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オール・アイズ・オン・ミー

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レジェンド《2PAC》、真実の物語

NYのスラムで生まれ育った2PAC。ブラック・パンサー党員の母に連れられ、住まいを転々とし、17歳の時カリフォルニアに移り住む。その頃、母親はドラッグ中毒で家庭は酷い有様と化していた。そんな彼はラッパーとなる夢を追い続け、2PACの名でソロデビューを果たし、着々とその名を上げていく。 だがある日、レコーディング・スタジオで強盗に襲われ、被弾。一命を取り留めたが、この事件を仕組んだのは、東海岸のBad Boyレコードに所属するショーン“パフィ”コムズとノトーリアスB.I.G.だと思い込む。西海岸のDeath Rowレコードに所属する2PACは事あるごとに彼らを非難し、ヒップホップ界史上最悪の東西抗争が幕を開けてしまう。そして遂に、2PACはラスベガスで2度目の銃弾を浴びる...。

詳細情報

原題
ALL EYEZ ON ME
作品公開日
2017-12-29
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-12-29
制作年
2017
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-06-06 00:00:00
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オール・アイズ・オン・ミーの評価・レビュー

3.6
観た人
4504
観たい人
2932
  • 3.0

    ByCeさん2021/06/14 01:09

    正直、曲は知ってるけど2pacの人生を知らなくて、知るきっかけとなった映画でした。
    曲を聴いて2pacの存在を知った時にはもうすでに亡くなってたから、もし生存してるときに知ってたら、もっとアツさとか渋さが感じられたのかなとこの映画を見て思いました

    最後に本人映像もあったのがよかった、、、

  • 3.5

    ハマチェーテキルズアゲインさん2021/06/07 21:46

    かっこいい。
    25歳の若さで撃たれて他界したトゥパックの生涯を描いた伝記もの。

    「俺は世界を変えられなかったが、俺の歌を聴いたやつらが世界を変えるだろう」これマジ名言。

    ロクサーヌシャンテの映画に出てきた小さい子供のナズ。今回はそんなナズと敵対するウェッサイ⤴️のトゥパックの映画でした。

    私がクラブでよく歌ってた時、DJの友達からトゥパックをよく紹介されたもんだ。
    それでもあんまり聴かなかったけど、今ようやくそのクールさが分かるようになりました。マジかっこいいな。レコードほしい。今度掘りに行こ。

    本作で残念だったのは、基本的にギャングの抗争や、ヤクザなレコード会社の話が主で、トゥパックの性格的な良い面があんまり描かれていないこと。

    歌を聴いて思うけど、もっと優しい一面に溢れていたんじゃないのかなー。
    「ディアママ」「チェンジ」とか、そういうのを感じてしまうのよ。

  • 3.6

    uk0さん2021/05/29 22:14

    ストレイト・アウタ・コンプトンと観ると面白い。
    今じゃシュグナイトさんも刑務所だしみんなヤバすぎる
    スヌープ・ドッグ、愛の精神は好き
    次はロードトゥライオン観なきゃだな
    ウェッサイ攻めたらイーッサイ観る

  • 3.5

    せいさん2021/05/27 19:15

    あんまり評判が良くなかったトゥパックの伝記映画。USヒップホップの歴史を勉強したいと思ってあまり期待せず鑑賞。
    確かにどこに焦点を当てるのかを日和った結果、全体的に中途半端になっている感じ。唯一母親との関係にフォーカスした感じにはなってたけど、恋人や友人?の女性たちとの関係の描写が中途半端なので女をとっかえひっかえしつつすごいマザコンな奴みたいな感じになっていた。
    やっぱりミュージシャンの映画なので、もっと曲に焦点を当てて音楽劇っぽくしてくれたらよかったのにと思う。
    主人公が激似なだけに残念。

  • 3.4

    クロジュウゾウさん2021/05/23 18:30

    「俺は世界を変えられないが、俺に刺激された誰かが世界を変える」

    あらすじ

    「そう、、私は真実を伝えたい。」
    刑務所内、、、ドキュメンタリー作家はそんな言葉を男に告げる。
    そして彼、、、ラッパーの2PAC(本名トゥーパック・アマル・シャクール)cv奈良徹は自身の半生を語りだしていく。

    今まで2PACの音楽あまり触れてきませんでしたが、この映画を見て、ここまでのカリスマだったのかとようやく知ることができました。どおりで日本でも浸透してるわけだ。
    色々もってるとこもあるようですが、
    映画的にはなかなか熱い内容でしたし、わかりやすくhiphopでした。

    奈良徹さんのもたつく感じの吹き替え、なかなかラッパー感ありました。
    ラップは、、、吹き替え無しでもよかったかな?

  • −−

    みすださん2021/05/23 18:07

    ヒップホップ発生の背景にはやっぱりそれなりの事情があって、日本とアメリカでギャップが生まれるのも当然なんだなと思った
    どちらがいいとかではなく


    とにかく長くて間延びする

  • −−

    taamiさん2021/05/17 17:48

    思ってたよりもあっさり、上澄みだなって感じてなかなか自分の中でのれなくて、2日かけて観た。
    スヌープはラブです。癒し。

    2Pacの映画はネトフリあるのにビギーはなんでレンタルだけなのー
    どうせならセットで観たい。
    日本での知名度そんな違うのかな。

  • 3.4

    airiさん2021/05/15 21:32

    ヒップホップ育ちと言ってきたのに見るのにこんなに時間がたってしまった。2パックの偉業は群を抜きすぎていると思う。天才の革命家。死ぬには若すぎる。何十年も経っても犯人が見つからないなんてあり得ない。敵はアメリカ国家なんじゃないかと思った。

    スヌープのラブでスムースな西の空気が心にすうっと、くうっとしみる。ビーアイジーもね。

    アートワークのコピーを私に書かせてほしかった。

  • −−

    さあやさん2021/05/14 17:40

    小さい頃から父がよく2PACの曲を聴いていた。
    2PACの生きた世界がほんとにあって、しかも割と最近の話だっていうのが恐ろしかった。

  • 3.5

    じゅじゅさん2021/05/03 14:48

    うーん
    映画として成り立たせようとしてるのはわかるんだけど、あっさりしててちょっとなぁ、、、
    何よりLife Goes Onが劇中流れなかったのがなぁ…

    自分は2pacについてはニワカだと思うけど、日本語ラップの大ファンで、2pacを知ったきっかけは2pacの楽曲を日本人ラッパーがサンプリングしていたので知りました。

    楽曲でリアルを歌うこと、
    ギャングの犠牲となっていく兄弟たちをみて、そんな状況を伝えようとラップしていた2pacをみて
    自分がなんとなく好きだったヒップホップが、なぜ好きだったのか分かったような気がしました。

    Life Goes Onの和訳が素晴らしいのでぜひ映画を観た方でまだの方には聴いてもらいたいなぁと思います

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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