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レッド・ドラゴン

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アンソニー・ホプキンスが見事な怪演ぶりを見せたあのハンニバル・レクター博士が帰ってくる。

ウィル・グレアム(エドワード・ノートン)はFBI捜査官を退職したが、連続殺人犯の捜査協力を依頼される。残忍な犯行を止めるため、グレアムはレクター博士の意見を聞かねばならなかった。

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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

レッド・ドラゴンの評価・レビュー

3.7
観た人
24144
観たい人
6485
  • 4.0

    AYAさん2021/09/25 18:17

    記録

    シリーズの中では1作目と今作の3作目が好きだなあ。
    事件解決に向けて、レクター博士との掛け合い、心理戦、これが好きなのかも。
    2作目は復讐される側っていうのもあってか、あまり狂気を感じなかった、、

    今作のグレアム捜査官との掛け合いを観ていて、クラリスとの関係はさらに特別なものに思えた。

  • 4.0

    Hinaさん2021/09/25 17:32

    観賞後の疲労感がすごいです。
    最後まで安心する時間がありません。

    やはりレクター博士の知性あふれるキャラクターに魅了されます。ここから、クラリスとの出会いに繋がるんだな〜と、羊たちの沈黙をみたくなりました。エンドレスだ。

  • 4.0

    けーごさん2021/09/25 16:51

    ハンニバルに比べ巻き返した印象
    やっぱり捕まってる状態のレクターがいいとまた思えた

    犯人とのラストシーンは昔のホラー映画を彷彿とさせるような撮り方だった
    エドワード・ノートンはやっぱりかっこいい

  • 4.0

    nagarebosiさん2021/09/24 22:09

    あらためて見直すと、正統派のサイコ・サスペンスでしたね。

    しっかりした脚本、奇をてらわず正攻法の演出なので充分に堪能させてもらいました。
    役者さんも地味だけど豪華。

    しかし、こうやって3作観るといろんなタッチで作られていたんですね。

    全て劇場で鑑賞したシリーズ物のひとつです。

  • −−

    サミィさん2021/09/23 23:04

    トマス・ハリスが好きなので視聴…

    うーん。画ヅラが凄い。芸術的な美しさ。Dが屋敷に火を放ってから女が救出されるまでのシーンは圧巻だった。まさに芸術。

    ていうか小説を読んでるのであまりフェアなジャッジが出来ないから色々言えないかな
    とりあえず昨日観たセントオブウーマンの小デブが出てきたのにビックリした。昨日も思ったけど良い演技するね。それと原作での主人公のナヨナヨ感?をあのキャスティングで見事に表現したのが本当に感心した。この映画で1番ビックリしたとこ。笑

    改めて感じたのは やはりトマスハリスは偉大だ という事。また読みたくなった

  • 3.4

    masaさん2021/09/23 19:54

    原作小説2度目の映画化
    シリーズ3作目で1作目より少し前のはなし
    ハンニバル・レクターがクラリスに出会う直前までのエピソード
    連続殺人犯噛みつき魔の捜査
    元FBI捜査官グレアムが投獄したレクターに協力させながら解決に挑む

  • 3.8

    洋画好きのえびさん2021/09/23 18:45

    レクター博士シリーズ3作目ですが、時系列としては『羊たちの沈黙』の前にあたる本作。グロが得意ではないので観るのを躊躇っていましたが、観てよかったです!『羊たちの沈黙』を思わせる良質なミステリーでした。お勧めしてくださったasperinさん、まーしーさん、ありがとうございました!

    FBIの優秀な捜査官であるウィル・グレアムは、犯罪者の心理に詳しい精神科医であるハンニバル・レクターの協力を得ながら、とある連続殺人事件の犯人を追っていた。しかし、あることがきっかけで、ウィルは自分が追っている犯人がレクターであることに気付き、また、ウィルがその事実に気付いたことを察したレクターと揉み合いとなる。レクターの逮捕に成功したものの、レクターによって心身に深い傷を負ったことから、ウィルはFBIを退職したのだった。…それから数年後、一家全員が殺害される殺人事件が立て続けに2件発生。犯人の特定すら出来ず捜査が難航する中、FBIの捜査官であり、ウィルの上司であったクロフォードは、退職したウィルに捜査への協力を要請する。しかし、クロフォードの真の狙いは、ウィルを通じてレクターに捜査極力をさせることだった。悩みつつもクロフォードの要請を受け入れるウィルだったが…

    主要キャストがエドワード・ノートン、レイフ・ファインズ、アンソニー・ホプキンスと演技派俳優揃いであることもあり、見応えのある作品でした。レクター博士の出番は『羊たちの沈黙』と同じくらいであまり多くはありませんでしたが、ミステリーとしての出来が素晴らしかったため、あまり気になりませんでしたね。レイフ・ファインズの悲哀に満ちた演技が魅力的でした。
    レイフ・ファインズ演じるダラハイドがウィルの追う連続殺人犯なのですが、彼のバックグラウンドを知るにつれ、本当になんとも言えない気持ちになります。コンプレックスを抱えて生まれ、さらに肉親から度重なる虐待を受けた結果モンスターとなってしまったダラハイド。ただの異常者として描くことも可能な人物ですが、彼の精神の変遷や揺らぎを丁寧に描くストーリーが物語をより深いものにしていたように思います。ラストの炎の中でのダラハイドの告白はこちらも辛い気持ちになりましたね…
    そして、結局レクター博士はダラハイドの心に共感したわけでもなく、ウィルに情けをかけたわけでもなく、ただお気に入りのウィルを自分の掌の上に置いて遊んでいただけだったのだ、と観賞後に気付いて、レクター博士の異常性もきちんと描かれていたのだなぁと感心しました。こうして見ると、クラリス-レクター博士の関係性はやはり特別なものなのですね…

    さて、残るハンニバルシリーズは『ハンニバル・ライジング』のみですが、こちらにはアンソニー・ホプキンスは出演していないんですよね… グロ押し+NOアンソニー・ホプキンスとなると観る気がどんどん減退するのですが、どうしようかな…

  • 4.5

    mokapiさん2021/09/23 17:42

    (過去鑑賞)

    レクター博士のあの最強にして最恐な雰囲気
    最高( ᷇࿀ ᷆ )

    終わり方すきです!

  • 3.0

    シオさん2021/09/23 16:36

    何回目かの視聴。
    ハンニバルシリーズ好きだけど、この作品の終盤だけはなんかあっけなく早足で終わる気がする…

  • 4.0

    うわさかめらさん2021/09/23 10:22

    ☆5  殿堂入り
    ☆4.5 またレンタルするかも
    ☆4  テレビでしてたら見る
    ☆3.5 そこそこ
    ☆3  及第点  

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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