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クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅

G
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初めての旅はハプニングの連続!?世界を巡ってアジャが見つけた大切なものとはー

華の都パリ!夢にまでみた憧れのインタリアショップ!でも、インドからやって来たアジャはパリに泊まるあても金もない。仕方なく、店内のクローゼットに隠れて眠りにつくが・・・。クローゼットは真夜中にロンドンに向けて出荷されてしまう!更に意図しない出来事に次から次へと巻き込まれ、トラブルだらけの世界旅行へ・・・!?

詳細情報

原題
The Extraordinary Journey of the Fakir
関連情報
原作:ロマン・プエルトラス『IKEAのタンスに閉じこめられたサドゥーの奇想天外な旅』(小学館刊)
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
フランス/ベルギー/インド
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公開開始日
2020-04-03 00:00:00
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クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅の評価・レビュー

3.7
観た人
1248
観たい人
6548
  • 4.0

    東圭さん2020/05/26 08:43

    あり得ないでしょ(笑)で楽しく観てるのですが、意外ときつい現実が背景に見え隠れ。

    それはの物語が実は、、、とさらっと明かされるところで虚を突かれて驚き、感動をしてしまいました。
    こんな大人になりたいなと思うこと必至でした。


    でも実は一番の驚きは最初にミュージカルがお前かいっ!てところ(笑)

  • 4.1

    amelieさん2020/05/25 17:14

    ヒューマンドラマ要素満載なのにユーモアのある主人公のキャラクターが良い具合に調合されていて、とてもバランスの良い映画でした!
    製作国にインドも含まれているのでどこかしらにミュージカルが入るのは全く抵抗ないですが何故このタイミングでミュージカル?と違和感が凄かったです(笑)
    そのシーンで我に返ってしまいましたがそれもユーモアなのかなと見終わる頃には受け入れていました(笑)
    とても幸せな気持ちになれる作品です。

  • 3.4

    ハルマキさん2020/05/23 23:13

    インドの貧しい母子家庭で生まれたアジャは家具という趣味を見つけ、いつかこの家具に囲まれて暮らしたいという夢を持つ。その夢を追い求め、実の父がいるかもしれないパリへとほとんど無一文の状態で行くアジャ。
    偏見かもしれないが、貧しい環境で生まれた人は夢を持っても諦めるという癖がついているだろうが、アジャの場合はリスクを冒してまで行くという姿勢が素晴らしいと感じた。しかし、自分は家も貧しいわけではないのにいつしか夢もどうせ叶わないと諦めて、夢だと自覚することも辞め、ただ日々のうのうと生きている。アジャのような夢への直向きな姿勢が羨ましいと思った。
    そしてクローゼットの中に閉じ込められ、旅をしていくうちに、アジャはお金持ちになったわけだが、お金持ちになっても欲に負けず思いやりの心を持って、手に入れたお金を知り合った難民の人に渡すシーンに感動した。やはり思いやりがないと貧しい人々は救われない。ほんの気持ちの募金も思いやり。ペットボトルのキャップをちゃんと分別するのも思いやり。格差を無くすために奮闘するのも思いやり。そんな小さな思いやりが集まって大きくなれば貧しい人を救う強力な手となる。だから、小さなことでも思いやりをもって何でもやりたい。それが何かに繋がっているから。

  • 3.4

    みやさん2020/05/22 22:21

    成り行きで色んな国をたらい回されて、行って戻った話。

    カラフルな色使いで終始ポジティブ。歌い踊るシーンもリズムが心地良い。

    途中までは、どんな冒険するのかワクワクだったのだけど、結局、別に努力もしてないし、自分で稼いだ金って言うけど、ちょっと違うし、夢物語を聞いて改心したみたいのはどーなの?ってテンション下がってしまった。

  • 3.8

    Pさん2020/05/19 16:24

    一難去ってまた一難とは
    こゆことє( ˘ω˘ )э笑

    でもアジャには
    必要で重要な旅やったね♬
    執着を捨てるって
    なかなか出来ひんもんなd(˙꒳​˙* )

    全然違うねんけど、
    昨日観た番組の
    75日間海で漂流してた人
    思い出した(´-∀-`)
    その人も一難去ってまた一難が
    すごくて🙌笑

    こんな壮大な経験をしたら
    絶対人生観変わるやろうな(ฅ'ω'ฅ)

  • 3.6

    misaさん2020/05/19 02:37

    割とつっこみどころ満載やったけど(特にイギリスでの謎のミュージカルシーン)旅行行きたい欲めっちゃ高まった!夢があるね…一人一人の夢を聞くシーン、良かった!インド人がめっちゃ英語やったん気になったけど、フランス・アメリカ・ベルギー・シンガポール・インド合作なのね、なるほどって感じでした。

  • 3.8

    Kororin68さん2020/05/18 21:25

    英語がメインなので、字幕だけでなく音声も聞こえてきて、面白みが増すインド映画。
    インドのスラムから、悪さ重ねて成長して、母の願いを胸にパリに行き…。
    恋と、旅と、出会いと再会と。
    カルマ・運から始まって、カルマのせいにしない生き方をしていくお話しがステキ。
    ハチャメチャで、踊っちゃって、インド映画の王道なはずなんだけど、イギリス人が踊ってるのは、なんか違う。
    なんか違うけど、「やっぱりインド映画だ」って、笑っちゃう。

    クローゼットに閉じ込められたけれど、とんでもなく広い世界を見聞しちゃう。
    「ライオンと魔女」みたい??

    最後まで見たら、ぜひ「Special Contents」も、必ず。
    ぼくら夫婦は、ここで大爆笑しました~

  • 3.5

    yさん2020/05/18 15:43

    クローゼットに入って旅するってナルニア的なあれかと思ったら違ってた。
    いい意味で。

    あり得ないようであり得てしまう、そんなポジティブなテンションがインド映画のようで魅力。
    本当に観るまで、ずっとインド映画と思ってた。実は5ヶ国共同制作、観たら納得です。

  • 4.0

    モンキーさん2020/05/17 21:59

    filmarksの説明文読んで期待して観ましたが、期待に応えてくれる楽しい映画でした。

    序盤、子ども時代のシーンは、インドなまりの英語に気をとられましたが全体的にgood

  • 2.0

    Xavierさん2020/05/17 16:39

    運命の転機は思わぬ所に……
    ある日、ムンバイの警察署に連行された
    非行少年の前に青年教師アジャが現れ、彼らに自らの半生を語り出す。
    ムンバイで育ったアジャは幼い頃、たまたま目にした家具店のカタログに心を奪われ、家具店のあるパリを旅することを夢に願うように。
    そんな中、アジャの母が病死しアジャが母の遺品の中から父ピーターが母に宛てた手紙を見つける。
    アジャはパリに着いたものの、無一文になった為に家具店のクローゼットで一晩明かすことにするが、その事が今後の彼の運命を大きく変えて行くことになり…
    ザックリ言うとストーリーはこんな感じ
    最初のクローゼットの中で寝ていて目を覚ますとそこはパリではなくロンドンだったという設定で始まる話しは面白そうと思ったのだが、そこから先の展開が無理がある所もあり楽しめなかった(特にラストの展開は?って感じだしね)。
    後、ラブストーリーが織り込まれている
    んだけど、この話しはいらなかったかな

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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