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疵と掟4

G

勝負とは、自分との戦い―

安斉組組長・安斉尊(岩城滉一)は、吉蝶会の裏カジノでポーカーを楽しんでいた。しかし、別卓で女流ギャンブラー・ヒミコ(鶴田さやか)と大学生・香取康太(陽田翔太)が一騎打ちをして盛り上がっていた。しかし、康太はヒミコに負け、200万が消えていった。半グレの徳永(舘昌美)は自分の借金500万を康太を利用して、イカサマのギャンブルで返済しようとするが、吉蝶会にバレてしまい、700万の借金を背負ってしまう。しかし、次の日、徳永は姿を消してしまう。一緒にいた康太は彼の代わりに700万円の借金を背負ってしまう。同棲していた杏奈(山地まり)は実家に戻り、母の礼子に事情を話す。礼子は夫に相談するのだが、礼子の夫は安西組・若頭の川部暁(山口祥行)だった。

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疵と掟4の評価・レビュー

2.9
観た人
6
観たい人
1
  • 3.9

    能戸淳さん2019/11/04 20:41

    シリーズ第4弾のテーマはポーカーだ。
    このシリーズは前作のジャズ・ピアノ、そして本作のポーカーと、犯罪の匂いとダンディズムがあいまった独特の雰囲気を醸し出している。
    ということで、本作は舘昌美さんが前作に続き、これまた、いい味を出しているんだよね。
    そんな一方で、後半戦では祥行アニキが・・・!
    このシリーズは小沢アニキは引き気味だけど、このぐらいの距離感の小沢アニキもいいね。
    次作も見逃せないね。

  • 2.5

    mash1966さん2019/03/21 21:42

    http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20190321/1553172095

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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