お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

アオハライド

G

一生に一度の青春(アオハル)に乗れ。

中1の頃、お互いに淡い想いを抱きつつ、離ればなれになってしまった双葉(本田翼)と洸(東出昌大)。 高2の春に再会するも、どこか人が変わってしまったような洸に双葉は戸惑う。 だが、そっけない言動に隠された洸の優しさは昔のままだった。そんな洸に惹かれてしまう双葉。 ふたりと仲良くなるクラスメイトの修子(新川優愛)と小湊(吉沢亮)と悠里(藤本泉)。 双葉に好意を寄せる冬馬(千葉雄大)。双葉と洸の間に立ちはだかる唯(高畑充希)の存在。 徐々に明らかになっていく空白の4年間に隠された洸の秘密。 青春のやるせなさにもがきながらも、双葉と洸の恋が再び大きく動き出していく――。

詳細情報

関連情報
咲坂伊緒「アオハライド」(集英社「別冊マーガレット」連載)
作品公開日
2014-12-13
音声言語
日本語
作品公開日
2014-12-13
制作年
2014
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-06-03 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

青春・学園邦画ランキング

アオハライドの評価・レビュー

2.9
観た人
33526
観たい人
3621
  • −−

    NHinaさん2021/04/20 02:11

    ずっと渋い映画続いてたからキラキラしたやつレビューしてく☀️
    これは共学に憧れてた時期に恋愛映画身漁ってたときのやつ

  • 3.7

    chanさん2021/04/18 21:07

    久々映画観た気がする。高校生のキュンキュンする感じがたまらない‼️でも、東出ってところが引っかかってしまった(^_^;)

  • 3.1

    きたしろさん2021/04/18 15:22

    原作は出来るだけ再現しようとしてたと思うけど、主演二人の演技がぎこちなくてイマイチ入り込めなかった…!菊池役の千葉雄大は漫画そのまんまだったのと、成海役の高畑充希は上手かった👏吉沢亮が出てたのにびっくり!

  • 2.0

    sさん2021/04/17 19:04

    ちょうど原作漫画を読み終えたタイミングで鑑賞。

    原作をがっつり読んだ後だったから余計感じるのかもしれないけど、配役がこんなにもしっくりこない実写化もすごい、、。

    東出くんの馬渕洸も違和感すごいけど、それよりも本田翼、、、。
    双葉という役云々という問題ではない、そもそもちょっと、、演技が、、なぁ、、、。

    ストーリーとしては全13巻あるので綺麗にまとめるのは2時間という尺的にも厳しいけど、多少のアレンジはありつつも、個人的な"あーこの洸のセリフ〜!"とかはしっかり拾ってあったし、ロケーションとか夕陽や朝日の風景が綺麗だった。

    若かりし吉沢亮と高畑充希ちゃんがいた〜。

  • 3.0

    Hirokingさん2021/04/17 14:26

    咲坂伊緒の漫画を実写映画化らしい⁉️
    良いね~青春って感じが、ず~っと感じるストーリー。
    友達って良いなって感じる作品でした😭

    2021年603本目

  • 3.0

    ゆきにょさん2021/04/17 00:15

    漫画読んだことないけど映画観た
    本田翼の演技がわざとらしすぎるのが印象的すぎてw
    でも人気漫画の実写だから内容は普通に楽しめた

  • 4.0

    まなぴさん2021/04/14 01:36

    小学生の頃塾で漫画読んでて怒られた思い出があります。この時は東出さんがこんな人だとは思ってもいませんでした。高畑充希がひたすらジェラシーな役をしていましたね!

  • 2.0

    LEGIONさん2021/04/09 19:20

    中学一年で互いに淡い恋心を抱いていた男女が四年の時を経て再開し、再び惹かれ合っていく姿を描いた物語。映画全体で視聴者に投げかけるようなセリフが青春の喜びや悲しみ、泥臭さ、清々しさなどのメッセージを込めてるのはわかるが、意味のわからないものが多かった。例として挙げるなら映画のまとめとして述べられた「青春はいつだって間違える。でもだからこそ青春なんだ」というセリフ。単純に青春を強調したいならわざわざ二言にしなくていいと思うし場面としての締まりも弱まってるように感じた。ストーリー構成的に伝えたいことはわかるが、各場面での登場人物のカッコつけたセリフは少し何言ってるのか分からなかった。中盤で登場人物が数回”遠回りの道こそ青春”的なニュアンスの発言をしていてストーリーもその言葉に沿ったような展開だったが、映画を締める言葉は上記のようなものだったため作品に対する混乱が余計に募ってしまった。
    主人公二人を取り巻く周りの友人たちの存在はそれぞれ個性があってキャラクターの魅力が際立っていた。自分の想いを素直に伝えられる相手、自分から手助けしたいと思える相手がいることでどれほど心が成長できるのかを知った。友人は数ではなく質だということを改めて感じさせてくれる作品だった。

  • 3.5

    momoさん2021/04/07 13:42

    「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」で脚本家吉田智子さんのファンになり、彼女の脚本ということで観てみた。監督も同じ三木孝浩さんだった。ちょっとじれったいラブストーリー。主役の二人にあまり惹かれなかった。千葉雄大くんと吉沢亮くん、新川優愛さんの役柄がが良い。いい人たち。私なら千葉雄大くんを選ぶ。

  • 2.0

    みーまーさん2021/03/31 02:58

    ストーリーは良いけど原作のキャラとキャストが違いすぎて残念。 

    最後、洸の台詞で終わったのは良かった。 
    原作でも印象に残ってる台詞。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す