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カニング・キラー/殺戮の沼

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ドミニク・パーセル主演。全米大ヒット、巨大モンスター・パニックアクション!!

NYのテレビ局の報道部で敏腕プロデューサーとして働くティムは、ある失敗をきっかけに、自分の興味の全く無い仕事を引き受けることになった。それは、白人女性を殺した“謎の巨大爬虫類”を探し出し、捕獲するというドキュメンタリー番組を制作すること。嫌々ながらも上司の命令に逆らう事もできず、動物レポーターのアビバとカメラマンのスティーブンを伴い、アフリカの奥地、ブルンジ共和国へ向かった。しかし、そこには想像を絶する凶暴な殺戮の世界が待っていたのだった…。

詳細情報

原題
PRIMEVAL
関連情報
製作:ギャヴィン・ポローン 音楽:ジョン・フリッゼル
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2007
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-07-18 15:00:00
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パニック洋画ランキング

カニング・キラー/殺戮の沼の評価・レビュー

2.8
観た人
490
観たい人
196
  • 3.0

    datemasamuneさん2021/04/20 12:29

    普段巨大生物物は観ないが、意外と楽しめた。巨大ワニ、隠れ反乱軍に囲まれ絶体絶命のパニックアクション。ドミニクの映画初めて観たな

  • −−

    つるぴさん2021/03/02 15:04


    2020/10/26

    速い!速すぎる!あっという間に迫る巨大ワニ“グスタブ”の恐怖!殺らなければ、殺られる...恐怖の実話を基にしたモンスターパニックアクション!

    アフリカの奥地で一人の女性が巨大なワニに襲われ命を落とした。その人食いワニ“グスタブ”の取材をするため、ニューヨークのテレビ局からティム(ドミニク・パーセル)と、女性レポーターのアビバ(ブルック・ラングトン)とカメラマンのスティーブン(オーランド・ジョーンズ)が、現地を訪れた。取材を進めるうちに、現地ブルンジには虐殺を繰り返す“リトル・グスタブ”と呼ばれる支配者が存在していることを知る。リトル・グスタブにより、国は混乱しており取材は容易ではなかった。ティムたち一行は、ワニのエキスパートのマット(ギデオン・エメリー)、現地のガイド役のジェイコブ(ユルゲン・プロホノフ)、そしてブルンジ人の青年ジョジョと合流し、人食いワニのグスタブが出没するルルジ川流域の湿原に向かう。そしてグスタブが現れるであろう地点に到着した彼らは、早速ワニ捕獲用の檻を設置し、グスタブが現れるのを待つことに。その晩、早速グスタフが出現するも捕獲には失敗。だが、グスタブに発信機を付けることに成功したため、居場所だけは把握が可能となった。一方、川周辺に一人で撮影に出かけたスティーブンは、リトル・ グスタブの手下がある一家を虐殺する現場を偶然カメラに収めたことにより、一行はリトル・グスタブに命を狙われることに。さらには巨大ワニのグスタブも現れて、ティム一行に襲いかかろうとしていた...!


    これは実話に基づいた物語である。

    はめられてクビ寸前。

    ブルンジ共和国 タンガニーガ湖

    〝その電話、電源入ってる?〟

    電話するフリをして、次の日に船を用意してもらう。

    夜に銃撃戦。

    お人形を取りに泳いで行ったら、食べられた。

    奴に殺される以外で奴に会った奴はいない。

    俺がグスタブだ!君に手を振ってる!
    って、ズボンのチャックから手を振る。


    ブルンジ北部 ソルヤ・ミドゥーハ


    犬を生け贄に。

    歌が聞きたいと。アメージンググレイスを歌う。


    ブルンジ ルワンダ国境 キビラ湿地帯


    民族が殺されていくのを撮っていた。

    ジョジョはグスタブを捕まえたらアメリカに行けると思ったって...

