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MONDAY

G

ごく普通のサラリーマンが、酔った勢いで起こしてしまった連続殺人事件を描いたコメディ。

月曜日の朝、ホテルの一室。黒いスーツを着た男が目を覚ます。しかし、彼自身、ここが何処なのか、何故ここにいるのか分からず、頭を抱え懸命に思い出そうとする。そして、気を静めるため胸ポケットから取り出したタバコと一緒に床に落ちた“お浄めの塩”。突然、男の脳裏に断片的な記憶が次々に浮かび上がる。「葬式…喫茶店…BAR…ヤクザ…えっ!?」。果たしてそれは悪夢なのか、それとも……!? 真面目で平凡なサラリーマンが、酔った勢いで事件を起こし、ヤクザや警察から追われる姿を コミカルに描く。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1999
制作国
日本
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公開開始日
2014-04-04 15:00:00
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コメディ邦画ランキング

MONDAYの評価・レビュー

3.5
観た人
853
観たい人
419
  • 3.6

    Momokaさん2020/05/11 21:19

    めちゃくちゃ面白かった、なんで有名じゃないんだろう。日本版ハングオーバー。堤真一この頃から最高。松雪泰子も安藤政信も顔面が完璧。全盛期。ハングオーバーよりも思想強めでダークでシュール!面白いよ!!

  • 3.8

    Habby中野さん2020/05/11 18:57

    おもろすぎるやろ、わろてもうたわ。
    ほんとは“不謹慎”でできんけど、これは映画なので葬式でふざけまくるし遺体は爆発するし、酒にめちゃくちゃに酔うし(これは映画関係ないか)、
    「正義のためといっても人殺しは人殺しだぞ」
    「銃なんて必要ない」
    こんなに正しいこともいくらでも言える。それがもし人々に届かなくても、何度でも言える、現実に撃ち抜かれても、何度でもやり直せる。それが映画じゃん。銃に勝てるのは銃じゃない。

  • 3.3

    餃子夫人さん2020/05/09 09:54

    2回目の鑑賞。
    昔、観ていた事に驚きました笑

    月曜日の朝、見知らぬホテルの一室で目覚めた、ごく普通のサラリーマン高木。二日酔いに頭を押さえ、週末の記憶を探るが思い出せない。だがポケットに入っていたお清めの塩に気がついたことで、次第に自分がしでかした、とんでもない事に気がつく。
    ブラックコメディ。
    堤真一ファンだから昔、観たのだが内容が思い出せなかった、、、
    堤真一のダンスシーンは良いですねー!
    お酒の力は怖い。シュールすぎて面白いが。
    まぁ途中までは笑えるが、うーん🤔💭❓こんなオチなの?嫌だなぁ。

    ファンなのに期待しすぎたかな。

  • 3.4

    yusukepacinoさん2020/05/05 17:09

    SABU×堤真一。お酒は怖いなー。冒頭のお葬式のシーンからシュールさが全開。しかしどのように展開していくのかと思いきやまさかの結末。ほんの少しの優しさと愛か。銃は必要悪やと思う。

  • 4.0

    Chiiさん2020/04/27 22:07

    邦画あんまり観ないけどオススメされて。面白かった。
    ダンスのシーン最高。
    堤真一と松雪泰子の色気が半端ない。
    普段溜め込む人ほど酒飲むと変わると言うけど


    お酒強くなりたいなぁ〜あんなに飲んだら吐いて寝ちゃうよ〜

  • 5.0

    さわやかなひとさん2020/04/21 20:14

    ナンテコッタイ超面白いじゃないか!
    ほぼ台詞ないのに超笑えるし超映画してるし!!
    これを見ながら映画の中で堤真一が飲んだら共に飲む会とかしてえ
    なにもかも全てを愛でたい
    この映画を見つけた私を褒めたい

  • −−

    槙さん2020/04/16 15:10

    実は10年くらいずっと見たいと思いつつ、ツタヤにはないしセルDVDは高いし……とアクセスできずにいたのだけど、ついにU-NEXTとAmazonのプライムビデオに見放題で入っていることを発見!!!!!!!

    いかにもSABUという時間軸の使い方と堤真一演じる気の小さいサラリーマンが偶然に翻弄されていくさま。これこれ、という感じなのだけど、「弾丸ランナー」、「ポストマンブルース」と比較しても随一の入れ子構造で、決着ついたか……と思ったらまだ!!の連続。
    めくるめくシリアスと諧謔。堤真一の決死の場面での全力の道化が良い。後半、アルコール依存症など周囲が勝手に分析しているシーンの積み重ねで「理」に落としていくところでアー もうこれ全部回収して終わりかー、と思ったところにねじ込まれる律儀すぎる遺書と具現化し肉体を持った心象描写(麿赤兒)に悔しいけど最後まで見入ってしまった。

    マッチに火をつける、タバコを吸う、バカでかい電話、銃にナイフに外車。20年前くらいまでの映画を見ていると「ものを扱う人間の所作」がいかに映像に奥行きを持たせているかということを考えさせられる。別にタバコにも車にも興味ないからそれらを擁護するつもりはないけれど、それらが人間の所作から失われた以降の映像の物足りなさみたいなものは正直感じてしまう。最近の作品でもタバコを吸うシーンとかあるけれど、やっぱり「一周まわったあえて感」というか、昔の映画のそれになかった、しかも逆にダサい微妙なニュアンスな付加されている気がする。

  • 3.5

    Terryさん2020/04/12 11:48

    お通夜にビー玉、ヤクザにショットガン。
    シュールでスタイリッシュな日本人版ハングオーバー。

    都合の良い正義を振りかざすところや、変に隣に迎合するところが日本人だよなあ…と、なぜかいろいろ考えさせられる。
    とはいえ、間延びする部分はあるし、シュールな笑いなので好き嫌いは分かれるとは思う。
    あまり真剣にならずに気楽に観ることをオススメします。

  • 3.5

    jyaveさん2020/04/10 20:44

    劇場公開日:2000/4/29
    キャッチコピー:
    これが新世紀ファンキー・
    エンターテイメントムービーだ ‼︎

  • 3.4

    ねまるさん2020/04/07 19:13

    酔っ払った夜の悪夢の
    ブラックコメディ。

    普通そうなサラリーマンを演じてる堤真一がキレッキレで、
    シュールなんだけど笑っちゃう面白さ。

    悪夢のような出来事を、
    少しずつ思い出していくので、
    その部分部分出て来る役者たちが超豪華。
    (出が3つ縦に並んでしまった)

    どの部分が好きかと言われれば、
    松雪泰子、松重豊、寺島進が出てくる
    夜のお店のダンスシーンなのかなー。

    麿赤兒with子分たちは軽くトラウマだけど、
    塩見三省のおすわりシーンは、大和田常務の土下座シーン並みだし、
    喪服に、ガスマスクして、銃持ってる堤真一の絵面の良さとか、
    思い返してみるとぶっ飛んでいて愛おしいシーンばかりの映画でした。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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