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溺れるナイフ

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伝説的少女コミック奇跡の映画化!最旬キャストで贈る【一生に一度】のラブストーリー

15歳の夏。東京から遠く離れた浮雲町に越してきた、人気モデルの望月夏芽。退屈でウンザリするようなこの町で、夏芽は体を貫くような“閃光”と出会ってしまう。それは、コウと呼ばれる少年・長谷川航一朗だった。傲慢なほどに激しく自由なコウに、反発しながらも、どうしようもなく惹かれてゆく夏芽。コウもまた、夏芽の美しさに対等な力を感じ、やがてふたりは付き合いはじめる。「一緒にいれば無敵!」という予感に満たされるふたり。しかし浮雲の夏祭りの夜、全てを変える事件が起きるのだった―。失われた全能感、途切れてしまった絆。傷ついたふたりは、再び輝きを取り戻すことができるのか。未来への一歩を踏み出すために、いま、ふたりがくだす決断とは―。

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溺れるナイフの評価・レビュー

3.3
観た人
75655
観たい人
29144
  • 2.2

    Rionaさん2021/03/07 11:22

    ストーリーは全然好みではなかったが、顔面が美しかったので飛ばし飛ばしで最後まで見られた。

    上白石萌音の役が凄く邪魔に感じて苛立たしく感じてしまった。

    重岡くんの演技が自然で包容力があってキュンとした。彼の役は顔に出さないだけでは物凄い葛藤があっただろうな。

  • 3.4

    サッチさん2021/03/07 03:15

    映像が綺麗。原作も大好きです。

    原作ではもっと年齢設定が若かったからか、実写だからなのか、
    こうの態度が悪い意味で子供っぽく見えて若干キツかった。

  • 3.2

    しろまさん2021/03/06 23:39

    うーん。
    ただ菅田将暉がかっこいいだけの映画。
    ストーリーはわたしには難しすぎて意味不明。
    金髪菅田将暉3.0
    ストーリー0.2

  • 3.1

    iihoshiさん2021/03/06 19:34

    追えば逃げる、近付けば遠くなる危うい男コウ(菅田将暉)、
    絶対幸せになれそうな少女漫画の王道サブキャラ大友(重岡大毅)、
    大友にしておきなよって老婆心で言いたくなっちゃうけど、でもそれって気持ちが平等に向いている前提なら大友、という話だからね…。
    どうしようもなく追いかけたくなってしまうコウのような存在と出会った夏芽は幸か不幸か。

    重岡大毅の、どこまでがアドリブ?というような自然な演技・会話がとても良かった。
    菅田将暉は何やらせてもすごいな。前半の掴み所のない感じとかやや強引な感じとか、存在に説得力があるわとただただ感心。

    浮雲町の海や山、幻想的な火祭りなど神秘的な映像が多く、主演2人の出立ちも相まってアーティスティックな雰囲気の作品なのに、
    王道青春映画のようなテーマ曲と、少しアンニュイかわいい挿入歌の違和感が半端じゃない。

    途中まですごく良かったのに、なんだか着地に失敗してる印象。
    あと若干、小松菜奈の声が浮いてる…?

  • 3.0

    算数学さん2021/03/06 09:38

    不条理な精神世界を
    島や人間関係によってメタファーで包む。

    事実と真実を呪いと正当化することにより前に進む姿に自分の中にある確固たる模範意識が崩れた。

  • −−

    iさん2021/03/06 04:12

    2人乗りしてるだけでこんな絵になるの、、美しい、、、
    一緒にいるだけが幸せじゃないんだね

    すぐ走り出しちゃう夏芽ちゃん可愛いね

    なんかよく分からないけど途中泣いた。
    重岡大毅を推していきたいくらいにああいう人好き

  • 3.9

    hoshさん2021/03/06 04:00

    ラストが余りに倒錯的に終わったり、
    途中音楽が鳴りまくったりと突飛な
    演出が肌に合わない所はあった。

    ただ、この映画の菅田将暉と小松菜奈が
    あまりにも美しすぎてそれだけでもう
    忘れられない作品になった。

    特に菅田将暉。
    序盤の金髪の惚れ惚れとする美しさと、
    後半のやさぐれた顔の色気。
    ファイトクラブのブラッド・ピット級に
    やばい魅力を感じた。
    菅田将暉のこの時しかない魅力が
    存分に詰まっている。

  • 3.7

    fuoさん2021/03/06 02:53

    賛否両論ありますが、私は観て良かったかな。独特の世界観ではありますが、中高生の王道ではないドス黒い青春の刺々しさ・痛々しさを懐かしく感じる部分も。

    15歳前後の頃の、燻った思いや、実らない恋への不満、都合の良い身勝手な考えなどが終始伝わるので、思い返すと未熟な中高生時代を過ごした自分と重なり、特に夏芽(小松菜奈)の実らない恋愛によって生じる拗れた感情などには共感してしまうこともありました。

    また、作品では多くの挿入曲が使用されており、大森靖子やtofubeats等の名曲を堀越千史がカバーしたものが度々流れましたが、作品の独特な雰囲気に合っており気に入りました。不意に流れ出す為、印象にも残ります。

    年齢を重ねるにつれて精神的に成長していき、二人の関係性に変化が見られたのも印象的。そこに現実的な雰囲気が感じられたのも良かったです。

    原作との違いも感じますが、映画は思春期の陰鬱な雰囲気がうまく描かれており良かったです。中高生の頃に、恋愛など拗らせたご経験のある方には刺さる部分もあるのではないかと思いました。

  • 4.0

    よしやんシネマズさん2021/03/04 14:19

    不器用なまま惹かれ愛し合っていく2人が淡く少し痛々しい。タイトルはハッキリと意味を持つと共に2人の様を比喩しているようにも感じた。

    金髪長めの菅田くんには憧れるし小松菜奈ちゃんの寂しげで強い表情には惚れる。そしてジャニーズWESTの重岡くんの演技には自分は1番感動した。

  • 2.5

    ゾンビ将軍さん2021/03/04 07:17

    20210303#58
    好き嫌いが分かれそう。
    編集や構図が斬新でオサレ〜となるか、自転車乗りながらやまーかわーと絶叫するのに気恥ずかしさを覚えるか。
    私は後者でした。もう30歳程若ければ印象は違ったかも。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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