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ライオン・キング1

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親から子へ、今こそ伝えたい感動がある。

命あふれる大地プライドランドをおさめる王ムファサに、息子のシンバが誕生します。父は幼い息子に、自然界の命は大きな輪でつながっていること、歴代の王たちが空の星から見守ってくれていることを語り聞かせます。ところが王の座を狙うムファサの弟スカーの罠で、シンバは王国を追放されてしまいます。しかし旅の途中で出会う愉快な仲間たちに励まされ、やがて成長し自分の使命に目覚めていくシンバ。そして、ついにスカーとの対決を迎えるのでした。

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ライオン・キング1の評価・レビュー

3.8
観た人
68345
観たい人
4207
  • −−

    seuyuさん2021/12/07 12:46

    ・難しく考えて観る必要はないけど、生命や自然の尊さが心に残る作品。大好きです。
    ・子供の頃から何回も観てるおかげで好きなシーンを自動的に脳内で再生できるやつ。どんだけ観たの…
    ・生命の輪。生きるということ。あなたとわたし。世界。宇宙。
    ・いろんな動物や自然が好きになれるし、興味が持てると思うんだよね。子供の頃に観てたからかもしれないけど、なんだかいい思い出だなぁ。
    ・ありがとうございます。大好きすぎてお礼を言いたい。

  • 3.3

    ぷれいらふさん2021/12/05 19:47

    冒頭の台詞なしのシーン約5分間の雄大さ、サバンナに生きる凡そ全ての動物たちの大行進、生まれたてばかりの次代のライオンキング、シンバのお披露目。マントヒヒのラフィキが崖の上でシンバを持ち上げ、あらゆる動物たちが静かにかしづくまで。それがこの映画の最も秀逸で最高なシーンだと感じた。草食動物たちは果たしてどういう気持ちで参列してんのかなと、ちょっと思ったけど笑

    ストーリー自体はそんなに特別に面白いとは思わなかった。個々のシーンを切り取れば、ディズニーらしいリズムが楽しませてくれるところは多々ある。ハイエナのエドとか、イボイノシシのプンバァとか、この辺りはディズニー映画にはよく見かけるタイプのいいキャラクターだなあって感じで楽しんだ。

    シンバは途中、スカーの策略に図られて、約束された道から外れてしまったという意味で言えば悲惨な道に入ってしまったけど、彼はとても運が良かったなと思う。一つは、飢えて死に絶えても何ら不思議ではない状況で、ティモンとプンバァという素晴らしい仲間に拾われて、しっかり育ててもらったこと。ハクナ・マタタの陽気なセンテンスに支えられて、しばしは運命の外側で気持ちを楽にして育つことができた。昆虫食になっちゃってたけど笑
    もう一つはスカーが無能の王だったこと。スカーの治世になってしばらくでプライドランドの緑が枯れ果てて川が干上がって、まるで日が射さない荒地と化してるのは流石に笑ったけど、スカーがそれなりに有能で普通以上の統治ができていたとしたら、再びシンバがプライドランドに返り咲くことはなかっただろう。と思えば、ただ王になりたかっただけのスカーの怠惰が結果的にシンバにはプラスに働いたことになる。

    紆余曲折を経て、何とかライオンキングに返り咲いたシンバは、苦しい思いをしたからこそ、若い頃の驕りも払われて、謙虚で献身的な王になるだろうことを予感させるエンド。気持ちがいいハッピーエンドでとても良かった。実写もそのうち見てみようかな。

    あともう一つ、前半いかにも寡黙で賢者の長老的だと思ってたラフィキが後半なんか急に雄弁でトリッキーなヨーダみたいなキャラに変わるの流石に笑うよね笑

  • 3.5

    ゆかさん2021/12/04 23:07

    命あるものが輪となり
    永遠に時を刻む

    勇敢と向こう見ずは別のものだ

    星を見よ
    過ぎ去りし偉大な王たちが
    我らを見守っていてくれる

    ハクーナマタタ〜!

