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グッドモーニング、ベトナム

G
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「レインマン」のバリー・レビンソン監督がユーモアたっぷりに、しかし戦争の苛酷な現実を描いたヒューマニズム溢れる最高傑作。主演のロビン・ウィリアムスの熱演は見る者を圧倒する!

1965年ベトナム。100万のアメリカ兵の心を癒した1人のDJがいた。 ロビン・ウィリアムス、まさにはまり役!酷暑のサイゴン空港に1人の男が降り立った。彼の名はエイドリアン・クロンナウア。米陸軍放送の人気DJである彼は、泥沼化したベトナム戦争に釘付けとなった兵士100万人の士気を鼓舞すべく本国から呼び寄せられたのだ。ロックンロールと強烈なジョーク。前線で死に直面する兵士たちの心を型破りな軍放送で癒したクロンナウア―。「レインマン」のバリー・レビンソン監督がユーモアたっぷりに、しかし戦争の苛酷な現実を描いたヒューマニズム溢れる最高傑作。主演のロビン・ウィリアムスの熱演は見る者を圧倒する!

詳細情報

原題
Good Morning Vietnam
関連情報
製作:マーク・ジョンソン,ラリー・ブレズナー 音楽:アレックス・ノース
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1987
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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ヒューマン洋画ランキング

グッドモーニング、ベトナムの評価・レビュー

3.7
観た人
5667
観たい人
4121
  • 4.5

    MihoNomotoさん2020/07/02 00:23

    英語やジョークが分からなくっても、ロビンウィリアムズの熱演でラジオDJのすごさが伝わってきます

    戦いの描写があまり直接的ではないのですが、様々な立場の登場人物がいるからこそ戦争をより現実的に感じる作品でした

  • 1.2

    ヘンダーソンさん2020/06/29 02:14

    ロビンウィリアムスの良くないところが出ている。作品によっては時々はしゃぎ過ぎて、観るのがしんどくなるのだが、この映画の特に前半はそれ。
    日本人は確実にみんなが思うはずだが、ロビンのトークの何が面白いのかも全くわからない。訳者がいけないのかな。

    普段は全てを真面目に取り合わず、茶化した放送ばかりしているくせに、戦争の真実は伝えたがるという矛盾。
    単なるわがままで厄介な愉快犯。ふざけてばかりの人物に魅力は感じない。
    後半、本編と関係なく、無理やりお情け程度に戦争の映像を挟み込んで、シリアスさに目配せをしているが説得力が全くない。
    無意識にアメリカ人至上主義が滲み出てるところも恐ろしい。

  • 4.0

    DAIRIKUさん2020/06/28 17:03

    色んな視点で描かれた素晴らしい映画でした。

    戦争を題材にして、ユーモア溢れるシーンや言動の中に戦争の残酷さを伝える

  • 4.0

    田島屋君さん2020/06/27 12:55

    戦争の惨劇と笑いの対比が見事。
    ロビン・ウィリアムズのマシンガン・トークはアドリブだという噂も耳にしましたが、どちらにしても圧巻の喋り。ロビン・ウィリアムズ節が炸裂しています。
    ただ、意外とジョークの内容を掴むのが難しく感じたかもしれません。単純に速いというのもありますが。日本人がゲラゲラ笑うにはある程度の知識を要する気がします。

  • 4.2

    Gさん2020/06/26 08:23

    ブルースリーの映画が彼抜きでは全く意味のないものになるようにこの映画もロビンウィリアムズでなければ全く成立していない。彼がラジオDJとして喋るシーンは役柄と実際のコメディアンとしての姿が二枚合わせになっていて圧倒される。渋滞待ちの中、スタンダップを披露するシーンは本当に素晴らしい。グッとアクセルを入れ直してコメディアンとしての自分に入っていく瞬間と、戦地へと送られていく若者たちを見送るやりきれない視線の演技が本当に見事。

  • 3.5

    りんりんさん2020/06/20 23:31

    ほぼ戦場を描くことなく戦争の不条理さを描く戦争映画
    マシンガントークの人気DJを見事に演じきったロビン・ウィリアムズの名演が光る
    ただ、今の時代にはあまりそぐわない作品かもしれない
    軍の中にあってリベラルな思考を持つ主人公クロンナウアが現地の人々と心の交流を持つというのが主軸のストーリーだが、異国でアメリカの流儀を押し通すクロンナウアはどこか植民地主義的で、現地の文化に寄り添おうとする意思が一切ない
    それが現地人に受け入れられる脚本は宗主国の幻想だと思う
    とくに「親友」になった現地の青年との決別シーンでのクロンナウアのセリフは上から目線で利己的で、一切共感できなかった
    白人が他民族と同等に付き合ってやったのに、という傲慢がはっきりと見て取れて醜悪にすら感じてしまった

