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テッド・バンディ

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極めて邪悪、衝撃的に凶悪で卑劣ー

1969年、ワシントン州シアトル。テッド・バンディ(ザック・エフロン)とシングルマザーのリズ(リリー・コリンズ)とは、あるバーで恋に落ちる。素晴らしい出逢いの一日から始まり、 テ ッド 、リズと彼女の幼い娘モリーの三人は、幸福を絵に描いたような家庭生活を築いていく。しかしその運命は一変。テッドが信号無視で警官に止められた際、車の後部座席に積んでいた道具袋を疑われて逮捕されてしまう。マレーで起きた誘拐未遂事件の容疑だった。またその前年にも女性の誘拐事件が起きており、キング郡警察の発表によると、目撃された犯人らしき男の車はテッドの愛車と同じフォルクスワーゲン。新聞に公表された似顔絵は、テッドの顔によく似ていた。突然の事態に混乱するリズ。テッドはすべてまったくの誤解だと説明するが、次第に、いくつもの事件の真相が明らかになっていき・・・。

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テッド・バンディの評価・レビュー

3.6
観た人
14191
観たい人
24976
  • 3.6

    AmiOkudaさん2022/01/22 12:57

    ほんまに殺してないんちゃうん?てなって、リズだけは愛されてたのか、いつかこれされてたのか、、、
    最後のユミノコで
    ぎゃーーーーーー

  • 3.1

    kynkaさん2022/01/21 16:46

    犯行シーンがずっと出てこないから正直わたしも犯人じゃないのかもしれないと思いながら見てた。愛する人が殺人犯だと認めたくない信じたくない気持ちが辛い。電話をかけてくるたびに言う愛してるは本物だったのでしょうか。
    最後のガラス越しの文字には鳥肌が止まらなかった。エンディングで流れる実際の映像に寄せたキャストとか法廷のやりとりも忠実に再現されていたことがわかる。どんなに魅力的でも殺人犯に惹かれる気持ちには共感できなかった。
    サイコスリラーを期待してたのでラブストーリー仕立てだったのはちょっと予想外でした。

  • 3.5

    なっちゃんさん2022/01/21 09:08

    テッドバンディの話なのでもっと恐い映画かと思っていたら、恋愛要素が強く想像と違った。彼の魅力に翻弄され騙される女性たち。ザックエフロンうまい。

  • 3.5

    うどんさん2022/01/20 03:54

    元の事件を知っていながらも最後まで え、やったよね? って騙されそうになってました。
    ただの殺人鬼の生き様(?)を描く映画ではなく、その殺人鬼によって翻弄された女性側の視点でみることができるので私は面白かった。

  • 2.5

    姫さん2022/01/19 04:48

    見どころはジョンマルコヴィッチの判事役。邦題が珍しく正解だと思う。

    仰天ニュースで昔この人が取り上げられていて実際の映像を見た事があったのを思い出した。

    実在した連続殺人犯テッドバンディ。本作は最後までどの視点で見たらいいのかわからないまま、誰にも感情移入できないまま終わった。それもそのはず、この映画の原作はテッドバンディの元恋人リズが書いているからである。
    ラブストーリー調だし、彼にとって唯一の特別な存在であり続けたい2人の女性リズとキャロルの物語のようだった。

    キャスティングがユニーク。ティーンアイドル俳優枠だったザックエフロンとリリーコリンズ、元天才子役のハーレイジョエルオスメント、バーンノーティスのジェフリードノヴァン出演。

  • −−

    NaOさん2022/01/18 18:29

    思っていたのと違った...
    テッド・バンディのシリアルキラーぶりを描いていくのかと思ったら、彼自身が弁護人となり無罪を勝ち取ろうとあれこれ策を練る話だった。正直物足りない。
    まぁ、裁判内容だけでも充分過ぎるほどの猟奇的犯行なんだが。

    テッドは何でリズだけにあんなにも執着したのか分からなかったけど、彼にとって女性は消耗品なんだなぁ...モリーに手をかけなくて良かった、本当に(被害者に子どももいたようなので)。

    リズがあの写真を観るのがもう少し早ければ...とは思うが、あんなもん押し付けんなよとも思う。でも、あの自白はリズにしか引き出せなかったんだろうな。

    結局のところ完全なる真相は分からないまま幕引きになったけど、テッドの娘が平穏に暮らせていたら良いなと思う。子どもに罪は無いので...

    判事役がかなり意外だったけど、ジョン・マルコビッチ良かったぞ。
    あとハーレイくんも。

    一番ゾワッとしたのはエンドロールで流れた本物のテッド・バンディや劇中で再現されたシーンの映像。
    人間性の無駄遣いって名言だな。

  • 3.6

    nicoさん2022/01/18 14:09

    羊たちの沈黙のレクター博士とは訳が違う。実際に起こった事件で被害者もいる訳だから、サイコパスだ…犯行内容も恐ろしいけど人格が理解できない。怖すぎる

  • 4.2

    黒川さん2022/01/16 18:41

    サイコパスすぎて最高。目線が違うだけでシリアルキラーも不器用な人に見える不思議。見終わった後にテッドバンディについてじっくり調べるとガチモンのヤベーやつじゃねえか!!!!!!!!とびびるので、なんかやばいシリアルキラーなんだなあくらいの知識で見てからじっくり調べるの、おススメです。

  • 4.0

    ギズモのおうちさん2022/01/16 15:53

    どっちなの!?どっちなの!?
    と最後まで迷い続けて、
    最後にはそっちか、、、となりました。
    ザックエフロンのカッコよさにも翻弄されつつ、最後実際の映像で持っていかれました。こんな事件があったんだと、、
    わりと低評価多いですが、考察好きなかたにはおすすめだと思います。伏線回収とかはそんなにないかな。

  • 3.5

    不死鳥の川さん2022/01/16 14:12

    多くの女性を殺害したことでシリアルキラーの語源となり、法廷ではその高いIQを武器に自己弁護するという実在の殺人犯テッド・バンディの生涯に迫った伝記映画。

    2022年4本目。

    不謹慎を承知で言えば映画の題材としてとても興味深いだけに期待して観ましたが、趣旨が想像と違くて若干肩透かしを食らった感じになりました。

    シリアルキラーを題材とした場合、犯人の人格形成や心情の追跡に僕は興味を持つのですが、それらの点については態とかと思うほど触れられることはなく、1人の女性の視点を交えて実際の出来事を丁寧に追いかけた作品でした。ひとつひとつの行動はインパクトがありますが描写としては淡々としており、少し盛り上がりに欠けた印象です。

    とは言えラストのシーンで一気に恐怖のどん底に叩き落とす演出は見事でした。エンドロールで流れる実際の映像を観ると、だいぶ丹念に事実をなぞったんだろうなと想像します。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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