    からのリトルグスタブたちが現れる。

    夜にグスタブに襲われる。
    仲間が1人食べられた。

    次の日、ヘリコプターがくる。

    リトルグスタブたちとの戦い。

    スティーブンがグスタブに追いかけられる。

    助けに来てくれと思ったら、リトルグスタブだったー。

    無事に飛行機で帰る。そこで、ビデオを見る。



    2005年5月15日、ブルンジ政府とクツ族の反政府軍の間で停戦協定が締結され、12年に及ぶ内線が終結した。

    グスタブはいまだ生存。ルシジ川では被害が続いている。

  • 1.2

    こくさん2021/01/27 01:33

    アフリカのブルンジ共和国の人々が、未開の野蛮人のように描かれている内戦&ワニ映画。gotoトラベルが世界で実施されても、絶対に行かない。

    激しい内戦下の虐殺の方がメインで、ワニの活躍は開始45分以降です。ちょいタイトル詐欺。

    内戦中の国にワニハントに行くアメリカの人々が、ガチに呑気な感じだったので、不謹慎ですがワニの襲撃を心待ちしちゃいました。

  • 3.5

    あらたさん2021/01/17 18:56

    B級ワニ映画かと思いきや、ワニ退治に部族間の紛争を絡めて真面目に作っていて、ちゃんとおもしろかった。

  • 3.2

    フジタマさん2020/12/30 18:49

    夕陽、炎、オレンジが特徴的。
    草原や土もオレンジだね。綺麗。

    人間って怖いなー。。。
    言葉だけじゃなくて思想が通じないんだ。

    ワニじゃなくてもうこれ怪獣!

  • 3.0

    Thomasさん2020/12/29 21:31

    内容がベタだったり言いたいことはあるけれど、アニマルパニックもの好きだし、プリズンブレイクが好きだった私には、ドミニク・パーセルが主演というだけでスコアは甘くなる。

  • 3.0

    田中太郎さん2020/12/28 23:21

    動物バカパニック映画が好きなので鑑賞

    プリズンブレイクの兄貴が主演のゴリゴリB級映画でした

    内戦勃発中の戦場に登場するバカデカワニ。てっきりワニと人間がドンパチする映画なのかと思いきやメインは人間vs人間。

    しかもかなりどうでもいい。めちゃくちゃ中途半端。

    ワニ捕まえよう!

    あ、内戦勃発してる!

    銃持ってる!逃げろ!

    ワニも来た!逃げろ!

    みたいな。
    実話を元にしたらしいんだけど完全にどっちかに振り切るべきだった気がします。

    しかしお目当てのワニvs人にはご満悦。ワニのcgはそこそこいいし、アホスプラッター表現がたまらん。五臓六腑に染み渡る(?)

    終わり方も嫌いじゃない。「未だに退治されていない」…怖っ。
    ______________________________
    [この映画のBest俳優]
    ドミニク・パーセル
    [脚本面]☆☆
    [映像面]☆☆
    [ストーリー性]☆
    [オススメ度]☆☆

  • 3.0

    SEAさん2020/12/24 22:37

    巨大ワニ
    実話に基づいてて、今も生存するワニ
    怖すぎる
    アフリカに行きたくない理由1個増えちゃった、、、

  • 1.5

    mjnk地上波中心さん2020/12/20 03:07

    2020/12 地上波録画。人とワニが交互に襲ってくる話。なかなか何も起きないのはまだしも、メッセージ色を出してくるのがどっちつかず。そのメッセージもあれもこれもと詰め込んで纏まらずふわっとしてる。「実話に基づく」とテロップが出ますがWikipediaによると「巨大ワニが実在する」部分のみが実話らしい。えぇ…。

  • 3.0

    まっつーさん2020/12/19 23:05




    人食いワニの取材へアフリカのジャングルへ向かったテレビクルー。
    しかし、現地には想像を超える巨大ワニが生息していた。


    これ実話なんですね‥。
    もちろんワニも怖いですが、それより人間の方が怖い、、そんなメッセージ性のある作品でもありました。
    あくまでもワニはこの作品のメインではないのかもしれませんね😅


    この作品に出てくるワニ『グスタブ』ですが、全長7メートルくらいで、未だに生きている可能性もあるそうです‥
    こんなワニが川で泳いでいたら‥‥
    とりあえず‥逃げましょう🏃‍♂️💨🐊

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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