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日のあたる方へ ―私という名の他者―(’13年星組・東特・千秋楽)

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ロバート・ルイス・スティーヴンソンが1886年に出版した小説「ジキル博士とハイド氏の奇妙な事件」をもとにしたミュージカル。善と悪、二つの人格を主題とした題材は、数多くの映像化、舞台化がなされてきたが、この作品は新たな解釈も加え、宝塚歌劇ならではの深遠な愛を込めた現代的、かつ幻想的な「ジキルとハイド」の物語になっている。ブラジルのある都市。精神科医のジキル(真風涼帆)によって、精神に疾患を抱える女性・マリア(妃海風)を被験者とした公開実験が行われている。実験は失敗に終わるが、それは現在の治療ではマリアは治せないことを人々に示そうとジキルが計画したものだった。彼は自ら見出した新薬であれば、マリアの心の奥底に秘められたトラウマとなっている過去の体験を明らかにできるのではないかと考えていたのだ…。 原作:スティーヴンソン「ジキル博士とハイド氏の奇妙な事件」/脚本・演出:木村信司

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劇場:東京特別
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公開開始日
2021-02-01 15:00:00
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