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GOAL! 2 STEP2 ヨーロッパ・チャンピオンへの挑戦

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FIFA(国際サッカー連盟)公認! 感動のサクセスストーリー3部作、激動の第2章!

イングランド・プレミアリーグのニューカッスル・ユナイテッドVSリヴァプールの一戦。見事なフリーキックで決勝点を決めたサンティアゴ(クノ・ベッカー)―その姿が、ある会議室のモニターに映し出され、机には活躍を報じる数々の記事が積まれている…。サンティ本人はいつものようにニューカッスルの海岸をランニングしている。彼は今やすっかりこの街のヒーローだ。婚約者のロズ(アンナ・フリエル)の待つ自宅では、結婚式の計画が着々と整っている。その夜、ロズの母キャロル(フランシス・バーバー)や友人の元選手ジェイミー(ケヴィン・ナップマン)らとの食事中、サンティを見出したエージェントのグレン(スティーヴン・ディレイン)がやって来る。なんとスペインの強豪、レアルマドリッドから移籍の話が飛び込んできたというのだ。サンティは驚くが、ひとまずアジアツアー中のレアルの話を聞くため東京に向かう…。

詳細情報

音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2007
制作国
イギリス/スペイン/ドイツ
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公開開始日
2014-06-13 15:00:00
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GOAL! 2 STEP2 ヨーロッパ・チャンピオンへの挑戦の評価・レビュー

2.9
観た人
1653
観たい人
159
  • 3.0

    ちぇこまんさん2021/01/20 16:11

    まぁ…観れるけどこれじゃない感
    でもキャストは豪華でサッカーファンは楽しめる
    ベッカムはやっぱイケメンすなぁ〜!

  • 4.0

    yutaさん2020/10/16 12:20

    ニューカッスルでゴールを量産していたサンティアゴの元に、銀河系軍団のレアルからオファーが舞い込み電撃移籍!
    舞台の場をイングランドからスペインに移し、CLを闘って行くのが今作。前作に続き僕の大好きなガバンもいっぱい出てきます!!

    どうも1作目と3作目への繋ぎみたいな位置付けの映画でした。
    ベッカムさんの登場シーンがやたらありました。既に引退したジダンさん、既に移籍したロナウドさん、今季限りのロベ・カルさんらも出てましたよ。もう少し早く観たかったかなぁ・・・

    レアルの監督役で出演されているルトガー・ハウアーさんが、ちょっぴりオシムさんに見えてしまったのは僕だけでしょうか・・・??

  • 3.5

    ZeNさん2020/08/26 13:38

    安定のサクセスストーリー!
    レアルマドリードでのサンティの環境の変化など分かりやすくて見やすいです。

    やっぱベッカムかーてなるw

  • 3.5

    みむさんさん2020/06/29 13:21

    これ、ジャウム・コレット・セラ監督が「エスター」前に撮ってたんだな。
    1に比べるとドラマチック感に欠けるが、お決まりと言ってイイほどのエピソード満載でそこそこ楽しめる。

    成功・スキャンダル・金と物欲、有名になってから出てくる身内、彼女との間に生じる距離感。
    でも、やっぱ、このシリーズのいいところは
    本物を使っていることだなあ。

    選手もスタジアムも練習場も。

    今回は泣けるポイントはなく、1のほうがやっぱり好きではあるけど、これはこれでよかったので続編にありがちな「やっぱ2作目だからね」的な印象はなかった。

    ハリスがまたチャラい感じなんだけど、いいヤツなんだよね。
    決勝で決めたビューティフルボレーは出来すぎだけど、本物と混じった映像でも不思議と溶け込んでいるし、顔が、なんか「いそうな顔」でハマッてる。

    3はW杯が舞台、サンディはどの国代表なんだろう?メキシコ?アメリカ?ハリスはイングランドかな?それとも引退か?(*3も観たが散々だった。いい印象の2までで打ち切りでよかったんじゃないかと思う)

  • 3.4

    taiさん2020/06/16 23:40

    前作の続きで、ニューカッスル・ユナイテッドからレアルマドリードへ電撃移籍したサンティアゴの挫折と栄光。
    急に有名選手になって大切なものを見失っていく、もがくほど深みにはまっていくが、前代理人だったグレンから人に頼らず自分で全て解決しろと言われ、そこから立ち上がっていく。

    実際のチャンピオンズリーグの試合の映像の中にかぶせてサンティアゴがプレーするなど、ちょっと違和感はあるけどそれなりに見れた。
    しかし、あげればきりがないが往年の選手がいっぱい見れてうれしい。
    実際にはレアルマドリードとアーセナルはチャンピオンズリーグの決勝ではあたってないので架空の試合ではあるが楽しかった。一番アンリがキレてたように見えた。
    レビューによると最後の三部作目は、相当な酷評なので観るのをためらってしまう。😂

  • 4.2

    Omtsuaaさん2020/05/26 01:23

    レアルでも指折りの黄金時代の選手たちが数多く出る。
    親友とレアルで活躍する姿は感動ものだ。
    もう少し選手との会話があればもっと面白くできたのではないかと感じた

