お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

あの頃ペニー・レインと

G
  • 字幕

たった15歳でローリングストーン誌のライターとしてデビューしたウィリアム。優等生の彼を変えたのは、ロックと切ない初恋だった。

厳格な母に育てられ、セックスもドラッグも知らない優等生。そんなウィリアムが地元誌に書いた原稿がローリングストーン誌の目に留まり、フツーの15歳の生活から一転、ロックの世界に没頭してゆく。ブレイク寸前のバンドに同行取材することになったウィリアムは、グルーピーのリーダー、ペニー・レインと出会う。それは切ない恋の始まりだった…。

詳細情報

シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(3日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

ラブコメディ洋画ランキング

あの頃ペニー・レインとの評価・レビュー

3.8
観た人
29991
観たい人
23861
  • 3.7

    Koichiroさん2021/04/19 18:56

    ケイト・ハドソンが可憐、眼を細めた笑顔がチャーミングすぎて見惚れる。
    少年少女がイニシエーションとして旅と失恋を経験するところは、青春小説の型通りで魅力あるプロットを備えている。
    ウィリアム、バンドに翻弄されながらジャーナリズム精神を養うことができて、いい勉強になったねって感じ。母からペニー・レインへと、親密な女性が移行する過程が明瞭で示唆的。

  • 4.0

    Shoさん2021/04/19 10:06

    アメリカを駆け巡りたい!!
    この思いがまたさらに強くなりました

    最高の青春
    "the enemy"と呼ばれ続けながら、このロードトリップの中で成長していく姿を見てハッピーな気持ちになれる

    大告白大会最高。笑笑

  • 4.3

    bluestarさん2021/04/18 00:56

    今まで観たいと思いながらも見逃していた作品。やっと観ました。観るの遅すぎでした…。

    70年代のロックの名曲が、全編に散りばめられていて、刺さりまくりでした。なかでもエルトンジョンの2曲は特に印象的な場面で使われていました。

    ストーリーはとても共感できる青春映画で、爽やかなだけじゃない少年の成長物語。

    良い映画でした!


    ⚠️以下、ネダバレ気味です。


    厳しい母に反抗的だった姉が、家を出る時に弟へ置き土産にしたロックの名盤レコードの数々が、この主人公の人生を変えましたね。お姉さんの名言と共にグッドジョブ👍
    あと、スチュワーデスになったお姉さんのまつ毛が凄かったです。笑
    ロック好きなお姉さんも大好きキャラです。
    この映画、各所で良いなと思わせる場面があるのでまた何度も観直すと思います。

    母に従順だった少年が、ロックに目覚めてライターになり、ジャーナリストとしてアーティストのツアーに同行するまでの間があっという間だけれど、この話は元々脚本、監督のご本人の自伝的なものというのだから、事実は小説よりも奇なりってことなんでしょう。

    ロックアーティストと取り巻きの女性達に囲まれてツアーに同行しながら、様々な経験をして成長していくウィリアムの姿を描いているのだけど、グルーピー達とは違う魅力を発する“ペニーレイン”に惹かれていくところもまたキュンとさせられます。

    少年が実際16歳でローリングストーン誌の記者になっていたそうだけれど、こんな幼い顔をした少年が、ドラッグまみれの70年代当時のロックアーティストのツアーに同行していたなんて事自体が信じがたいけれど、“スティルウォーター”は架空のバンドだけれど、どうもバンドのモデルはオールマンブラザーズバンドらしく、彼らなら良い人達っぽくて良かったねーと、謎に母心を感じて安堵したりしました。笑

    映画の主人公の正直さがなんとも愛おしくて、周りのダメな大人達も彼の心までは汚さないのがまた良い感じでした。

  • −−

    へいさん2021/04/15 21:10

    ロックンロールという憧れや夢を追いかけて行くと、嫌だった現実や大人と重なるのを目の当たりにしてしまう。
    そんな馬鹿らしくギスギスした人間関係でも、ライブって最高だな。

  • −−

    ゑさん2021/04/13 17:18

    ポスターに惹かれて鑑賞

    姉の偉大さに涙
    「ベッドの下で自由を見つけて」のおかげ
    ウィリアムの瞳キラキラで素敵だ〜
    人を愛したり、信頼してた人に裏切られたり、、、ウィリアムの成長を見守る母の気持ちになってしまった〜うるさい母の愛も偉大ね👩🏻‍🍼

    スタイリング全部可愛くて素敵、睡眠薬騒動のときに流れるbgmナイスすぎるし〜〜〜
    心揺さぶられる感じはなかったけど気持ちよかった〜〜〜

    おしっこされて慌てるシーン、ママの伝言を伝える女の子のシーン、眉毛下げるシーン、
    たくさん好きなシーンあるけどウィリアムに本当の年齢教えるシーンが優勝

  • 5.0

    knさん2021/04/13 05:01

    めちゃくちゃ好き

    ファンに手を出す退廃的アーティストと、地に足着いてないペニーレイン。それを追っかけるモッサリ15才の少年。

    ファッションは70年代ってことでドンズバ好みだった。ペニーレイン可愛いなあ。
    ふたりの目のアップが交互するシーンドキッとした。ラッセルとウィルの間の絆も素敵。

  • 4.9

    タブちゃんマンさん2021/04/10 20:32

    キャメロン・クロウ監督で一番好きかな。シングルスも好きだけど、こちらのほうが登場人物に惹かれる。ズーイーデシャネルかわいい。

  • −−

    りさん2021/04/10 06:27

    ださくてかわいい人間たち!愛しい
    ペニーレインかわよすぎますう

    母と姉がハグするシーン大好きすぎてこの映画でいちばんにガバガバ笑っちゃった

  • 4.3

    Aさん2021/04/10 01:19

    「ベットの下で自由を見つけて‥」
    お姉ちゃん、弟思いでいい人だったなぁ。
    この映画の姉弟がすごく好き。

    弟がこの世界に飛び込めたのもお姉ちゃんの影響だもんね。
    自分がそうだったように、お姉ちゃんって偉大だよね。

  • 3.8

    べりすさん2021/04/09 07:02

    面白かった!
    古い時代のバンドの話だけど、あーーーみたいな話やら、いやいやすごいやん!って単純に思う話やら。
    ペニーレインの立ち位置問題自ジャンルに例えるとどれや?みたいな話ししてた。
    さすがにツアー一緒に回れてたら…みたいなw

    主人公は実在するので、お姉ちゃんの影響あってこそやん!と思いました。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す