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赦しのちから

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走れ!勝利に向かって!

廃部となったバスケットボール部のコーチ、ジョン。彼は、いやいやながらコーチを引き受けたクロスカントリー部で、病気を抱えながらも走ることに打ち込む一人の女子生徒ハンナと出会う。彼女のひたむきな姿に、それまで愚痴や不満に満ちていたジョンにも変化が生まれる――。

詳細情報

原題
OVERCOMER
関連情報
製作:スティーヴン・ケンドリック,アーロン・バーンズ,ジャスティン・トリー 撮影:ボブ・スコット 音楽: ポール・ミルズ
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-09-02 00:00:00
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赦しのちからの評価・レビュー

3.7
観た人
81
観たい人
222
  • 3.0

    ぎょんたさん2020/11/13 16:11

    心温まる映画ですが、おばあちゃんの気持ちもわかります。そうするとパパさんは何をしたのかが気になり、赦しの部分に宗教的な言葉が多く、終盤気持ちが失速してしまいました。

  • 3.3

    Rebelさん2020/11/12 00:15

    とても、いい映画だが、中盤からの宗教色の強さが少しクドいので減点…。

    クロスカントリーを通じた父との再会。
    父の懺悔と娘の赦し、2つの思いが少女の足とともに駆け抜けていくストーリーは悪くないが…。

    後半からの父娘でつなぐレース展開も、熱くなる。


    2020.185

  • 3.9

    Enakaさん2020/10/29 11:08

    良い映画だった。終始泣いたし、心がスッキリする。人や物に心を捧げるから価値が揺らぎ不安が生まれる。まっすぐ生きたいと思った。

  • 3.8

    ひろさん2020/10/26 01:14

    宗教色が強いけどそれは悪いものじゃない。赦す心、受け入れる心、自分を信じる心、心の強さを作る信仰は素晴らしい。この作品で勇気をもらった人も沢山いるだろうと思う。自分は何者か?勝者とは誰か?考えさせられました。

  • 3.3

    ゆきさん2020/10/18 03:29

    意地悪な人が1人もいない世界でのお話。
    若い子たちがとにかく素直で優しい。
    神様や聖書をすんなり受け入れられるのは、産まれた時からの信仰心なんだろう。
    赦しがテーマのハッピーエンドなお話でした。

  • 3.7

    みぽちさん2020/10/13 13:35

    劇場見逃シリーズ🎬
    スポーツを通してコーチと生徒の絆を描く作品大好物な私にとっては、むろん、こちらも好きなやつだった🥺
    クロスカントリー、観ているだけでこっちもゼェハァ息切れしてくる競技だわ…🥵笑
    こんな過酷な競技を、喘息持ちで挑むハンナちゃんの芯の強さが素敵!
    クリスチャン映画だけど、思ってたほどイエス様出し過ぎてない感(笑)もちょうどよくて良き🥰

  • 4.0

    ラストシアターさん2020/10/12 16:34

    高校のバスケ部のコーチがいやいや

    クロスカントリー部のコーチになった

    クロカン部に入ったのは

    喘息の女子生徒ひとり

    コーチと女子生徒は、2人が出会った

    ことで、お互いが生き方を見つめ直す

    彼女とコーチは、周りの協力で

    州大会に挑戦する

    感動のラストに涙が溢れた

    👍

  • 3.8

    おもちさん2020/10/06 19:41

    神邦題の一品。アレックス・ケンドリック監督・脚本・出演。
     バスケ部から一転「キツいだけの競技」ことクロスカントリー部の顧問になったアレックス。喘息持ちの(貧乏なのもあって)盗み癖のあるハンナを引き受けることとなる。これが結構な伏線。たった六週間でしかない出来事をここまで発展したのがすごい。
     クリスチャン映画とはそういうことかー!といわんばかりの宗教的なネタが強く、とはいってもキリスト教を知らなくてもよくわかる出来栄えがかなり高評価。もちろんスポーツという「勝つか負けるか」という世界に宗教もクソもない。そうしたテーマでよくぶっこんできたというほうが大きい。
     あんまり言うとネタバレになっちゃうから本筋は置いといて、October Skyに出てきそうなメガネの弟が良かった。名前もウィルということもあってスタンド・バイ・ミーを思い出してしまった。貧乏こそ走れみたいなリアル風潮はあるけど、アメリカでもそれは同じというリアルも描いてくれた。レンタルDVDだとNGから背景から色々載せてくれてる、オススメッ!

  • 3.8

    ヒロさん2020/09/03 20:34

    自然に心から浄化される 久しぶり
    に感じた素晴らしい作品…
    信じる者は救われる…いいことです。
    前向きに生きていこう💪😊

  • 3.8

    Ponihaさん2020/08/12 17:19

    この作品のテーマは、邦題の通り、「赦し」とは何かというテーマもありますが「あなたは何者なのか?」というテーマもありました。これらはかなり、キリスト教色の強いテーマですが、クロスカントリーを頑張っている高校生ハンナとその家族、コーチを通じて分かりやすく、その答えを説いていたと思います。
    自分を見捨てた人、自分の大事な人の人生を台無しにした人を赦せるのか?そして、人を赦す、赦さないということを、人が決められるのか?この作品では、その答えを聖書に求めています。しかし、このアプローチから導き出される答えはクリスチャンでなくても納得出来るし、感動出来るかと思います。
    また、スポーツものとしてもクロスカントリー競技を上手く描いていたと思います。

    高校の教師でバスケ部のコーチのジョンは、熱心な指導者だった。来年の大会に向けて活動しようとした矢先、町の工場移転で多くの住民が町を離れ、バスケ部は部員が減り活動が出来なくなってしまう。そんな時、校長からクロスカントリー部を見るよう言われ、不本意ながらコーチになることに。しかし、クロスカントリー部員は喘息持ちのハンナ・スコット一人だけだった。ハンナは高校2年生で、両親を幼い時に亡くし、祖母に育てられていた。 
    ある日ジョンは教会関係者の見舞いに病院に行った時、その隣室にいた糖尿病で失明したトーマスと会話することになる。彼は元クロスカントリーの選手で、トレーニング方法などを相談するようになった。。

    ハンナ役のアリン・ライト=トンプソンが内気だけど、心に秘めた力を持った少女を好演してました。この作品がデビュー作のようですが、これからの活躍が楽しみな女優さんです。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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