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HELLO WORLD

G

たとえ世界が壊れても、もう一度、君に会いたい―

京都に暮らす内気な男子高校生・直実の前に、10年後の未来から来た自分を名乗る青年・ナオミが突然現れる。ナオミによれば、同級生の瑠璃は直実と結ばれるが、その後事故によって命を落としてしまうと言う。「頼む、力を貸してくれ。」彼女を救う為、大人になった自分自身を「先生」と呼ぶ、奇妙なバディが誕生する。しかしその中で直実は、瑠璃に迫る運命、ナオミの真の目的、そしてこの現実世界に隠された大いなる秘密を知ることになる。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2020-04-08 00:00:00
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HELLO WORLDの評価・レビュー

3.5
観た人
6111
観たい人
9493
  • 2.0

    ANewさん2020/06/07 15:16

    時間潰しに見たのがいけなかったのか、ここまで面白くない映画とは中々出会えないと思う。終始主人公にイライラさせられる。90年代、00年代アニメでよく見た内容で、今更感がある。

  • 2.7

    singerさん2020/06/07 02:36

    声の出演で、北村匠海と浜辺美波が再共演。
    ということで、「君の膵臓をたべたい」に魅せられまくった自分にとっては、やっぱり観ておくべき作品なんじゃないかと思っていました。

    で、結果としては、やっぱりアニメだとあんまり気が乗らなかったなぁというのが正直な所でしたね。

    その理由として、浜辺美波演じる瑠璃に自分はイマイチ、恋する事が出来なかったというのが大きかったかなぁ。
    なんか、最後まで敬語でよそよそしかったし、あまり主人公・直実と楽しそうにしている描写が少なすぎて、アニメ的にはこういうキャラはアリなのかも知れないんですが、自分としてはちょっと好きにはなれなかった感じですね。

    後、10年後の未来から来た自分と、現実の世界とデータの世界が入り混じり過ぎて、物語が少し複雑過ぎる気がしたし、最後のバトルも、何の為に、何を守る為に、何と戦っているのかが、自分には見え辛かったというのも、気が乗らなかった要因のひとつだったかなと思いました。

    でも、近未来の京都の風景は、結構、雰囲気があって良い絵になっていたなぁと思ったので、伏見稲荷や、京都タワー、京都駅など、馴染みのある場所が出て来たのは嬉しかったので、もう少し現代劇として上手く描いて欲しかったなぁと思う部分もありましたね。

    【挿入歌レビュー】
    ♬「イエスタデイ」/Official髭男dism
    やっぱり今、1番ポピュラーなバンドは彼らなんじゃないかなぁと思っています。
    日本のヒット曲チャートを見ても、彼らの楽曲が何曲もチャートインしているし、
    耳馴染みの良いキャッチーなメロディと、爽やかでノリの良いサウンドが上手くミックスされた、上質のポップスとして、親しまれてるなぁという実感はありますね。

    ここ最近、小学校の休校期間中、我が家では娘たちにJ-POPを沢山聴かせていたんですが、その中でも1番人気だったのが彼等の楽曲だったし、大ヒット曲「Pretender」は勿論、「宿命」や「バッドフォーミー」、「ノーダウト」など、幾つもの楽曲を、娘が好んで聴いているのを見ていると、やっぱり大人にも子供にも伝わりやすい、普遍的なサウンドを持ったバンドなんだなぁと、改めて思い知らされましたね。
    今作の挿入歌、「イエスタデイ」も、そんな彼等の魅力が詰まった一曲で、作品の中でも重要な場面で使われていたのが印象的でした。

    その他、OKAMOTO’Sの「新世界」や、Nulbarichの「Lost Game」や、劇伴曲なんかも聴き応えがあったし、音楽的にはとても魅力の詰まった作品だったなぁと思いました。

  • 2.6

    モグタソさん2020/06/06 22:29

    荒唐無稽さや展開の強引さを感じさせないだけの力が脚本にも映像にも足らない為、なんとも中途半端な出来に。
    CG丸出しで明らかに浮いてるシーンもあり気になった。
    吹替えを担当した俳優陣が好演していただけに残念。

