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二代目はニューハーフ

G

OZAWA兄貴が放つ異色任侠コメディ! 亡き父の後を継ぎ、組長となったニューハーフの奮闘を描く。

「跡目は15年前に失踪した息子に」と言い残し、巽一家組長が病死を遂げた。その遺言を受け、複雑な心境で息子の行方を辿る若頭・竜だったが、ようやく見つけ出したその息子は、何と立派なニューハーフになっていた。動揺を隠せない竜たちだったが、そんな中、敵対する本城会が、シマの侵攻に向け水面下で動き出す。そして新宿二丁目を舞台に、利権戦争が勃発する。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2013
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-03-28 15:00:00
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レンタル・購入330

Vシネマ(一般作)邦画ランキング

二代目はニューハーフの評価・レビュー

3.1
観た人
151
観たい人
48
  • −−

    meeeeeegさん2021/04/25 23:37

    こんなん企画とタイトルとキャッチコピー考えた時点で勝ちやん…
    Vシネはほぼ観ないけどジャケットだけでワクワクして観ちゃった…

    上手いとはいえない芝居、「どうしてそうなる」な展開、謎の豪華ゲスト美川さん…最高にB級。
    お酒片手に観るとなんか肯定的に観れた。
    たとえLGBTQ当事者がみてもこれだけハチャメチャに作られたら逆にいいんじゃないだろうか。ファンタジーに近い感じ。

  • 1.5

    diotheworld21さん2021/01/02 23:27

    小沢仁志はマジで何がしたかったんだろう…。
    ストーリーにそんなに言うほど二代目がニューハーフなことが関係してこないし、最後の小沢仁志の格好もよくわからん。
    糞みたいな作品だったな。あと、小沢仁志は本当に滑舌悪くて何言ってるかわからん。

  • 2.5

    白玉つくねさん2020/09/28 22:48

    たまーにある、アマプラの謎の「あなたへのおすすめ」です。
    自分、Vシネマ観たことないんすけど。

    とはいえ夜中という事もあり、お酒も入っていたのでポチッとな鑑賞。笑

    二代目はクリスチャンとかセーラー服と機関銃みたいに、想像通りわちゃわちゃします。たまにほっこりします。
    うんうん、想像通り・・

    ・・ん?

    いや、そうなんだけど・・
    えっ、なんでなんで⁉️

    という展開です。
    斜め上でした。
    小沢さん、凄いです。

  • 3.8

    d173さん2020/09/07 22:27

    あれ?ビックリするほど、好きかも!?

    若頭のラストが素晴らし!理屈じゃ無い。
    これぞ映画(^ω^)無難じゃない。

  • 2.7

    八州雄会さん2020/09/06 18:26

    Amazonプライムで高評価だったので思わず観た!!親分が亡くなった所から始まる。あんなに立派な若頭がいるのにいくら実子といえ素人を跡目にするなんて実際には有り得ないけどそれを言うと始まらない。セーラー服と機関銃以来、静かなるドンなど、この設定はアリなのだ。あと敵対組織が事務所に殴り込んできた時の警察無線が「無数の死体あり」とか言っていたけどそんなに組員いたっけ?自首してきたヤクザを民衆の目前で刑事が射殺するか?とかも言ってはいけない。なぜならコレがVシネマだから。パッケージの女性の背中に刺青が入った後ろ姿をよく見てから本編を見るべし!美川憲一の力作らしい

  • 3.5

    TR係さん2020/09/03 00:47

    タイトルに惹かれて視聴しましたが、かなり楽しめました!ラスト15分は衝撃すぎて開いた口が塞がらなかった、、。2代目襲名の口上も良かったなー。

  • −−

    どちべそさん2020/08/31 11:47

    ハードボイルドニューハーフ

    レポート執筆中にひとりカタカタキーボードを打つ音に悲しくなり、せめて景気の良いBGMでもと思ってアマプラで視聴。
    気付いたら全部しっかり見てしまった…。

    あまりにもディープすぎる界隈からVシネ独特の演出で始まるオープニングと迫力ありすぎる怒声に混じり、聞いたことのある声が聞こえてきたなって思ったら美川憲一でちょっとほっとした。
    監督OZAWAこと小沢仁志さんはあだ名が顔面凶器というのも納得の迫力。これで身長180cmもあるのか…。実際こんな人にすごまれたら私は号泣する自信がある。

    主演を勤めたベルさんがなんだかめちゃくちゃきれいだった。

    Vシネ初心者にはちょっとハードルが高かったかな…。もう少しお勉強してからまた視聴します。(するかな…)



    ----memo----
    拳銃を頭に突きつけられ......”顔面凶器”小沢仁志が死を覚悟した瞬間:じっくり聞いタロウ
    https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/2019/019332.html

  • 4.0

    noさん2020/08/30 11:33

    真面目に作られた1本。
    見所もたくさんある。
    脚本、監督、主演、小沢仁志。いや、ホントに凄い小沢仁志。
    ラストは……超絶凄い小沢仁志。

  • 3.3

    haniさん2020/08/26 15:13

    想像の斜めうえをいく作品だった。面白いんだけど悲しいし、笑っていいのか悩みながらみた。新しいVシネマ。
    小沢さんが撮りたいものを撮ったんだろうか。

  • 3.8

    ORODIMさん2020/08/23 10:06

    アマプラのおすすめにいきなり出てきた。だからなんか、序盤から出てくる綺麗なニューハーフ姉さんとこのパッケージの赤ドレスの姉さんの体型違えなあと最初思ったんだよな。。その違和感は間違っていなかった。ドス預かってた美川憲一がそのあと「あたしの最高傑作よ」ていうから、なんだ美川さん刀工だったのかよと思ったんだけど、そのあとの超展開に、良い意味で引いた笑。
    しかしながら、オカマ、と表現しつつもそれを無意味にコミカルにしたり特異なものとして強調したりしない描きかたが自然で意外と人間が真面目に描かれていた。
    龍が如くの久瀬、ではじめて小沢さんを知ったけど殺陣とかがキレがあってかっこいい!しかも監督と脚本もやってこの超展開を爆誕させるあたり、頭おかしい部類の天才だということもはじめて知った笑。そこはかとない時代感あるし、面白かった。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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