    お父さん ムファサ、シンバ
    おじ スカー、鳥 ザズー

    時は、きたり。 ラフィキ

  • 3.2

    鉄さん2021/12/01 16:04

    0才のボク(ライオン)が王様になるまでの映画。

    生まれた時から自分が居る世界から一旦外れて、外から俯瞰して自分の居た世界を見ることで、その世界のおかしさに気付き新しく作り変える〜みたいな話かと期待しながら見ていたらそうでは無かった…ミュージカルとして楽しいは楽しいんだけど、話としては結局そこに戻るだけ?って思ってしまった次第。

    のどごしさわやか。

  • 3.7

    だいごさん2021/11/30 22:55

    Hakuna Matata!
    話やキャラ知っていても実は観てなかったシリーズ。
    思った以上に手塚治虫の『ジャングル大帝』の影響受けてるな。類似点多数。
    まあ当事者が何も言ってないうえに、どっちも面白いからヨシ。
    そしてティモンやプンバァやハイエナトリオみたいな好きなキャラが多い作品。
    虫食ってるシーン、ゾワッとする。

  • 3.9

    きまさんさん2021/11/29 00:37

    とても面白いし素晴らしい作品だと思う。あれが良いこれが良いはさんざん言われているの思うので、個人的にもう少し欲しかったなと思う点を上げとく。
    主題歌にもなってるサークルオブライフというせっかくの素晴らしいテーマが、映画中だと序盤のムファサの語りだけで、どちらかと言うと一族の繋がりみたいなものに内包されちゃってたのが勿体なかったかなと。

  • 4.5

    ynynさん2021/11/28 20:08

    ライオンで王のムファサの子シンバが王を継ぐはずだったが、ムファサの兄弟で邪悪なスカーが王座に着くために邪魔なものを消す計画をして…という話。
    まず最初に言っておかなければいけないのが、自分はライオンキング観たことないけどティモンとプンバという30分アニメ(?)は大好きだったわけです…
    序盤のライオン同士のあれこれは「こういう映画かー…」みたいな気分で観てたけど、ティモンとプンバ出てから面白さが爆上がり!というか仲間としてちょっとだけ出るのかと思ったけど、めちゃくちゃ重要な役割で信頼できる最高の二人…
    ティモンとプンバがシンバのマジ話に「おめー何言ってるんだよ〜!」と茶化すシーンがあるけど、シンバが傷ついたとわかると速攻で「あ…シンバに悪いこと言っちゃったんじゃね…?」と反省するのも良い…

  • 3.6

    sakさん2021/11/28 16:53

    歌、こっちの方が好きかも。
    ムファサの絶対的王者感半端ないし、シンバはとっても可愛い。ナラ美人。
    心が沈みきった時のプンバァ&ティモン癒される。

  • −−

    きなこさん2021/11/23 23:52

    最近、ばさまが絵本を買ってきたことで
    クソんごつ読まされよります。
    Part3。

    そこから「観たい観たい観たい」とうるさい小猿たち。

    私はソファに横になりながら
    寝たw




    個人的な話。

    全く映画にもなにも関係ない
    今日の記録として残したいことがあるので
    記します。

    賞味期限が今日の牛乳がけっこう残っててさぁ。
    クリームシチュー作ろうと思って。
    買い物行ったら
    冷凍むきエビお得パックがあって。
    こんなんほとんど買ったことないけど
    小猿ら、エビさん大好きだし。
    シチューにいれてあげよう♡
    と思って買ったの。

    夕飯から5時間後(ナウ)。
    冷凍庫を開けて思い出した私の
    こんな脳みそどうかしたい。

  • 4.0

    フジタジュンコさん2021/11/23 22:15

    ウォルトさんまじパネエっす、サーセンwwww(2012/6/10)

    ウォルトさん、すいませんしたーーーーー!!!!(土下座)

    「ライオン・キング」と「ヘラクレス」、マジ面白かったっス!!! サーセン、どっかで「ジャングル大帝のパクリと主題歌フミアートだろ」と舐めてました!!! ウォルトさんどうやったらこんなおもしろいの作れるんすか!マジリスペクトっすよ!!

    面白かったです。(今回は結論を先に言う)

    あと作ったのウォルトじゃないです。(冷静におのれの誤りを正す)


    名作と名高い『ライオン・キング』ですが、まあ名作と呼ばれますわこれは……
    私は自他共に認める強烈なファザコンなもので、「父と子のふれあい」、「いつか失われるであろう父というかけがえのない存在」に、しょっぱなから号泣、号泣、また号泣…………父ムファサが死ぬ前から泣いていましたので、ムファサが死ぬあたりではもう精も根も尽き果てておりました。
    そして、なんといってもスカーが良いです。『ポカホンタス』に「ディズニーのコールド・バレエのような表現が好き」と書いたのですが、ハイエナの谷でのスカーを中心とした "Be Prepared" これがまた素晴らしく良い。
    アメリカらしい父権社会的な権力の奪還としてストーリーを見るむきもありますが、映像と音楽が美しいのであまり気にせず「スカーたんハアハア」と見るのが良い気がします。卑怯で狡猾で残忍、悪党はこうでなくては!(* シンバとの対決の最後は、巴投げとしか思えないのは私が日本人だからですよね)
    劇団四季の舞台も面白いらしいので、今度見に行こうと思います。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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