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映画 コラショの海底わくわく大冒険!

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海底6500メートルの世界へ、コラショたちが大冒険!

キッズがおじいちゃんにもらったランドセルは、ランドセルの妖精「コラショ」だった。コラショは、いろいろなものに言葉をあたえる不思議な「コラショーパワー」を持っていて、まわりのものと話せる力で、いつもキッズたちを助けてくれる。小学3年生になったキッズの家に、幼なじみのラッキーがうさぎのめめと駆け込んできた。最近、うさぎのめめが少しずつ人形にもどり始めている。それと同時に、コラショパワーも効かなくなってきた。そこにあらわれたのは、謎の少女リン。コラショパワーの謎を知るリンが、すべての理由がわかると向かった先は、潜水船「しんかい6500」だった。深い深い海の底には何があるのか?ラブカやメンダコなどたくさんの深海の不思議な生物たちと出会いながら、数々のピンチを乗り越えたどりついた先に待っていたものとは―

詳細情報

関連情報
原作 進研ゼミ小学講座:キャラクター原案 井上ヒサト:キャラクターデザイン 荒牧園美:美術監督 岩城万里子:色彩設計 瀬戸治子:撮影監督 米屋真一:編集 丹彩子:音響監督 長崎行男:音楽 青木しんたろう:主題歌 うちやえゆか feat.まらしぃ:アニメーション制作 トムス・エンタテインメント
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-12-03 00:00:00
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映画 コラショの海底わくわく大冒険!の評価・レビュー

3.1
観た人
37
観たい人
68
  • 3.0

    ネジムラ89さん2021/10/11 02:39

    おすすめ優良作。男子が赤ランドセルを持つことをおかしくないと言えたり、深海魚の歪な見た目を肯定する様諭したり、随所に良いなぁと思える瞬間が多々。地球保全を生き物じゃないものに訴えさせるやり口はあまり好きじゃないけど、差し引きプラスに思える出来。

    未来を想像するという学校の課題で主人公が挙げた内容が馬鹿にされるという件で、主人公の挙げる案が宇宙エレベーターというのも絶妙。一見嘘みたいな発想だけど、現実的に構想のある話として絶好の好例ですよ。しかも自身で実現可能な反論を見出すって、展開の知的さよ。ベネッセいい仕事するわ。

    学校に一緒に通えたり、万物の声を聞ける特性を持ったコラショのポテンシャルを感じられる映画であったのも良かったです。日本にはまだこんな隠れた長寿マスコットが居たのですね。恥ずかしながらコラショがランドセルだってことすら知りませんでした。是非、しまじろうと同じく定番作になって下さい。

  • −−

    みちるさん2021/08/15 17:17

    コラショは光彦
    潜水艦は新一
    主人公のあだ名がキッズ


    全て100点🎒


    海底や潜水艦の勉強もできて人間が地球にしていることを知り、それでも希望をもって諦めないことの大切さを教えてくれる作品。泣けます。

  • 3.2

    まゆかさん2021/07/29 22:05

    懐かしすぎる〜コラショが可愛い…😭
    コラショの名前の由来が出るシーンで何故かボロ泣きした。
    コラショの「大丈夫大丈夫!」、久々に聞いた…ひいひい…

    観終わったら偏差値が2.3くらい上がった。

  • 3.5

    vanillaさん2020/10/14 02:23

    子どもが何回も見てる
    コラショの誕生ってこんなだったのね
    子ども向けアニメ映画って環境問題うったえるもの多い気がする

  • 5.0

    たろおみさん2020/04/08 16:08

    コラショの「だいじょうぶだいじょうぶ!」が聞きたくて観ました。泣きました。内容は大したことないです。

  • 2.0

    復活のよにださん2019/12/15 18:15

    進研ゼミの低学年用キャラクター「コラショ」の20周年記念作品。
    コラショ初の映画化。

    紹介文に
    「深海」にスポットを当て、海洋研究開発機構(JAMSTEC)や、深海探査の国際コンペティションに挑戦している「Team KUROSHIO」の全面協力のもと、CGで忠実に再現した有人潜水調査船「しんかい6500」にコラショたちが乗り込み、冒険に出る姿を描く。
    とあるようにポスターから想像するよりかなり専門的な用語や設定が飛び出してくるかなり学習寄りな内容となっている。

    だが、監修がはいっている深海のパートはたぶんちゃんとしているのだが、
    冒頭の主人公のキズナとコラショが出会うまではかなりいい加減というか…、外国にいるお爺さんからランドセルが送られてくるのだが、海外にあのランドセルは無いだろ…とか誰が気付けよ的な部分がモヤモヤとした。

    しまじろう、アンパンマンより上で、ドラえもんよりは下を対象年齢にしているように感じたが、
    もう少しストーリーにエンタメ性を入れてもいいんじゃないだろうか。
    学習的な面と唐突なメッセージ性が強すぎるよなぁ…。


    たぶん製作費に5000万も掛かってるのか怪しい作品に多くを求めてもしょうがないが…。

  • 2.8

    nanacooさん2019/05/24 12:10

    懐かしいなぁってどこか思った。

    コラショそん何見たことなかったけど、声可愛いし豆知識増えるし、普通に楽しんじゃいました笑
    ワクワク大冒険できた!

  • 2.7

    みー丸さん2019/04/23 15:34

    深海魚目当てで観覧
    子供にもわかりやすく環境保全について語っていて良かった。
    深海生物の登場シーンにはちゃんと名前も書かれてたのがよかった。
    最初のコラショとキッズ?の馴れ初めシーンはいらなかった、茶番

  • 3.0

    まぁさん2019/03/14 13:44

    タイトルからイメージしていた展開とは…違った…(笑)

    「海底大冒険」…というより…

    「深海生物」や…
    「環境破壊」など…
    少し…「教科書」みたいだな…と思った…(笑)

    難しい言葉も、かなり出てきたけれど…
    …子どもたち…大丈夫?…(笑)

    でも…
    「諦めないで挑戦してみよう」
    「友だちは大切に」…など…
    メッセージも…♬

    可愛らしい「作画」…♬
    …キッズとコラショ…♡

    ……困った時……直ぐにコラショを頼ってしまうのは…どうかな…と思ったけれど…
    コラショは……子どもたちに「やる気」を
    出させて、「寄り添う」存在…♡
    …だから…それで良いのかな…と…思った…♡

    息子も小学1年生の時に、やっていた「こどもちゃれんじ」…(笑)
    …付録ばかりを楽しんで…
    教材に手を出さなかったので…
    夏休みにはやめてしまったけれど…(笑)

    「コラショ」の目覚まし時計…まだ我が家にある〜☆(笑)
    「懐かしさ」もあって…おばさんの1人鑑賞…(笑)

    「コラショ」の作品は初めてだったので…
    「新鮮」だった…(o^^o)

    (…「コラショ」…って…「ランドセル」…だったのね…
    ランドセルを背負う時に…
    「よっこらしょ」…って子どもが言うから…
    そこから「コラショ」…初めて知った…笑)





  • 5.0

    Sunnyさん2019/02/14 13:33

    こどもといっしょに鑑賞。
    こども向け映画ではあったが、深海における描写はしっかりと描かれ、かなりリアリティがあった。監修しているJAMSTECのことはよく知らなかったが、海におけるJAXAのような組織とのことで、納得の仕上がり。
    物語も、笑いあり、涙ありのエンタテイメントとなっており、学習映画特有の説教臭さもなく、想像以上に楽しめた。
    水族館が好きな中高生や大人もけっこう楽しめる映画だと思う。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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