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ゾッキ

G

監督:竹中直人、山田孝之、齊藤工 異能のスタッフと眼福豪華なキャストで贈る唯一無二のヒューマンコメディ!。

ある女は、[秘密は大事に、なるべくたくさん持て]と助言する祖父が告白した、秘密の数に腰を抜かす。ある男は、あてがないというアテを頼りに、ママチャリで“南”を目指す旅に出る。ある少年は、成り行きでついた[嘘]をきっかけに、やっとできた友だちから“いるはずのない自分の姉”に恋をしたと告げられ、頭を悩ませる。ある青年は、今は消息不明の父と体験した幼い日の奇妙な出来事を思い出していた。そして、日々なんとなくアルバイトに勤しむひとりの少年は、“ある事件”が海の向こうの国で起こったことを知る―寄せ集められた小さな話の数々。やがてまさかの感動のフィナーレへと突き進んでいく!?

詳細情報

関連情報
撮影:神田創 編集:古川達馬 美術:布部雅人 音楽監督:Chara 主題歌:「私を離さないで」Chara feat. HIMI 原作:大橋裕之「ゾッキ A」「ゾッキ B」(カンゼン刊)
音声言語
日本語
制作年
2021
制作国
日本
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公開開始日
2021-09-25 10:00:00
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コメディ邦画ランキング

ゾッキの評価・レビュー

3.5
観た人
1573
観たい人
6202
  • 4.0

    べださん2021/10/24 01:02


    嘘をつかない人が良い人と言うなら
    嘘をつかない、つくことができない
    仕組みの伴くんは一体何者なのか🧑🏻‍🦲

    ※政信安藤どこ?w裏ゾッキも観ます

  • 3.9

    AAAさん2021/10/23 22:29

    いくつもの短編が1つの街で重なり合う。

    繋がってるようで繋がってなくて、空想なのか現実なのか、空想と信じたくなる日々の連なりもなんだか自分が田舎町で育ったことを思い出した。

    ずっと変だった。

  • 3.0

    sokenさん2021/10/22 22:49

    漫画的な映画でした
    斎藤工が極まってたし監督映画もっと見てみよ

    っぱ松田龍平なんだよなぁ
    コウテイもいいなぁ
    名前九条だしなぁ

  • 3.4

    hyggeさん2021/10/21 21:18

    離婚の理由を隠して実家へ出戻っていた女性が、同居する祖父から秘密をなるべくたくさん持つようにとアドバイスされる。
    そして女性と同じく、さまざまな嘘や秘密を抱えた人々が、頭を悩ませながら嘘を重ねたり過去の秘密にとらわれながらも、それぞれの日々を織りなしていく。

  • 2.5

    槙さん2021/10/19 23:57

    斎藤工パートが思いの外良かったので松田龍平もたかとくんも斎藤工パートに出てほしかった……オタクのわがままですが……

    山田孝之パート。ホモソノリきつい。思春期男子の性欲を持て余してる感じをあー、わかるわかる男子中学生ってああいう感じですよねー、という観客の寛容さ頼りで露悪ショーをえんえん見せられてる感じ。あの露悪さを通して作り手が何を言いたいのかが全然わからない、というか、ないんでしょうね。未読なのでなんとも言えないけど、これを原作準拠でやってたとしたら、この時代にその表層に準拠する意味とは、ってなるからどっちにしろない。松田龍平はじめキャストのお芝居がうまいのが物語の薄さを際立たせる感じで余計に悲しくなった。

    斎藤工パート。「佐々木、イン、マイ、マイン」に近い感触の物語。これも思春期のバカ性欲の話か、と思ったのだけど、途中から「偶像としての友人の姉」が効いて良い狂気が展開される。斎藤工が映画とかお笑いとかほんとに好きで自分が監督するなら何が撮りたいか、が伝わってくる手応えがあった。

    竹中直人パート。途中で映像と音のズレがすごくてこれ演出なのか不具合なのかわからないのであとで要確認。現実と非現実がぐねぐねと混在する感じとかおもしろかったけど、山田孝之ほどではないけれど、結局「女」は道具に過ぎないんだろうな…と感じてしまうような演出が所々あり悲しかった。レンタル屋で映し出されるパッケージのAV女優が(引用符付きの)“ふつう”の家庭の幸せを手に入れたみたいな描写とか……しんどかった。

    1本全体総じて、そういう原作なのかもしれないけど、やっぱり女性キャストの異様な少なさとたまに出てくる女性に象徴させていることの前時代的ステレオタイプがひたすらにきつかった。

    斎藤工は他の監督作品も見たいなと思った。

  • 3.0

    こーさくさん2021/10/18 21:40

    微妙に繋がっている部分に気が向いてしまい今一つ集中できなかった。
    オムニバス単体として観たら違った印象だったと思う。
    それぞれの作品の雰囲気は嫌いじゃないので残念。

  • 3.5

    Akariさん2021/10/18 20:35

    蒲郡がロケ地!見覚えのあるところがいくつかあった
    オムニバス?だけどつながりがあってなかなかおもしろかった
    世の中にはひみつのおかげで成り立ってることもあるんだね

  • 3.0

    ともビッチさん2021/10/18 01:30

    面白いシーンもあるけど全体的に狙い過ぎというか………( '-' )なんというか…
    前半は観てられるけど後半につれて段々と飽きてきた。

    素直に役者だけやってた方がいい気がする

  • 3.0

    たきさん2021/10/17 00:09

    「ゾッキ」を観る。

    某所にもpostした「blank13」の感想に斎藤工監督ご本人からコメントいただいちまって舞い上がっちまってついついカキーンしちまいました。

    何本かのオムニバス。とはいえところどころで複雑にリンクしている構成で、こういうのはナニが主軸なのかを考えながら観なくてはいけないので難しい。だがそれがいい。

    5万、払わせてくれ。

    男前すぎて惚れてまうとこやった。
    リビドーとデストルドーあふれるドストライクなお話でした。

    ひとがこの世を生きていけるのは、幸せになりたいという欲求があるからだ。
    欲求がある以上、常にそこにはリスクが発生する。
    伸ばしたその手のすべてを受け入れてくれるほど、世界は寛容じゃないからだ。

    墓までもっていく覚悟の秘密があるからこそ、世界は順調に回っていくことができる。
    真理ではあるけれど、とてつもなく悲しく響くのは、世界に対してまだまだ甘えているからなのだろうか。

    すさまじくふぇち的なアレをくすぐるシーンが多々あって眼ぷ…大変でした。
    南沙良ってやっぱ好きやなあ。

    殺人空手(クンフー)の存在意義はよくわからんやった。


  • 3.2

    さとちゃんさん2021/10/16 23:10

    監督3人が気になったから観たけど、何かよく分からんかった笑

    3つのストーリー形成で豪華キャスト

    出所したばかりの役をピエール瀧がやってたんですけど、リアルすぎてワロタ

    自分の好きなパートは高校青春劇ですね

    居るはずのない姉のパンティを5万で譲ってくれって言われてUFOキャッチャーで必死にパンティ取ってるのがシュールでした

    何か観終わった後に明日も頑張ろうってなる

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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