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清須会議

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誰だ!最後に笑うのは?歴史が動いた5日間。

天正10年(1582年)本能寺の変。一代の英雄織田信長が死んだ――。跡を継ぐのは誰か?後見に名乗りを上げたのは2人。筆頭家老・柴田勝家(役所広司)と後の豊臣秀吉(大泉洋)。勝家は、信長の三男でしっかり者の信孝(坂東巳之助)を、秀吉は、次男でおおうつけ者と噂される信雄(妻夫木聡)を、それぞれ信長の後継者として推す。そして、開かれる清須会議――。会議に出席したのは4人。勝家、秀吉に加え、勝家の盟友であり参謀的存在の丹波長秀(小日向文世)、立場を曖昧にして、強い方に付こうとする池田恒興(佐藤浩市)。繰り広げられる一進一退の頭脳戦。様々な駆け引きの中で騙し騙され取り巻く全ての人々の思惑が猛烈に絡み合う!勝家派か?秀吉派か!?

詳細情報

関連情報
原作:三谷幸喜 音楽:荻野清子 
音声言語
日本語
制作年
2013
制作国
日本
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公開開始日
2014-05-14 15:00:00
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清須会議の評価・レビュー

3.2
観た人
27079
観たい人
5719
  • 3.0

    TAKAさん2020/11/29 23:58

    歴史物、まったく分からない。
    登場人物が何をした人なのかさえ
    分からない😭

    でも大泉洋さんにピッタリの役だなぁと
    思いました。

    三谷幸喜監督だったのも救われた!!

  • 2.3

    よこちんさん2020/11/25 21:12

    信長なきあとの天下争奪戦において最も重要な会議である“清須会議”を描いた三谷幸喜監督作品。

    三谷作品お馴染みの豪華なキャスト陣なのですが、彼等の良さが生かしきれていない印象。以外と史実に忠実なので、もう少しストーリーやキャラクターに三谷監督らしい脚色があっても良かったかなと思います。

  • 3.0

    2さん2020/11/24 21:43

    歴史が全然分からないので、しっかりちゃんと観た。
    周りからどんどん巻き込んで、その力がある人はやっぱり上の人になるんだなぁと時代関係なく思いました。

  • −−

    ぽんさん2020/11/24 10:21

    歴史をわかっているほうが、楽しみやすい。隣で解説してもらいながらだったからわかったけど、解説なしだと混乱しそう。


    人を楽しませたり味方につけるのが上手い秀吉と、柴田勝家の不器用で人が良すぎる感じが面白い。

  • 4.0

    ゲイリーニューマンさん2020/11/24 07:23

    レポートNo.115
    本能寺の変の後、国内の統治はたまた、織田家存続をかけ後継者を決めるために開かれた「清洲会議」。清洲に集まった4人の家臣により、その後の時代を大きく変える出来事が起きる。

    日本史は小学校で止まっている私には初めて聞く「清洲会議」
    その後の天下人"豊臣秀吉"の誕生のきっかけとなった出来事らしい
    コミカルにまとまってて面白かったし、一人一人の人物とイメージがぴったり合ってたのも良かった
    時折、現代語が飛び交うのが歴史物の堅苦しさをとっぱらってくれた気がする

    更科六兵衛さんも見れて良かったです

  • 3.8

    makoさん2020/11/16 16:50

    録画消化(19.9.21)

    日本史上初めて、会議で歴史が動く。
    天正10年(1582年)、本能寺の変で織田信長が死んだ。あとを継ぐのは誰か?
    それを決めたのが清洲会議。
    筆頭家老・柴田勝家(役所広司)、羽柴秀吉(大泉洋)、丹羽長秀(小日向文世)、池田恒興(佐藤浩市)。

    勝家と秀吉の思惑、駆け引き、票固め。
    面白かったな〜。
    秀吉、百姓から成り上がってきただけのことはある。一筋縄ではいかない。

    跡継ぎの評定だけではなく、お市の方に恋する暑苦しい勝家や信長の嫡男・信忠の嫡子・三法師の母の思惑もあり楽しめました。

    この頃の時代背景は明るくないけど、大河ドラマ「麒麟がくる」を観てるので登場人物や背景が大体分かったので楽しく観ることができました。
    分からない人はスマホで調べながら観てました😅

    出演者も豪華でこれも観ごたえがありました。
    勝家役の役所広司さんは、コミカルで暑苦しい役柄を上手く演じていた。
    秀吉役の大泉洋さんも違和感なく、役にピッタリでした。
    眉を消し、お歯黒をした鈴木京香さん、剛力彩芽さんは貫禄がありました。
    他の出演者も役に合ってました。

    平均スコアは低いけど私は楽しめました♪


    劇中、印象に残った台詞。
    年下の女房は年上のように
    年上の女房は年下のように扱う。
    これが円満の秘訣だ。

    三谷作品ファンは、更科六兵衛の登場に楽しんだのではないでしょうか😊


    映画を観に行きたかったけど、体力がまだ戻らず😰 観たい映画はいろいろあるのに、観に行けないのが残念です。
    ということで、録画消化しました。


    2020 #217

  • 3.5

    まぬ子さん2020/11/11 19:10

    謙虚な態度は人を動かす。
    さすが三谷幸喜、脚本とキャスティングが秀逸。
    映像は多少粗があるけど、それ以上にドラマが良い。
    謙虚でいること、傲らないことは人をふりむかせる力がある。
    高慢にならないことは意外と難しいし、それができたからこそ、秀吉は人たらしと呼ばれたんだろな。歴史好きだから、内容もとても楽しめた。

    ただ、万人ウケはしないかも。予備知識ないと、歴史や戦国武将の名前は受け入れられないんじゃないかな。あくまで日本人向け。TV向け映画と言えるかも。
    それでも、映画俳優の役所広司の演技にはグッとくるものがある。
    小日向文世、大泉洋、佐藤浩市をはじめ、熟成された俳優たちの演技力が光る。
    無言のまま飲み込んだ言葉が痛いほど伝わってくるから、俳優ってすごいよなぁ。

    あとは、剛力彩芽のメイクが怖すぎた。
    もうこれ、この顔をさせたいが為のキャスティングでは?
    最後のカミングアウトは正直余分な気が。もう少し行間を読ませる余地があってもよかったのでは、という意味で蛇足に感じた。

  • 3.3

    ちゃあさん2020/11/09 00:12

    自分にとってはコメディより学び強めな三谷幸喜作品だった!

    全然関係ないけど、キャスト大物の方多すぎてエンドロールの名前が(あいうえお順)って流れてくるのなんか好き。
    なんか小学校の頃を思い出す。

  • 1.7

    みーさん2020/11/08 16:19

    戦国時代の知識があって人物に対しての予備知識がある人は面白いんだと思う!

    三谷作品ならではの細かい面白さが散りばめられてる!
    が、あまり歴史に詳しくない私はいまいち爆笑できず。。。

  • 3.0

    あやさん2020/11/06 18:45

    さすが三谷幸喜作品、豪華キャストで無駄にキャラが濃い。

    基本的に史実に沿って展開していくので、笑える三谷作品を求めている人にはやや面白味に欠けるかも。日本史好きの人にとっても、清須会議をやたらじっくり描いた本作はやや退屈かもしれない

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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