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テッド・バンディ

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極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣ー

1969年、ワシントン州シアトル。テッド・バンディ(ザック・エフロン)とシングルマザーのリズ(リリー・コリンズ)とは、あるバーで恋に落ちる。素晴らしい出逢いの一日から始まり、 テ ッド 、リズと彼女の幼い娘モリーの三人は、幸福を絵に描いたような家庭生活を築いていく。しかしその運命は一変。テッドが信号無視で警官に止められた際、車の後部座席に積んでいた道具袋を疑われて逮捕されてしまう。マレーで起きた誘拐未遂事件の容疑だった。またその前年にも女性の誘拐事件が起きており、キング郡警察の発表によると、目撃された犯人らしき男の車はテッドの愛車と同じフォルクスワーゲン。新聞に公表された似顔絵は、テッドの顔によく似ていた。突然の事態に混乱するリズ。テッドはすべてまったくの誤解だと説明するが、次第に、いくつもの事件の真相が明らかになっていき・・・。

詳細情報

関連情報
原作:エリザベス・クレプファー
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-04-22 00:00:00
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テッド・バンディの評価・レビュー

3.6
観た人
4392
観たい人
20858
  • 4.0

    ロメロンさん2020/05/29 00:27

    弁護士を目指すイケメンが、30人以上の女性を惨殺するシリアルキラーだったら…。
    実在したテッド・バンディの物語。

    捕まってからの話なので、結末は知ってたけど、法廷ドラマや人間ドラマがめっちゃ面白かった。

    昔、よくテレビでデッド・バンディの映像が流れてて、そのシーンが再現されてて興奮した。

    映画の中のテッド・バンディは、賢くて、口が上手いので、映画を観てて、あれ?まさか冤罪だったのでは?と思ってしまう。

    音楽の使い方もよくて、暗くなりすぎないのもナイス🎼

    グロは無いので、ちょっとは欲しかったな〜🧠。
    でも、犯罪映画が好きな人は楽しめると思った🛠️。

  • 3.0

    ゑふさん2020/05/28 23:18

    犯人はわかって観てるのに、彼が本当にした事だろうか?と思ってしまう。  

    彼の犯行の動機は、何なのだろう。

    ラストのリズのシーンの音楽「夜の女王」なのかな? そのシーンが特に印象的。

  • 3.5

    ぬしさん2020/05/28 22:25

    テッドバンディという実在の人物だが、演者のちからか、魅力的が伝わってくる。

    愛する人にあそこまで自信たっぷりに言われたら信じたい気持ちに。

    呪いのようにのしかかる。

    これがテッドバンディでなければ観客も踊らされるだろう。

  • 3.6

    夏色ジーンさん2020/05/28 21:17

    感想川柳「全力で 人間性の 無駄遣い」

    レンタル店でパッケージ借りでした。_φ(゚Д゚ )

    1969年、ワシントン州シアトル。とあるバーで出会い恋に落ちたテッド・バンディとシングルマザーのリズは、リズの幼い娘モリーとともに3人で幸福な家庭生活を築いていた。しかし、ある時、信号無視で警官に止められたテッドは、車の後部座席に積んであった疑わしい道具袋の存在から、誘拐未遂事件の容疑で逮捕されてしまう。また、その前年にも女性の誘拐事件が起きており、目撃された犯人らしき男はテッドと同じフォルクスワーゲンに乗り、その似顔絵はテッドの顔に酷似していた…というお話。


    世に初めて「シリアルキラー」という言葉を知らしめた人物の1人「テッド・バンディ」の半生を描いた作品( ゚∀゚)

    ザック・エフロン並みのイケメンだったら
    そりゃ誘うのもチョロいと思いますが

    ザック・エフロン見てから本人を見てしまうと
    そんなにイケメンか?(・ω・)と錯覚してしまう(笑)

    でも顔面偏差値だけでなく
    頭も良いというなかなかの曲者(´・(ェ)・`)

    誰の目から見ても犯人だと思うのに
    女の子は「彼が犯人とは思えない」とか言うのが凄い( ゚A゚ )

    もちろん彼と付き合ってたリズやキャロルも
    なぜか彼に魅いられてしまう(‘ε ’)

    被害者には徹底的に残虐の限りを尽くすのに
    恋人にはめっちゃ優しいし手も上げない( 。゚Д゚。)
    (ウソはつくけど)

    言葉巧みに絡めとってしまう話術は
    まさに才能の「無駄遣い」以外の何物でもない( ´Α`)

