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シンプル・ギフト ~はじまりの歌声~

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エイズで親を失くしたウガンダの子どもたちと東日本大震災で津波に親を奪われた東北の子どもたちが、ブロードウェイの舞台に挑戦する軌跡を追ったドキュメンタリー。

親を失くした子どもたちは、ブロードウェイの舞台へ。歌うこと、踊ることが、こんなにもうれしい。エイズで親を失くしたアフリカの子どもたちと、津波に親を奪われた東北の子どもたち。その出会いは、運命的だった。子どもたちは互いの悲しみを共有し、言葉や文化の違いを乗り越え、力を合わせて歌や演奏、踊りの練習に打ち込んでいく。彼らは奇跡的な成長を見せ、悲しみに濡れていたその瞳にも輝きが灯り始めた。やがて、舞台の幕が上がる日。はたして、子どもたちの受け取る〈シンプル・ギフト〉とは?

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
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公開開始日
2020-06-17 00:00:00
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ドキュメンタリー洋画ランキング

シンプル・ギフト ~はじまりの歌声~の評価・レビュー

3.7
観た人
43
観たい人
198
  • −−

    Aki727さん2019/11/26 21:45

    評価はしないでおこうかな。

    ドキュメンタリーとして、
    ウガンダの孤児、東北の震災遺児に焦点が当てられており
    彼らの活躍に光が当たっていて、胸にくるものはある。
    純粋に、子供たちがダンスや歌に没頭する姿は、私自身が現場で見てきたこともとても心に刺さる。

    飛行機でボロボロ泣きながら鑑賞。
    お涙頂戴な内容とわかりつつ、それでも泣ける…

    一方で、あしなが万歳!感がすごくて、本当にみんなが感謝してるとは思いつつ、ちょっとPR感強くて、レート無し。

  • 3.2

    PETERさん2019/11/13 07:18

    これはひどい、ただのあしなが財団のCMじゃん。

    ミュージカル自体はとてもよかった。アフリカとアメリカが互いに無い物ねだりをする歌詞は面白かったし、子どもたちが心情を吐露するシーンも、まぁ舞台上の演出としてはあっても仕方ないと思う。

    けど、問題はインタビューシーンです。
    ドキュメンタリー形式をとりながら、子どもに親の死に方を話させたり、生活が辛い苦しいって言わせてる。ダンスをしてるときが一番幸せ?俺もテニスしてるときが一番幸せだよ。ダンスしか幸せがないみたいに見せやがって。日本人とかアメリカ人が介入しなくても彼ら自身で親の死を乗り越えてるでしょう。悲しみを掘り返してまた埋めるみたいな無意味な作業しやがって。ドキュメンタリーじゃなくてドラマに見えた。

    とか思ってたけど、見終わる頃には少し考え方が変わって。
    一度しっかりと「自分は可哀想な子」と認識させて、それを可哀想な子どうしで乗り越えさせるほうがいいのかもしれない。そうすれば可哀想な境遇を言い訳にしなくなるのかもしれない。

  • 3.5

    RWY01Lさん2019/10/31 06:28

    JAL

    「世界がわが家」

    「もっと欲しい」

    「ねがい」

    「チガンダ・ダンス」

    「シンプル・ギフト」

    「瞳をとじれば」

  • 3.2

    Nanaさん2019/10/21 23:27

    ラスト1時間だけ鑑賞。音楽×震災×アフリカの映画だと思って観たけれど、映画というよりかは、あしながおじさんのPR動画ぽかった。。。

  • 3.2

    Sayawasaさん2019/10/05 20:14

    正直最初は、感動するところだけ切り取ったわざとらしい作品なんだろうなって思って見始めた。

    見終わっても、ちょっと綺麗すぎる、感動の強要が過ぎる、と思ってしまうポイントはあるんだけど、それぞれの過去を本人に語らせながら進む展開とともに予想以上に泣いてしまった。びっくり。

    東北の震災に関して、ウガンダの貧困に感じて、私はあまりにも無知で非力だ。プロジェクトをここまで進めてきた関係者の熱意、本気に脱帽。

  • 4.0

    KTNBさん2019/05/25 02:10

    素晴らしい映画だった◎

    他人事のようで他人事ではないはずの現実。まるで物語のようだけど本当にいる存在。それもまた人の成せること。

    自分がいかにノイズの多い生活を送っているのか…どれだけ裕福ボケしてしまっているのかと改めて気づかされた。

    あしながおじさん。
    同じ日本人として誇りに思う。

    音楽の素晴らしさ。人の可能性。

  • 4.5

    あおとさん2019/05/10 02:55

    号泣モノです。

    今の自分がどれほど良い環境に置かれているのか痛感させられました。

    何か自分の奥底にあるものを動かされた感じがしました。

    自分の周りにいる人達の大切さに気づき、大きな感謝を伝えたくなりました。


    チャレンジする事への勇気をくれる、あたたかい映画。

  • 4.0

    がっちさん2019/04/22 15:40

    当たり前の事だが、人の数だけ人生があり、それぞれ運命や試練があり、それぞれのやり方で乗り越えて行く。
    この映画で、いままで出会う機会のなかった人々の人生に触れ、やはり自分のこれまでを振り返り、これからを考える。
    私達が普通に行なっている事が、行えない人々がある事を再認識しなければ。
    涙を浮かべながらも、前を向いて自分の人生を歩んでいく皆に力を貰った。

  • 4.0

    マッサージ屋2号店さん2019/03/30 22:51

    エイズで親を亡くしたウガンダの子供達と津波で親を亡くした東北の子供達を追ったドキュメンタリー作品。

    あしなが育英会の玉井さんの遺児をサポートするという運動の集大成でアフリカに学校を作り、それきっかけで…というところから始まる。
    著名な舞台作家も巻き込み、子供達をブロードウェイに出演させようという壮大な話になっていくわけです。

    途中の東北の子供達とウガンダの子供達の作文で…涙が止まりませんでした。

    子供達にとって学校へ行き教育を受けるという当たり前のような事がいかに大切だということがよく分かります。
    これこそがタイトルにもなっているシンプル・ギフトなんでしょうね。

    ちなみに篠田伸二監督と奥様の紺野美沙子さんのトークショー込みで鑑賞いたしました。

    【CINEX】

  • 4.5

    あやかさん2019/03/16 19:51

    あしなが育英会の活動がとても貴重で尊いものであることを再認識した。

    アフリカの子どもたちの声がとても清らかでありながらパワフルで感動した。東北の子たちの太鼓の音色もずっしり響いた。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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