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ローマンという名の男 ー信念の行方ー

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正義の26年、破滅の3週間。

長年法律事務所で裏方の仕事をしてきた、有能だが見た目のさえない人権弁護士ローマン・J・イズラエル。ある日、パートナーで事務所代表のウィリアムが倒れたことを機に帳簿を調べる内に、事務所の資金調達に不正があったことを知り信念を大きく揺さぶられていく。さらに、利益優先の凄腕弁護士ジョージ・ピアスに雇われ、殺⼈事件を担当することになるが、その裁判で不正が⾏われていると知り、自分の人生を変える大きな問題に足を踏み入れていく・・・。

詳細情報

原題
Roman J. Israel, Esq.
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2017
制作国
アメリカ
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公開開始日
2018-09-05 00:00:00
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サスペンス洋画ランキング

ローマンという名の男 ー信念の行方ーの評価・レビュー

3.5
観た人
1108
観たい人
1009
  • 2.0

    りくまさん2020/07/01 19:08

    デンゼル・ワシントン主演じゃなければ途中で観るのを止めてた。つまらないって訳じゃなくて、自分の見たいものじゃないなという感じで。

    主人公がどれだけ正義感を貫き通すのか、みたいなことを邦題から予想してたんだけど、全然違ってた。

    これぞ正義!とでもいうべき善人から、救いようのないクズ男まで、いろんな役を演じきってしまうデンゼルさん、今回も「すげえなあ」と感嘆。ほんと、どんな人でも見事に演じてしまう。

    そしてコリン・ファレル。たぶん彼の出演作の中で3本の指に入るくらい、その演技に惚れた。正直、あんまり好きな俳優さんではなかったし、今作も最初の頃はパッとしないキャラなんだろうなと偏見も混じって見てたのだが、とても良かった。役が、じゃなくて演技が。

    ストーリー自体はあんまり好きじゃない。序盤中盤は観ててツラかった。後半途中辺りから急に物語がサスペンスチックになって、ドキドキさせられて、違う映画に変わっちゃったかのような。

  • 3.6

    ChihiroShiromaさん2020/06/29 17:00

    徹底してカリスマを消すデンゼルの演技が見事。風変わりなプロットだけど、渋いコリンファレルも楽しめる。

  • 4.0

    しかたまさん2020/06/21 05:10

    デンゼルが上手いのは、もはや想定の範囲内として、コリン・ファレルが意外にもここ数年でいちばん良く感じました。

  • 4.2

    Alejandroさん2020/06/21 02:03

    てっきり実話かと思って鑑賞。
    デンゼルワシントンとコリンファレル
    というだけで高得点

    音楽が素晴らしい!
    それ以上に流石ですよ。。。
    な上質な演技のデンゼルワシントン

  • 4.6

    ウェルテルさん2020/06/19 02:56

    大衆受けの法廷ドラマとは一線を画してる。これはもっと評価されてもいいのでは?と思った。
    パートナー弁護士の死や事務所解雇を要因とする金銭的な窮境のなか、主人公はそれでも社会的正義を実現しようと奮闘した。それでも世間には受け入れられなくて、ある日突然信念を折る。
    それが弁護士法における守秘義務違反なのは勿論だけど、自分の中の法も侵してるんだよね。一般市民を守るための法と自分自身の法の噛み合わせが悪くなってジレンマに苛まれてる。自分の中の罪悪感は、自分で判決を出すしかない。
    罪という言葉には「crime」「sin 」の2通りの意味があるけど、この鬩ぎ合いをうまく描きたかったんでしょうね。法的資格を持つ人間を主役にする価値はここにあり、って感じかな。
    ヘッドフォン、ブルドッグ、ヘアセット、しつこいくらいのESQは信念を表す装置ということでよろしいでしょうか?
    とりあえずfunkはいつ、どの場面で聞いても最高!

  • 3.3

    紫のよしまるさん2020/06/13 18:38

    信念って実は脆くて揺らぎやすい
    ある意味盲目的なもので、
    人生を良い方にも悪い方にも変えてしまう


    重要なシーンが3秒くらいで終わったので、一瞬は?ってなったけど(笑)
    この映画を描くにあたっては必要なかったのかな?と思うようにしてますw

  • −−

    ぽんさん2020/06/08 11:48

    デンゼルワシントンが良かった。
    弁護士のお話は大体途中でわからないところが出てくるので、
    もう一回見直したい。

  • 2.7

    りかりんさん2020/06/06 20:04

    人間は弱い生き物。
    過ちに気付いた時、自分は自分らしく生きていきたいのかな。

    デンゼルワシントンが凄く良い。

  • −−

    akoさん2020/05/31 02:11

    え、これよくないですか?
    というよりデンゼルワシントンの今までにないダメな感じすごい良かった…
    静かに物語が動いていく感じもよかった
    海辺のシーン最高🍩

  • −−

    南さん2020/05/28 23:48

    初めて観るタイプのデンゼル、かつ初めて観るタイプの主人公。

    ローマンという男の人物造形が複雑で、既存のどんな記号にも当てはまらない。

    今まで観たデンゼルの中でもトップクラスに好きな演技だった。

    モジャモジャのアフロヘアーにヘッドホン、
    のたのたヒョコヒョコした歩行スタイル、
    道を90°「右向け右」しながら移動する神経質さ、

    などが印象的。

    歩き方の演技が特にすごい。

    あと随所に流れるファンク、ソウル、R&Bがかっこよす。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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