  • 3.5

    イエさん2020/05/09 11:19

    ※過去鑑賞記録

    内容自体は挑戦する舞台は違えど、前作と似たような内容なので目新しさはありませんでした。

    しかし、こちらの映画ではレアル・マドリードに所属しているので、レジェンド選手が多数出演しています。
    主人公との絡みを見れるだけで幸福感がありました。

  • −−

    Takuyaさん2020/05/06 14:40

    レアル・マドリード移籍編。
    この時の銀河系軍団は本当に贅沢。

    実際のチャンピオンズリーグの試合の映像を交えながら話が進む。

    このシーズンのレアルのユニフォームとベッカムは別格

  • 2.4

    MasashiKuwataniさん2020/05/04 01:08

    シリーズ第2作品目。チャンピオンズリーグ編。前作よりもスター選手の出演シーンが増え、豪勢になり、試合シーンも増えたが、試合シーンは仕方無いが合成感が否めない。ストーリーは前作からの流れを踏襲してはいるが、中身が1と同じ感じなので意外性は無い。滅茶苦茶な弟とワガママな嫁にはイラつく‥全体的にアディダスのスポンサー感を凄い感じる演出と内容だった。BGMは前作の方がセンスがあり良かった。

  • 3.1

    ShoIkomaさん2020/04/25 23:24


    【サッカー系編集者がマジレスしてみた】
     いくらクラシコでの大敗があったとはいえ、プレミア2試合で1ゴール1アシストの実績しかない選手を慌てて買うほどレアル・マドリードの移籍リストは短くないだろう。しかも喘息持ちなのだから、メディカルチェックで弾かれそうだ。移籍金の額は不明だが、年俸やインセンティブなどはかなりクラブ側有利で契約できているようだから無理やり納得できなくもない。が、このレベルの選手で移籍ウィンドウ閉鎖前日に交渉、当日に契約という慌ただしさでは、実際に起こったら「パニックバイ」と揶揄されることは間違いない。

     レアルの補強ポイントは合っていたのだろうか。サンティアゴはFWまたはOMFで、足元でボールを受けて勝負するタイプだろう。当時のレアルの中盤にはジダン、ベッカム、グティ、フィーゴ等が揃っているし、ロナウドにボールを出せない中盤なんて一番必要ないタイプではないだろうか。ただ、同じくボールを持って仕掛けるタイプのロナウジーニョにやられた経緯があるので、そこに対抗しようとしたと考えることもできるか…。

     ふざけて遊ぶグティやカシージャスが見られるのは最高だった。試合のシーンも1より多くてサッカーファンとしては嬉しい。プレイの描写もリアルだが、実際の試合映像を使っているのだろうか。ガバンのような選手はいるいるだが、調べたらモデルがトッティらしいというところはあんまり納得できない。イギリス人設定(役者のアレッサンドロ・ニヴォラはアメリカ人)だし、イタリア系だとしたらむしろカッサーノじゃないか? なぜ彼も半年かそこらでニューカッスルからレアルに来ているのかという点はもう突っ込まないが。

     サンティの恋人ロズはニューカッスルのチームドクターだったはずだが、出ていったサンティと結婚したあともチームとの関係は大丈夫なのだろうか。彼女は出会った時「サッカー選手は最初良い人でも有名になると調子乗るから嫌い」みたいなことを言っていたが、今作のサンティはまさに調子乗りバカな一面がある。その点も「ええんかいな」とはなる。しかし、現実のサッカー選手たちも夜遊び、散財のニュースは絶えないので(そういう選手ばかりではないが)、リアルといえばリアルだ。そこを弁解するような描写がもっとあればサッカー界の末席にいる人間としては嬉しかったのだが。メディアがクソに描かれるのはいつもの事…。

     リアルでない点ももちろん散見された。サンティアゴは祖父からもらったネックレスを着けてプレーしているが、劇中はちょうど試合でのアクセサリー着用が禁止されてすぐの時期のはず。あんなに堂々とネックレストップにキスしながらピッチに入ることは不可能だろう。あと、サンティの一発退場でジダンを下げてガバン・ハリスを入れる采配も謎だ。試合シーンの字幕の付け方もサッカーを知らないと難しいだろうと感じさせるものが散見された。

     クライマックスとなるチャンピオンズリーグ決勝アーセナル戦に出てくる「TJ・ハーパー」って誰やねんと思ったが、映画オリジナルキャラのようだ。実在の選手のプレーに「シミュレーションくさい」とは言えないか。時代を感じるのは、この試合や冒頭のクラシコで完全にチョイ役でしかないメッシ、セルヒオ・ラモス等が今やレアル、バルサで中心を通り越してベテランだということ。アンリ、セスクもまだアーセナルの選手として登場する。カシージャスもこの後ああなるとはね…。後に清水エスパルスに一瞬来るリュングベリもカメオ出演している。

     さて、サンティアゴはこのアーセナル戦でも大活躍して逆転での優勝に貢献するわけだが、ここまで来ると「なんでこんなに上手いのか?」を説明する伏線は用意しておいて欲しかった。1までは「まああくまでフィクションだし、元々いい線いってるチームにはこういうポッと出の若手も良いのいたりするよね」と納得できたが、舞台はレアル・マドリードとアーセナルのチャンピオンズリーグ決勝だ。めちゃくちゃ努力したり選手として唯一無二のストロングポイントがあったりするような描写が無い中であまりに点決めすぎである。続編はワールドカップ編らしいが、この経歴だとちょっとでも権利ありそうな複数の国の間で争奪戦ではないか。晩年や引退後はどうなるんだろう。

     ちなみに、この映画が描くシーズンが2005-06だとすると、現実のチャンピオンズリーグ決勝でアーセナルと対戦したのはバルセロナだ。映画の世界線では、サンティアゴの加入がレアルとバルサの形勢を逆転させたということか。フィクションっていいですね。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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