1966.hatenablog.com/entry/2018/02/21/123853

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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