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リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ

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音楽ファンならば知らぬ者はいない稀代のフロントマン、リアム・ギャラガー。

音楽ファンならば知らぬ者はいない稀代のフロントマン、リアム・ギャラガー。伝説的なロックバンドオアシスの成功でスターダムにのしあがる反面、破天荒でスキャンダラスな行動でメディアから度々バッシングを受け、さらに兄弟との確執が表面化し、バンドは解散状態に。そこから新たに結成したバンドも解散となってしまう。失意の中、自らの力だけで音楽の世界を生き抜くことを決意したリアムは自身の音楽人生を賭け、ソロデビューアルバム『As You Were』を発表する―。『リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ』はイギリスのロックシーンを牽引するロックンロール・スター=リアム・ギャラガーの成功、挫折、苦悩そして、再起を賭けた感動的な復活劇を映し出す。

詳細情報

原題
Liam Gallagher: As It Was
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
イギリス
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公開開始日
2020-12-25 10:00:00
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ドキュメンタリー洋画ランキング

リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズの評価・レビュー

3.9
観た人
1066
観たい人
2412
  • −−

    Rhyzmmさん2021/01/17 19:41

    デビューから今まで30年間ずっとかっこいい。

    最近のテムズ川のライブもめちゃくちゃかっこよかったし。

    Biblical…

  • 3.0

    ひめさん2020/12/30 12:59

    私の青春、オアシス解散から苦悩とソロに至るまでの10年、家族と健康を大切にする丸くなった愛すべきファッキンおじさん
    私もいつまでもオアシスというバンドに拘ってないでいい加減受け入れなければと思いました。ノエルは元気かな?

  • 3.8

    あさのひかりさん2020/12/30 08:31

    オアシス解散後のリアム・ギャラガーの挫折と復活を描くドキュメンタリー。今までの言動だけに、一度失敗するとめちゃくちゃ叩かれるのは分かる。けれど、愛する人達に支えられ、結局好きだった音楽で自分を取り戻していく。相変わらずの言動だけど、でも確実に穏やかになってるように感じる。

    リアム・ギャラガーのファーストソロアルバムは気に入ってて、初夢にリアムが出て来た位には聴き込んでたから、その中の曲が網羅されててそれだけでかなり気分上がるし、こうして曲が出来た背景を知れて違う聴き方できる。

  • −−

    ダチュラさん2020/12/29 18:57

    オアシスを聴いて洋楽を好きになったのに、オアシスが解散してからリアムのその後を全然知らなかった
    ビーディ・アイは全然聴いてなかったし、ソロの曲の事も今回の映画で初めて知った
    解散してからの事を知る事が出来て本当に良かった
    早くまたライブ見に行きたいな

  • 3.8

    Kaz66さん2020/12/23 16:09

    あぶねー、1週間限定公開を見逃すとこだった。
    前作ドキュメンタリー「oasis:supersonic」も1週間限定だったよね、確か…。
    「oasis:supersonic」でも書きましたが、オアシスはその誕生から消滅までを通して追いかけたバンドです。
    同世代の“ロックンロール・スター”と言えば、僕にとっては圧倒的にリアムでした。(カート・コバーンは早くに逝っちゃったし…、奥田民生は最もユルくて破天荒な感じじゃなかったので…)
    そんなリアムがすっかり大人になって、解散後色々あって復活して、同じようにオジサンになってからの“成功”のドキュメンタリーだったので、すごく親近感を持って観れました。
    劇中で、2014年のビーディ・アイ解散〜16年ぐらいが最悪だったと語ってましたが、よく考えればその時期に「oasis:supersonic=伝説のネブワースから20周年」を製作総指揮で(ノエルもクレジットされてる…)作ってたというのだから、supersonicの内容が素晴らしかっただけに大変だったろうなと思いました。
    ま、でも、その後の5年間で素晴らしい復活を果たし、今の若者とも繋がって、アルバムを2枚作り、今作のようなドキュメンタリーを出せるなんて幸せな人生だと思います。
    これからも同じように年をとる“ロックンロール・スター”でいて欲しいし、僕にとってもメモリアルな歌を綴っていって下さい。

