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黄金の法 エル・カンターレの歴史観

G

愛と、勇気を。

25世紀、再び海底から浮上したニューアトランティスの未来都市。エリート校に通うサトルは夏休みのレポート資料を探すなかで、一冊の書『黄金の法』と出会う。夢中になって読みふけるサトルの前に、30世紀の超未来から謎の少女アリサがタイムマシンに乗って現れた。それは、タイム・ラフティング(時の激流下り)の始まりだった。タイムマシンに乗りこみ、時間旅行に旅立つサトルとアリサ。だが、時の激流は二人を様々な時代に押し流してゆく―。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2002
制作国
日本
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公開開始日
2018-09-26 00:00:00
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アニメ邦画ランキング

黄金の法 エル・カンターレの歴史観の評価・レビュー

3.5
観た人
18
観たい人
1
  • 2.8

    復活のよにださん2019/10/12 22:25

    幸福の科学アニメシリーズ第3弾。

    前作の完全に思想アニメだった壮大なストーリーはこれまた打って変わって、今回は完全なSFストーリーアニメ。
    わかりやすく言うと、劣化版T・Pぼん。


    未来から来たクソビッチヒロインに無理やりタイムマシンに乗せられた男の子が色んな時代を旅し、そこで時代を代表する神や英雄と交流してその教えを請うお話。

    1作目のヘルメスが出てきたり、2作目の仏陀も出てきたり、幸福の科学バースになっていて順番にちゃんと見ているとお得感がある。


    それにしても声優が豪華だ…。
    冒頭のモブ友人が神谷浩史…。

  • −−

    daiyuukiさん2018/10/23 21:26

    2403年、海底から浮上したニューアトランティスの未来都市。エリート校に通う15歳の少年サトルは、自分の将来に夢が持てずに悩んでいた。夏休みのレポート資料を探す中で、彼は一冊の書『黄金の法』と出会う。夢中になって読みふけるサトルの前に、30世紀の超未来から、謎の少女アリサがタイムマシンに乗って現れる。そしてそれは、サトルのタイム・ラフティング(時の激流下り)の始まりだった……。
    安いクオリティの作画や歴史観に、うんざり。

  • 2.0

    malさん2017/05/15 09:02

    主役の声が子安さんです。
    黄金の法の時でもそうでしたので、どうやら大川先生は子安さんが好きらしいです。

  • −−

    megusukeさん2016/12/07 12:49

    偉人、伝説上の人物を救え!タイムトラベルアニメ映画。
    幸福の科学映画第4弾。一応見たし感想少ないので、記録。

    舞台は25世紀、新大陸ニューアトランティスの学生サトシは
    何にも身が入らず、退屈気味。
    そこに、30世紀から来た少女アリサが、UFO型のタイムマシンに乗って現れ、無気力なサトシを連れ、過去の時代を遡る。

    ダイバダッタ(CV野沢那智)が超ノリノリで、毒爪と暴れ像をブッダにけしかける場面。ブッダがアジャセ王(CV郷里大輔)に憑いた病魔を取り除く場面。なんでか闇落ちしているプロメテウス(CV銀河万丈)を
    ヘルメスが蹲って祈ってやっつける場面なんかを、手を貸しながら足を引っ張りながら見届けて、最後アリサがサトルの未来の○○で、イマイチパッとしないサトルに活を入れに来たことが判明。元の時代に帰り
    サトルは「一連の歴史の出来事があって、今があるんだ!」みたいなやる気を出してEND。

    この作品の見どころは、ズバリ悪役です。
    いや、悪役皆個性的な上に、自分の野望のために一生懸命策を練って
    それを(演者的に)楽しそうに実行する姿が健気で(おい)。
    というか他の場面の印象が薄すぎて頭に入って来ないのです。
    教訓話がメインなのに。
    でも、あのダイバダッタのインパクトありまくりなヒステリックキャラ
    アジャセ王の病魔憑依時とお祓い後の変わりぶり
    プロメテウスの偽奇跡に至っては、ダイナミックな炎の術を見せるために
    自分が信頼できる忠実な人間を集めて、その人らにサポートをしてもらう努力、他言無用にするよう口封じする努力。
    というか奇跡の技じゃなくても、構造がどうなっているのか分からない
    その科学力は、普通に凄いよ!!
    て事で、基本祈ったり説教するだけの偉人達より
    悪役組の方が演出も派手でキャラ立ってて、見てて面白かったです。

    そんなこんなで「あーこのシリーズもうキッツいわ」となって
    それ以降、映画の誘いを受けてもお断りするようになりました。
    まさか次次作から、一部の好事家が観るシリーズになるとは・・・。
    自分はまだまだ映画素人であります。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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