    爆撃シーンで民間人が無差別に殺され兵士たちも次々に戦死する中、ルイ・アームストロング(サッチモ)の「What a Wonderful World」がかかるのが壮絶に皮肉な選曲で、強い反戦のメッセージとして胸に迫る
    実はサッチモ自身が実際にベトナム戦争出征兵士の集会でこの曲を歌っていたそうで
    この素晴らしき世界を破壊するために戦場へ赴く兵士たちの前でこの歌を歌ったとはサッチモの相当な意志を感じずにはいられない

    メインであるロビン・ウィリアムズのDJシーンも日本人には理解しがたいアメリカンジョークの連発で、とにかく共感するのが難しい映画だったのがとても残念
    ただ、戦地へと移動する兵士たちのトラックと遭遇しなりゆきで生DJを披露するシーンは圧巻で、その後の兵士たちを見送るクロンナウアの表情と相まってこの映画随一の名シーンとなっていて、これだけでも見る価値はあると思う

  • 3.5

    mugcupさん2020/06/20 21:32


    「僕の家族や隣人を殺したのはお前たちの方だ」
    ツアンが泣きながら話すこの言葉が頭から離れなくて。

    殺されたから殺す。
    そうだよね。
    当たり前の感情だよね。

    「この素晴らしき世界」が流れるシーンが、
    とても悲惨なのに、
    どうしてか美しく見えて、
    ちょっと泣いた。

    愛する人や国や宗教を守るために、
    人はずっとずっと争っている。
    大きな戦争ではなくても、
    ネットの誹謗中傷も同じ事。

    人は幸せになるために生まれてきたのにね。

  • 3.5

    イシさん2020/06/19 16:41

    すごく持ち上げるほどの感じではないんかもしれないけど、よかった。

    丁寧な映画で、ロビン・ウィリアムズの真面目さがすごいなと思う。

    たまたま「紅いコーリャン」と続けて見て、この映画にも、あんまりちまちま言いたくないなあと思った。なんていうか、戦争はシンプルな生き方を根本からさせてくんないから、ほんとにヤだなあ・・・。

  • 4.0

    みむさんさん2020/06/19 07:58

    表面上はコメディタッチで根底にしっかり戦争の不条理さ。

    戦場の第一線をど直球に描くのではなく、どっちかというと、戦地の「off」の場面がほとんど。後方部隊ともいうのかなあ?

    戦地にいる兵士のつかの間の休息を楽しませようとやってきた米軍放送のDJは、はちゃめちゃで兵士達に大人気。その破天荒な喋りが軍のお偉いさんには気に食わずのようで。

    ハイテンションな米軍DJを演じるロビンウィリアムス、あのしゃべり、アドリブがほとんどだったとか。さすがだな。

    でも、こうやってコメディ調でおもしろおかしくやってるだけの映画じゃないのね。

    悲惨な描写はそんなになくても、ベトナムでの現地の人との交流を通してちゃんと不条理さ、戦争の無意味さ、虚しさみたいなのを描いている。

    恋心もっても、仲良くなってもそこには「米軍」と「ベトナム人」という無意味な線引きがあって戦争があって。こんな戦争さえなければフツーに仲良く、フツーに恋していられることができたのかもしれないのに。

    そんな視点から「戦争って…」って訴えかける異色の反戦映画という感じ。

    悲惨な描写が苦手でも観られる映画だと思うし、とっつきやすいので一度観てみるのもいいかも。

  • 3.8

    やっぱりまだまだぽわぽわさん2020/06/19 00:07

    【レンタルDVD】


    グーーーーーーーーーーーーーーモーニンベトナーーーム📻🎤!!!!!





    『レインマン』のバリー・レヴィンソン監督作。


    ロビン・ウィリアムズのマシンガントーク🔫💥👄が炸裂!!!

    『レナードの朝』観た後だと同一人物とは思えない😁さすがの憑依っぷり。

    面白かったんだけど一つだけ言わせてもらうも、主人公が息継ぎ無しで喋りまくるアメリカンジョークが日本人の自分にはサッパリわかんなかった事😭
    だってあまりにもアメリカン過ぎるよ😢

    これ、現地の人には大ウケなんだろうけどね。。。

    あのジョークを理解できたらもっとスコアは上がってたな。

    後半はシリアスな展開ながらも、陽気な主人公の性格に観てる自分の心も楽になれた。




    グーーーーーーーーーーーーーーバイベトナーーーム📻🎤!!!!!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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