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日々ロック

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史上最強のロックバカが超凶暴なトップアイドルを救う?!爆笑・爆音・ちょっぴり涙の「ムチャぶり」エンターテイメント!!

金なし風呂なし彼女なし。ヘタレロッカー・日々沼拓郎が友人とともに結成したバンド”ザ・ロックンロールブラザーズ”。ある晩、ライブをしていた拓郎達の前に一人の女が台風のごとく現れた!女の名前は、宇田川咲。斬新なスタイルでカリスマ的な人気を誇るデジタル系トップアイドルだ。売れないがロックを愛する心は誰にも負けない”自由”な拓郎と、トップアイドルとして活躍しながらも本当は自分のやりたい音楽が出来ずに苦しんでいる咲。二人は互いに自分にないものを持っていた。そしてある日、咲は拓郎にこう頼む。「お願い、曲書いて。私にはもう時間がないの。」果たして史上最強のロックバカと凶暴なトップアイドルの運命は・・・!?

詳細情報

関連情報
原作:榎屋克優『日々ロック』(集英社「週刊ヤングジャンプ」) 主題歌:爆弾ジョニー「終わりなき午後の冒険者」(Ki/oon Music)
作品公開日
2014-11-22
音声言語
日本語
作品公開日
2014-11-22
制作年
2014
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-05-15 15:00:00
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日々ロックの評価・レビュー

3.1
観た人
8371
観たい人
3454
  • 3.8

    bluemercenaryさん2021/06/16 14:30

    SR サイタマノラッパーの入江悠監督作品で人気コミックの実写化。
    原作は読んでないけど既視感たっぷり、ストーリーもぐだぐただったり。
    だけども面白かった。
    結構笑って泣かせてもらった。
    青春音楽映画なんてものはぐだぐたでいい、陳腐でいいし、お馬鹿でいいし、下品で青臭くていいと思う。
    ロック聞き始めた頃、ロックバンド始めた年頃なんてそうだったでしょ。
    ツッコミどころ満載だけど、同じ位あるある満載。
    大人はとにかく楽しんで共感すればいい。
    共感できない人?・・・・・そんな品行方正、清廉な思春期送った人いるんですか(驚)。

  • 3.5

    yukiさん2021/06/14 20:48

    数年映画宣伝してて、漸くスタッフロールに自分の本名フルネームが載った映画。二階堂ふみちゃんがとても魅力的な青春コメディ。

  • 4.3

    フナフティさん2021/05/05 15:03

    アホらしいけど、だいぶすき

    ダサいわぁ笑笑ダサかっこいい

    戻ったら、また奴隷やってやっからよ!ちょっと待ってろよ!
    ってセリフめちゃくちゃすき

    竹中一番すき

    It’s better to burn out than fade away!!

  • 3.2

    としさん2021/04/13 18:15

    例によって原作漫画を読んでないのでこの作品の色を知らないので何とも言えないが、下手くそでかっこ悪いロックバンドの物語は好みではあるものの二階堂ふみに持っていかれてしまっていた。 劇中音楽は良いんだけど先日観た『味園ユニバース』の渋谷すばるの歌唱力と比べてしまうとやはり劣ってしまう。

  • 3.0

    Hirokingさん2021/04/05 16:38

    榎屋克優のコミックの実写映画化らしい⁉️
    青春ロックムービーらしいけど、実写にすると、キツいところはあるよね😅
    バカバカしさ全開の作品でした。

    2021年538本目

  • 3.0

    藤中恭美さん2021/04/03 06:10

    ここまでひどいロックバンドはいないかもしれない。
    むやみに東京に進出しちゃいけないレベル(笑)
    主人公(野村周平)がうるさいし、すぐ裸になるし。。。
    ま、普通だったら、この手の映画は観ないのですが、ちょっといま気になっている現役のドラマー岡本啓佑さんが出ていたというので観てみたんです。
    で、岡本さん、ロックンロール・ブラザーズの一員としてあたりまえにドラム叩いておりますね。
    最初のうちはほぼセリフがなかったんですけれど、ラストのほうではかなり喋っています。
    さすがに音感バッチリのドラムを叩いているだけあって、役者として素人ながらすじが良い。
    しかし、本物のドラマーをロックバンドのドラマー役に抜擢するってなかなか面白い。
    歌手が主演というのはありますけどね。。。
    きっと監督さんが本人を観て、こいつで行けると思ったんでしょうね。
    ま、たしかに個性的ではありますけれど。
    お話的には、せっかく本物のドラマーがいたのだから、もうちょい音楽の面で魅せられればよかったのにな、と。
    そこのところが残念賞かも知れない。

