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スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ

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アイドル映画の金字塔『スケバン刑事』復活! 四代目・麻宮サキに松浦亜弥を迎えた異色刑事アクション!

母が逮捕されたことで、NYから日本へと強制送還された少女K。彼女は母の減刑と引き換えに、スケバン刑事・麻宮サキとなることを強要される。宿命をやむなく受け入れたサキは、早速、転校生を騙り聖泉学園へと潜入。学園ではアングラサイト“エノラゲイ”にまつわる事件が勃発していた。群れることを嫌い、独自に捜査を進めるサキだったが、イジメられっ子のレイカに懐かれる。

詳細情報

関連情報
原作:和田慎二
音声言語
日本語
制作年
2006
制作国
日本
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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アクション邦画ランキング

スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキの評価・レビュー

2.7
観た人
212
観たい人
63
  • 3.0

    まきまきさん2021/09/27 23:50

    自宅で観ましたぁ〜。

    少し今風。
    そして麻宮サキがアヤヤ。

    監督さんが深作サンだからか、
    学生の制服は、バトルロワイヤルん時とおんなじやつかなぁ? 

    石川梨華のの戦闘では、なんか必殺仕事人みたいにヨーヨー使ってるんだよねぇ〜。

    期間限定、麻宮サキ。 

    拳銃をもろともしない防弾スーツが凄い。

    そして、斉藤由貴も可愛らしぃ(^_^)

    やっぱり映画は面白い🤣

  • 2.0

    sithmaroさん2021/09/08 08:08

    一応原作は全て読んだし、今も手元にあります。
    そしてかつてのテレビシリーズや劇場版も観ています。
    とりあえず原作とかつてのテレビシリーズは別物であると理解した上で…

    何かが違うんだよな。
    表面上の記号は確かに『スケバン刑事』シリーズをなぞっているようには見えるのだが。

    もちろん時代背景の違いは大きい。
    テレビシリーズが放送されていた80年代は不良やらスケバンやらのドラマが毎日のように放送されていた時代。
    しかしこの映画が公開されたのは2006年。
    スケバンと呼ばれるような学生はほぼいなくなっていた。
    でも映画を観ながら感じていた違和感の正体はそれとは別物のような気がする。

    まぁこの作品の場合、続編でありつつリブートでもあると思うので過去のテレビシリーズと比較するのも野暮かもしれない。
    ただ作り方としては過去の作品をトレースしているように思える一方で、目新しさというのも一切なく、ただ古くさいだけ。
    行きつくところは「なんで今さらスケバン刑事?」という感想しか出てこないのも事実。

    ただただ時代に追い付けず、取り残されてしまった感のある映画だった。

  • 1.8

    ノさん2021/05/20 09:32

    松浦亜弥の登場シーンが護送中のレクター博士みたいでギャグセンスあるなあと思ったんだけど、始まってすぐだったからね。

    ヨーヨーの跳ね返りで倒れるやつは GOGO夕張のパロディってことなのかな。

    まあ、セーラー服姿の松浦亜弥を眺めるためだけの映画っすわ。見所に、おっさんの家に上がってミニスカのまま胡坐をかいて親子丼を食べるシーンを挙げておきたい。

    敵役の魅力の無さがひどいんだけど、そこが改善されても面白くなる気配はないんで、何でもいいか。

    むしろ、ラストバトルでなぜライダースーツのようなお堅い衣装にチェンジしてしまったんだろうと。エロの要素が無くなってしまったぞ、、。

  • 1.0

    くるーぞーさん2020/10/19 20:36

    とにかくストーリーが
    全然面白くない。
    これなら適当なVシネアクションみた方がいいくらいの内容。
    さらにこの松浦あや。
    セーラー服が似合わないんだよな。

    深作健太の珍三部作の第三弾は
    エックスクロスに引き継がれる。

  • 3.0

    直人さん2020/08/16 09:10

    ●スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ(2006年日本作品。松浦亜弥主演)

    『III』で「こんなのは『スケバン刑事』じゃない!」とヘソを曲げてしまった和田慎二先生が「あややがサキを演るなら」ということで作られたオリジナル作品。
    果たしてこの映画の出来には満足されたんだろうか?

    セーラー服もどきの戦闘服と,松浦亜弥の声にドスが利いていなかったのが残念だった。
    斉藤由貴を担ぎだしてくれたのは嬉しかったがな。

    https://www.youtube.com/watch?v=0i69eZssgfI

  • 2.2

    片腕マシンボーイさん2020/06/04 23:39

    松浦亜弥はたぶんマシンボーイってど真ん中世代なんやけどな、いかんせん当時のマシンボーイってばチンチンに尖っていてな、アイドルなんてうんこ!思っていたからな…、松浦亜弥めちゃ嫌いやったんよぉ
    そうな猿顔の女性芸能人なら範田紗々の次くらいに苦手!

