> > > Bouquet de TAKARAZUKA(’17年星組・東京・千秋楽)

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

Bouquet de TAKARAZUKA(’17年星組・東京・千秋楽)

G アプリでDL可: レンタル
49分

光のプリンス(紅)を中心に紳士、淑女たちの光輝くプロローグ。「恋の花咲く道」花咲く丘の道を旅し続ける若者(礼)は、蝶に誘われ美しい少女に出会う…。

光のプリンス(紅)を中心に紳士、淑女たちの光輝くプロローグ。「恋の花咲く道」花咲く丘の道を旅し続ける若者(礼)は、蝶に誘われ美しい少女に出会う…。「シャンソン・ド・パリ」パリの街を舞台にシャンソンを歌い継ぎ、コンコルド広場にて燕尾の紳士S(紅)、淑女S(綺咲)を中心にパリ讃歌となる。「赤い薔薇」ジプシーの男達に囲まれる中、赤い薔薇を手にしたジプシーの女S(綺咲)が現れ、そこにスパニッシュの男(紅)が登場する。二人の仲を裂くように若い闘牛士風の男(礼)が現れ…続きを見る

Bouquet de TAKARAZUKA(’17年星組・東京・千秋楽)

レンタル(7日間)

アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

キャンセル

詳細情報

イメージを拡大する

キャスト・スタッフ

出演:
組名:

あらすじ

光のプリンス(紅)を中心に紳士、淑女たちの光輝くプロローグ。「恋の花咲く道」花咲く丘の道を旅し続ける若者(礼)は、蝶に誘われ美しい少女に出会う…。「シャンソン・ド・パリ」パリの街を舞台にシャンソンを歌い継ぎ、コンコルド広場にて燕尾の紳士S(紅)、淑女S(綺咲)を中心にパリ讃歌となる。「赤い薔薇」ジプシーの男達に囲まれる中、赤い薔薇を手にしたジプシーの女S(綺咲)が現れ、そこにスパニッシュの男(紅)が登場する。二人の仲を裂くように若い闘牛士風の男(礼)が現れる…。「フィナーレ」“すみれの花のロケット”、燕尾服の紳士と淑女による“我が心の故郷”、黒薔薇、白薔薇、赤薔薇の3組の薔薇の男女が踊る“花夢幻”からパレードへ…。※著作権上の都合により、第7場、第14場の一部シーンを割愛致しております。

関連情報

劇場:東京宝塚劇場

最新!宝塚 舞台宝塚・舞台月間ランキングもっと見る

はいからさんが通る(’17年花組・日本青年館ホール・千秋楽) はいからさんが通る(’17年花組・日本青年館ホール・千秋楽)

1975年から77年に「週刊少女フレンド」で連載された大和和紀原作の少女漫画が原作。テレビアニメ化や実写映画化等もされている作品。

¥660

柚香光

1位

金色の砂漠(’17年花組・東京・千秋楽) 金色の砂漠(’17年花組・東京・千秋楽)

架空の古代世界を舞台に繰り広げられる、愛と憎しみが壮絶に交錯するオリジナル・ミュージカル。

¥550

明日海りお

2位

EXCITER!!2017(’17年花組・全国) EXCITER!!2017(’17年花組・全国)

2009年、2010年にいずれも花組にて上演され好評を博した作品。刺激、熱狂、興奮をもたらす者“EXCITER”。

¥550

明日海りお

3位

ポーの一族(’18年花組・東京・千秋楽) ポーの一族(’18年花組・東京・千秋楽)

萩尾望都原作、漫画史上の傑作を初ミュージカル化。

¥880

明日海りお

4位

エリザベート-愛と死の輪舞-(’14年花組・東京・千秋楽) エリザベート-愛と死の輪舞-(’14年花組・東京・千秋楽)

92年、ウィーンで上演されたミュージカル「エリザベート」を宝塚独自の装置や衣装、振付により、宝塚版として’96年に雪組で初演。

¥880

明日海りお

5位

春の雪(’12年月組・バウ) 春の雪(’12年月組・バウ)

長編小説「豊饒の海」四部作の第一巻「春の雪」をミュージカル化。

¥660

(4.9)

明日海りお

6位

ドン・ジュアン(’16年雪組・ドラマシティ) ドン・ジュアン(’16年雪組・ドラマシティ)

モリエールの戯曲や、モーツァルト作のオペラ等でヨーロッパを中心に広く知られるスペインを舞台とした「ドン・ジュアン伝説」。

¥660

望海風斗

7位

ME AND MY GIRL(’16年花組・宝塚) ME AND MY GIRL(’16年花組・宝塚)

下町に住む若者が紆余曲折の末に大富豪の伯爵家の跡継ぎとして迎えられるという明るくロマンチックなミュージカル。

¥880

明日海りお

8位

Official Partner of NBA
Rakuten TV ガイド

Rakuten TVアプリ

表示モード:
スマートフォン
PC