  • 3.6

    はまださん2020/12/22 18:42

    自由奔放すぎるリアムギャラガーのドキュメンタリー映画。
    ツイッターではオアシス再結成を匂わせるような事言ってるけど、兄ちゃんと再会する日は来なさそうな意思が伝わる。個人的には仲直りして心の蟠りをなくして生きてほしいけどね。
    ソロ活動で波に乗るまでの私生活の困窮が本人や身内が赤裸々と語られていて、リアムの人間味のある感情がソロアルバムのトラックにふんだんに詰め込まれている、と改めて感じさせられる作品。

  • 3.8

    KazushiYamamotoさん2020/12/21 16:03

    基本、自分の好きな音楽のアーティストの人間そのものに興味はないけど、こうやって人柄や生活に触れると、改めて好きになる。

    リアムがこんなにまともに家族を大事にしたり、音楽に対して真摯に向き合ってできたソロアルバムはほんとに素晴らしかった、

    人は変われるんだな。

  • 3.5

    チロールさん2020/12/20 14:02

    あの破天荒兄弟の弟、そしてオアシスの元フロントマン、リアム・ギャラガーのドキュメンタリー映画。
    オアシスを知らない人は、supersonic(バンドのドキュメンタリー映画)、As you were(リアム最大のヒットアルバム)をチェックの後、鑑賞をオススメします。

    hip-hopがポピュラーミュージックとなり、"rockは過去の音楽"と言われ出した現代でもティーンの心を動かし続けるロックシンガーの苦悩や、リアムにとっての「rock 'n' roll」とは何かを感じた。
    オアシス時代の尖りきったスタイルから少し丸くなったものの、ファンを楽しませる心をずっと忘れない破天荒な部分は流石だったな笑
    「最近は、喉のために蒸気を吸うようにしてるんだ。酒も、タバコも極力控えるようにしてる。後は、ステージ前の2グラムを欠かさない、前は8グラムだったけどな。」(リアム・ギャラガー作中より)

    rockを愛し、叫び続ける者がいる限りその灯火は消えない。

  • 3.3

    Icchiさん2020/12/17 20:45

    まもなく50代になろうとしているおじさんが、若者にクールだと叫ばれるのはシンプルに凄い。オーラやカリスマが為すものなのか、それとも巧みなマーケティングなのか。

    私はオアシス全盛期について知識が浅いですが、逆に言えば私ぐらいの音楽素人でも名前を知っているくらいには有名であるという事。それだけで凄さがわかります。

    逆に、それぐらい成功した後は(終わり方が悪かったといえど)、もうすでに人生は余韻だけで生きていけそうなのに、再び面倒な事だらけのエンタメの世界に戻ってくるという事。しかも慣れない作曲をしながら、ライブで世界を転々として命を削りながら。
    私には過去の成功を引きずって注目を浴び続けたい可哀想な人ではなく、音楽と共に生きる事を楽しんで生きていこうとする、純粋な人に映りました。

    もちろん、一度挫折を経て、再び人気を取り戻したい、注目を浴びたいという感情は絶対にあると思うし、この映画自体もマーケティングの装置の一部かもしれない。ただ、この映画に映る姿にはそういうカッコつけだけではなく、素の表情も感じ取れる、ような気もします。

    絶頂からの挫折、そして再び舞い戻ったリアムすげえ!かっけえ!、という目線で見るのもよいと思うし、おじさんが楽しみを取り戻し、スキップしながら人生を生きる姿を、微笑みながら見るにも良い映画だと思います。

  • 4.6

    maiさん2020/12/16 22:08


    リアムはやっぱりかっこいい。
    オアシスにハマったのが最近で後悔してる。でもこうやってまた音楽を続けてくれているから、それだけで嬉しい。
    コロナが収まったらリアムのライブに行くぞ!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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