    ヤバい学園に特命刑事が潜入捜査すんよ、って話

    ぐぅ…すぐにでも忘れれそうな内容やったから覚えてるウチにレビューしよう!って心に決めていたんやけどなぁ
    ごめん、もうほとんど覚えてないや、キャスト観てようやく、そ言えば竹内力や拓さん、木下ほうかさん出ていたな!なったくらい…、仁科さんってば出ていたっけ?なんかめちゃ豪華キャストなんに勿体ないなぁ、付け合せに高級食材使った調理実習みたいな映画やったなぁ、メインのハンバーグは特価の豚挽肉やけど…パサパサ

    そうなんよ、今となってはめちゃ丸くなって、アイドル?かわいこちゃんはめちゃ好きやで!なマシンボーイやからな、今なら全然ヨユーで観れるんちゃう?思ったんやが、やっぱり今でも松浦亜弥はダメみたい、確かに範田紗々も偶にピンク映画で見かけると、ぐぅ…やっぱり苦手、なるものなぁ
    別にマシンボーイお猿さんも好きなんやが、なんでやろな?「猿の惑星」とかもめちゃウキウキ観れたし、猿顔の女子がヨーヨー遊びする映画とかめちゃ楽しめそうなんになぁ…そうや!全然面白くなかった「パンク侍、斬られて候」も可愛らしい猿回しのシーンはめちゃウキウキしたのに!

    せやで!そもそも、そんなチンチンに尖っていてアイドルどころかジャンル問わず邦楽にそっぽ向いていたマシンボーイがアイドルに優しくなったんやってPerfumeのおかげなんよ、へぇ、日本のアイドルってこんなカッケーんやぁ!Perfumeには日本のThe Prodigyみたいになって貰いたいなぁ!なったからなんよ
    でな、特にマシンボーイが好きなあ〜ちゃんって猿顔やん?やっぱりマシンボーイ猿顔が嫌いなワケではないんよなぁ!TheProdigyの今は亡き英雄キース・フリントもゴリゴリの猿顔やしなぁ
    ちなみにPerfumeはThe Prodigyになる気が無いって気づいた4thアルバムあたりから徐々に聴かなくなってしまったわぁ…気づくの遅くね?じゃねーし!スンスン

    あ、ちなみにマシンボーイはやっぱりお猿さんの中ならニホンザルが1番好きやで!リスザルやキツネザルみたいなお猿さんやなくて、お猿さんらしい顔したお猿さんが好きやわ!ぺろぺろ

    ってかこれ深作健太作品やったんやぁ、やっぱり深作健太作品は「エクスクロス 魔境伝説」の一人勝ち感あるよなぁ!あれ傑作!
    そうな、もちろんチンチンに尖っていたマシンボーイは鈴木亜美も馬鹿にしていたが、なんてったって「エクスクロス」には最凶の小沢真珠がいる!ぺろぺろ

  • 2.3

    ぺぎみん軍曹さん2020/05/26 22:05

    行方不明だったはずの初代麻宮サキの娘⁉️(しかも本人でちゃった…💦)
    戦闘シーンはセーラー服からコンバットスーツに‼️
    深いことはイロイロ考えなきゃ楽しめるwww

  • 2.5

    toshimoviesさん2020/04/19 08:09

    80年代人気TVシリーズ『スケバン刑事』を松浦亜弥主演で映画化した劇場版。一世風靡したTVドラマ版から約20年ぶりに復活する"あやや"版4代目スケバン刑事。
    昭和世代には、新田一郎サウンドじゃないのは『スケバン刑事』じゃない。ただし、母親役・斉藤由貴の登場はうれしい。
    し渋谷センター街スクランブル交差点・女子高生自爆事件。NY不法滞在拘留中。初代麻宮サキはスパイ容疑。アングラサイト"Enola Gay"(エノラゲイ)。特命刑事"麻宮サキ"。聖泉学園。ロメオとジュリエット。"VERONA"(ベローナ)閉鎖。「てめぇは 許さねぇ!」

  • 3.0

    ココマメさん2020/01/18 22:04

    2020 1本目。


    ようやく今年映画始め。
    悩んだ末のコレだが良かったw
    あややもチャーミーもキラキラしてるし、ヨーヨーアクション、長門裕之、斉藤由貴はドラマ見てた世代には燃えるしOPのシルエット+ヨーヨーもカッコ良かったw
    そして主題歌、挿入歌は美勇伝無視のGAMなのでミキティもちょっとくらい出てれば良かったのになぁとか思ったり(^^;;
    挿入歌流れた瞬間、あぁこういうタイミングだったよなぁとドラマ懐かしくなったしで、新作ドラマ出来ないかなぁ。。

  • 3.0

    西村大樹さん2019/08/27 14:09

    なにより、脚本の丸山昇一と監督の深作健太がノって作っているのがわかる。特にメインタイトル前は、それが心地よい!が、そこまで。対象を考えてであろうが、どうも全体的に甘い。
    ちょうど爆発がCGになりつつある時代の作品だが、やはり軽く見えてしまう。なぜか1ヶ所だけ実際に爆発させているから、余計軽さが目立つ。
    このままテレビシリーズにスライドしていれば良かったのに……。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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