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WALKING MAN

G

どん底からラッパーを目指す”音楽&青春”映画!

川崎の工業地帯。幼い頃から人前で話すことも笑うことが苦手なアトム。極貧の母子家庭で、母と思春期の妹ウランと暮らしながら、不用品回収業のアルバイトで生計をたてる日々を送っていた。ある日、母が事故にあい重病を負ってしまう。家計の苦しさから保険料を滞納していた一家に向かって、ソーシャルワーカーの冷淡な声が響く。「自己責任って聞いたことあるでしょ?なんでもかんでも世の中のせいにしちゃダメだからね」。毎日のように心無い言葉を投げつけられるアトムだったが、偶然ラップと出会ったことでバカにされながらも夢へと向かっていく―。

詳細情報

関連情報
企画・プロデュース:高橋ツトム 製作:藤田晋,勝股英夫 エグゼクティブプロデューサー:西山剛史 音楽:ハリマユウコ,K.A.N.T.A 美術:露木恵美子
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2020-04-24 00:00:00
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WALKING MANの評価・レビュー

3.2
観た人
543
観たい人
1960
  • 3.0

    pizzasushiramenさん2020/05/23 21:46

    おしゃれだった。映画監督じゃない人が撮るとこんな感じなのかと斬新で新しい。

    どこが見せ場なのか起承転結が分かりづらい。ラストのアトムの曲よかったな。

  • −−

    安藤舞さん2020/05/23 15:47

    見た人少なっ笑
    世間は酷評に近い感じだったもんなあ
    かくいう私もけっこう無感情w

    めちゃくちゃ言いたかったことが詰まってるコメントを発見。
    家族とか主人公を取り巻く環境が雑設定で、突っ込みどころとも言えない、ん?と詰まってしまって話を進めても奥行きがない
    主人公自身の成長もとにかく急で雑。HIPHOP舐めてんのはそっちじゃない?

  • 3.9

    たっツんさん2020/05/23 14:41

    自分が関与してこなかった知りもしないツケを"自己責任"として背負わされる絶望。
    今作の問題はほぼ全て貧困のせいと言っていい。
    それも自分や家族のせいではなく、周りの至る所にその貧困は蔓延っている。
    その場限りではどうしようもない問題だからこそ、自分がもがき変わっていくしかないんだよな。

    なんにしても、現在のANARCHYと今作冒頭の彼が結びつかなすぎて驚いた。
    自身の吃音(どもり)と劣悪な家庭環境。
    どの家庭にも問題があると言っても過言ではないし彼が一番辛かった訳でもない。対戦したラッパーも「お前が一番辛いのか?ここにはそんなやつ沢山いるぜ」と言っていた。
    でもやはり、少なくとも彼は辛い人生を送っていた。それだけは受けとめて覚えておきたいと思う。

  • 3.1

    QHEYさん2020/05/23 02:26

    なぜHIPHOPに魅了されるか?
    をanarchyが自ら歌わずにどこまで映像化できるかが焦点だった。
    結論、anarchyはどこまでも親切だった。スローモーションにしてまでリリックが生まれる瞬間を示してくれたし、ビートは日常で刻まれることを証明した。
    わかりやすく伝えるということは即ち目線を下げるということで、気付いたら観客に跪いていた。


  • −−

    まむはしさん2020/05/23 01:58

    自己責任は他人が突きつけるものじゃない自分で自覚するもの
    結局最後は自分だけど自分の存在て他人ありきで成り立ってるとおもう

  • 3.0

    s2さん2020/05/22 02:46

    アトムが終始かわいそうだったな〜
    でも最後、めちゃめちゃ垢抜けててかっこよかった、。やっぱビジュアル大事。

    🗒しょっぱなのほうleon出てきてテンション上がった

  • 2.6

    YUKIさん2020/05/21 21:05

    ラッパーのANARCHYが自身を描いた初監督作品。
    J-HIPHOPカルチャーに詳しくなくても、ANARCHYにしか見えない世界が見えるのかと期待したけど特になく。過酷な日常の風景に奥行きもなく。渡辺真起子さんの一人二役?が理解できず泣く。
    全身盗んだ服でも野村周平はかっこよかった。

  • −−

    うーくんさん2020/05/18 21:36

    ANARCHYさん初監督ということで
    見たいというよりはSEEDAさんの花と雨同様、見ないといけない作品だった為鑑賞、
    この作品に点数をつける気はない。
    日本でもラッパーが映画作れる時代が来た
    リスペクト。

    この作品ではないけど
    花と雨も聴いてから見ろ!

  • 1.5

    FumiyaKobayashiさん2020/05/18 20:31

    自分は大のHIPHOPマニアです。
    これまでにもHIPHOPを題材にした映画はたくさん観てきました。
    その中でも代表作といえばSRシリーズだと思っています。特に邦画では。

    今回、あのアナーキーが監督でストリートが大好きな野村周平主演であることを考え、観ましたが結論から言うとひどいです。
    まず脚本が酷い。
    HIPHOPを舐めてる。
    世間の不満や怒り、希望をHIPHOPにつなげるのは分かる、HIPHOPドリームって言葉もある、アメリカではラッパーがブリンブリンでもあると思う。

    ただ日本ではそう簡単ではないし、なぜラップをしようと思ったのかをしっかり描かなきゃ。
    お金ないからハスラーになるとかさ。

    多分そこはドモリで言葉を世間にはけないから好きな言葉をはけるラップに目覚めるってやりたかったんだとは思うけど。
    ただそれで全て解決しないよ。

    ラップ初めてすぐmcバトル でれないよ。
    あとmcバトル と楽曲はそんなすぐに結びつかない。

    アナキーが一番ラップのきつさ知っててのこの映画かぁー。

    ショック

  • 3.3

    イゲさん2020/05/15 17:25

    自分好みの作品!

    レンタル店で見たジャケットの雰囲気が良かったので観賞。
    久し振りのジャケレンタル(笑)

    それ以上に作品の雰囲気が良かった!
    ラップは今まで全く興味無し。
    ところが意外と詩集みたいな感じでとても良い!

    アトム(野村周平さん)が劣悪な生活環境から成長するストーリー。
    それに加え妹ウランとの兄妹愛や親子愛が上手く表現されてた感じ。

    アトムがラップに目覚めて行く過程がとても良い。
    ラップのリズムを刻むアイテムも印象的。

    ラストのライブシーン。
    かなり感動的で格好良い!
    今までラップを舐めてました_(..)_

    ロケは川崎周辺が多目。
    自分が良く観に行く映画館の施設も登場して懐かしい。
    コロナ。早く去って欲しい( ´∀`)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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