  • 3.0

    mさん2021/03/13 10:32

    二階堂ふみのロックなシーンはやっぱりセックスピストルズからできてるのかなって思った。入院してから泣いてるシーンは、ふみちゃんの演技と屋上のテンションの温度差があって乖離しちゃうんだけど、最後の写真で救われた〜。ヤンジャンだねってなるんだけど、ふみちゃんの演技で持ってた。

  • −−

    かほさん2021/02/27 09:22

    記録
    だいぶ前で覚えてないけど、命かけてた記憶
    意外と感動したけどコメディーだったような気がする
    前の私は、
    ロックだった!諦めるなあぁぁぁぁって感想だけ残してる笑笑笑笑

  • 3.5

    matchypotterさん2021/02/27 01:19

    前回に引き続き、個人的な思い出が蘇る映画。

    「オイっ!オイっ!オイっ!」

    このロックのライブ特有のノリ。
    昔、バンド活動かじってたこともあり、個人的には耳慣れた定番のノリ。

    高校卒業したぐらいの時に若気の至りで渋谷で年越しにクラブに行ってみた。
    ダンス系のイベント。そこで、調子に乗ってやってしまった。拳を高らかに、

    「オイっ!オイっ!オイっ!」

    多分、俺らと同じく、青臭い不慣れな奴らもいたのだろう。聞き慣れたロックのノリを聞きつけて、俺らと一緒に、

    「オイっ!オイっ!オイっ!」

    これ、まずかった。会場中がロック色。
    本来のお作法ではなかったらしい。

    ダンス系の本家のお客様方々が怒り出す。
    DJも「てめぇら、ノリがちげぇぇYO!」とマイクで大声で怒り出す。

    空気が何か変な感じになってきたことを察知し、自分たちのせいではない風に、口笛でも吹きながら的に一目散にクラブから逃げ出す。
    年越しどころではない。

    そんな、ロックのノリ。
    そんな若き日の出来事を思い出した。

    さてさて。

    挙動不審の売れないバンドマン野村周平。
    破天荒でおちゃめなスター歌手二階堂ふみ。

    この「音楽映画」企画にまた新たな風が吹いた。
    2人のキャラが良い。
    まったく落ち着きのない奇怪な動きをする野村周平と、なぜかそれにカリスマ性を感じて近付くスター歌手。なかなかハマってた。

    前情報も入れないまま、とにかく観てみた。
    それで、こんな突拍子もないキャラと勢いテンションMAX先行型で幕が上がるもんだから、かなり面食らった。

    が、しかし。

    その先に、結構王道の展開が待っていた。
    突拍子もないかなりの変化球からの王道。
    だから、前半は乱気流に揉まれて揉まれてどこ行くのかー、何の話だー、からの後半。

    あることがキッカケで急に、1つの帰結に向かう。ビシッーと急に目的が見え始めて整い始める。

    それこそ、この主役2人がこんなキャラで散らかしながら納めに入れる技量。投げ技も、寝技もいけます、的な。

    もう、二階堂ふみ、そりゃのめり込むよ。こんな理解者がいたら。
    それがそんなことになったら、そりゃみんな必死になるよ。
    それまで、彼女以外、誰も見向きもしてくれなかったんだから。女神かよ、と。

    そんな彼女のためなら何でもするよな。

    「俺のぉぉぉ、俺のぉ店がぁぁぁぁ、燃えてるぅぅぅぅ!俺のぉぉぉ、みせがぁぁぁああぁぁ!もえてるううぅぅぅ!うぉぉぉぉぉ〜」

    竹中直人、まじ笑った。
    この作品の竹中直人は、意外にも意味不明テンション系ではなくて、真面目に泣き笑いさせてくる系。そこが良い。

    意味不明系のテンション系で始まる映画に、真面目系の竹中直人。いつもは逆。これが結構刺さる。

    バンドの曲も、二階堂ふみの歌も、ジャンルは違えど、耳馴染みの良いキャッチーさがあり、普通に良かった。
    歌詞も独特で結構インパクトもあって記憶に残る。

    普通の良い映画です系ではないのだけど、他にはない突き抜けた感じがあるし、主役2人が映えてるし、それを固める脇役の主張もすごいし、とっ散らかってるけど、楽しめた。

    ラストの写真で見せる感じも「ほーぅ、良かったな」って思えた。

    ホントにクソみたいなバンドが人の価値観や、生き死にや、下手すれば世界も変えれるのか?と期待を抱ける作品。

  • 4.0

    matsutakechanさん2021/02/23 04:01

    コメディ感が強めの映画。
    不器用でがむしゃらに生きるバンドマンと
    自由に音を鳴らすバンドマンに憧れる
    "売れてるアイドル"が混ざり合う話。
    「んなわけw」って場面が多いので4。笑
    ただ、野心は生まれるしなんかかっこいい。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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