  • 3.1

    AMYさん2020/06/06 20:11

    ヒゲダンの音楽でもう物語クライマックスかと思った。

    君の名は。 と サマーウォーズ と
    なんか色々混ざった感じ。

  • 3.0

    さかなさん2020/06/06 11:14

    概要:2027年京都。コミュ力に乏しい高校生のなおみに10年後のナオミが突然訪れて、なおみの彼女を助けるために来たと言う。助けるためになおみを特訓させて10年前の記憶の中の彼女を取り戻す物語。

    教訓:読書から全てが始まる。

    感想:君の名はってやっぱすごい映画。サマーウォーズってやっぱいい映画。って思わせてくれる作品。
    映像綺麗。他のアニメ映画のいいとこ取りしすぎてカオスな映画になった感じ。
    仮面キツネとの戦闘がスマホアプリのよくあるモブ敵との戦いみたいで笑った。
    1時間くらい早く出てしまったひげだん。
    世界観の説明が多くて分かりやすかったけどその分キャラクターの気持ちの描写少なく共感できる部分が少なかった。なんでそんなに熱くなってるの、温度差すごい。

  • 3.9

    シャオリンさん2020/06/06 10:03

    普通に作品としては面白いかった。最後はそーゆーことなの?ってなって、少し置いていかれた。私の頭の整理が追いつかなかった。ちょっともう少し周りとの接点を出してもよかったように思いました。

  • 4.5

    ミドルリバーさん2020/06/06 03:11

    映画として出来が良いとはまったく思わないし、ゼロ年代的な古めかしさを随所に感じさせるが、何故か強烈に惹かれる一作。複数の世界を旅する筋立ては『クォンタム・ファミリーズ』、映像表現においては『インセプション』を思わせる。
    本作は妙に複雑な物語を展開する一方で、キャラクター造形や恋愛の過程は極限まで記号化、単純化してスピーディに処理していく思い切りの良さがある。3DCGで再現された京都の街並みも、精密ではあるけれどもやっぱり「記号」でしかない。ただ、この「ゲームっぽさ」が、物語の主題や世界観と連動して独特の魅力を発揮してしまっているのも事実で、なかなか評価に困るところ。なおアニメ的記号化表現に飼い慣らされた僕としては「古都をバックに文学少女とお近づきになるって、最高だよなあ…」と素直に思いました。
    しかし本作の最大の売りは破壊の快楽であり、京都の街がぐちゃぐちゃに壊れていくさまを存分に楽しめる。クライマックスはやりすぎで映画の完成度まで壊れていってる気がしたけど。そして何と言っても、すべての破壊の果てに待ち受ける謎の大団円…! 「なんじゃそりゃ」と苦笑しつつも「良かったじゃん」と素直に思ってしまう自分がいた。何というか、総じて「俺は好き」としか表現しようのない映画。

  • 3.0

    taichiさん2020/06/05 22:40

    設定は素晴らしいのですが、ラストのラストは好みがわかれるところかと。
    あと、京都にネオンカラーは似合わないかなー。

  • 1.0

    知ったことかさん2020/06/05 18:23

    酷い映画だった。
    色々と不満点はあるが、まずキャラに魅力がなく演技も下手。デザインもアート感のみ意識したのか見られたものじゃない。
    そして、最も酷いのが感情移入するシーンが少ないこと。演出的に何となく感動させようとしているのは分かったが、肝心の感動させる要素がなさ過ぎて全く感動しなかった。
    全体的に見た感想としては、バカップルが映画感で見るためだけのしょぼいCGのアート映画という感じ。
    ちなみにストーリーも意外性だけでつまらないので覚悟して視聴を。

  • 3.3

    藤さんさん2020/06/04 22:34

     脚本家の野崎まどさん...うぅ...「正解するカド」の悪夢が...
     でも今作はそこまで悪くなかったと思います。ラブストーリーからSFまでしっかり描けたと思います。
     考察が必要なラストも良かった!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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