    判事の言うとおり
    彼が弁護士として活動したなら
    相当敏腕だったはず(^o^;)


    「極めて邪悪」というキャッチコピーはどうなんだろ?
    悪だけではないと思うんだけど( ゚ 3゚)
    むしろ気になるのは純粋過ぎる程の二面性でしょう

    自分としてはどういう境遇で過ごしたのか気になる
    映画としては思ったよりフツーだった( ´ー`)


    テッド・バンディの娘はどんな人生を歩んだのか
    めっちゃ気になるなぁ(-_-)

    カヤ・スコデラリオはキャロルにめっちゃそっくり((゚□゚;))

    判事役のジョン・マルコヴィッチもサイコー( ゚∀゚)ノ

    そして地味にハーレイ・ジョエル・オスメントが出てるのに笑ってしまった(* ゚∀゚)もうこれ系の役しか出来ないのかな…( ・ω・)


    気になるセリフ
    「人間性の完全なる無駄遣い」

    んでまず( ´∀`)/~~

  • 3.4

    パールさん2020/05/28 18:11

    『テッド・バンディ』
    あまりに有名なシリアルキラー
    なので本や映像で知っていたので
    鑑賞するか迷っていました。

    正直観て驚きました。
    今までと違う角度からこの事件を
    描いていたから。

    とてもたくさんの違和感を終始
    感じました。
    その中のひとつはリズの存在。
    テッドバンディに一人の女性を
    嘘をつきながらでも
    愛し抜くことができたことに衝撃を感じ
    殺された女性達とリズの違いは
    なんだったのだろうと。

    そしてイケメン風の愛想のいい
    饒舌な男と卑劣で残虐な行為を行う
    二面性も恐ろしい。

    最後の最後までリズに嘘をつき
    ガラスに書いた質問への答え。
    寒気が走りました。

  • 4.0

    キテレツさん2020/05/28 15:30

    よく世界法廷ミステリーとかで見かけたシリアルキラーの逮捕から刑の執行までをその恋人視点で語る映画。

    ファーストシークエンスとラストシークエンスで恐ろしさが全然違う。
    伏線の張り方が細かい。その恋人にしかわからない狂気の嗅覚の表現が上手い。
    普通に観てても気づかなかったあれもあのシーンもリズには怖かったのかと。

    クライマックスまで映画を観ている感覚だったがラスト実話と思い出してゾッとします。

    この映画のコピーは近年でも優秀だと思います。

  • 4.1

    238さん2020/05/28 14:10

    仰天ニュースやらアンビリバボーやらで散々やってる人物なので結末は知っているのだが、描き方がとてもおもしろい。裁判と刑務所、拘置所、留置場などのシーンがほとんどで犯行のシーンは明かされない。そのため、裁判で毅然に振る舞うテッドが冤罪と錯覚するほど。リズも含め、当時の人たちが死刑判決から10年後の死刑直前に犯行の全容を明かすまで事件の真相が分かっていなかったように、ラストシーンで全てが分かるような構造。テッドよりもリズの擬似体験に近いかも。多分テッド・バンディのことを知らない方が最初から最後までもれなく楽しめる。

  • 4.2

    肌紫オルソロさん2020/05/28 11:05

    原題『Extremely Wicked, Shockingly Evil and Vile』2019
    ↑訳「極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣」は、被告人のテッド・バンディに死刑を言い渡す際、裁判長が読み上げた判決文の中に含まれていた文言

    アメリカの犯罪映画
    日本公開は2019年
    原作『The Phantom Prince: My Life with Ted Bundy』1981 エリザベス・ケンドール(生き残った女性)による回顧録



  • 3.8

    renaさん2020/05/28 01:09


    あの有名な
    シリアルキラーを
    ザック・エフロンが
    演じるとは…

    テッド・バンディ本人や
    犯行にスポットを
    当てたのではなく
    テッド・バンディを愛した女性の
    目線で映したストーリー
    なので
    何故こんな犯行に及んだのか
    どんな心情で
    本心は…
    などは全く出てこない

    だから不気味で
    恐ろしい


  • −−

    ソニーさん2020/05/27 23:44

    「もしかしたら、犯人じゃないのか、、、も?」という感じを引っ張り、、、
    でもまあ、結局、犯人なんだろう。
    最初だけ少しコミカルだったので、なんだか戸惑った。
    実際、ああいう軽口を叩くやつだったんだろう。
    2020075

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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